スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

未来の分岐点

最近たくさんの方から情報いただいています。本当にありがとうございます。

急にメール等による情報が増えたために、私のキャパシティもパンクしそうです。最近は仕事上のメールより多くなりました。1日30件以上になることもあります。

メールいただい方にはできるだけ返信しているつもりですが、中には見落としもあり返信できていないかも知れません。ご了承ください。


さて、読者2名から最近の2つの木内氏の講演会の情報をいただきました。
うち一人の方からは、素晴らしい講演録を送信していただきました。大変有り難く、頭が下がる思いです。ブログ続けていて良かったと素直に喜びました。


3月11日に発生した東日本大震災について、是非、木内氏の見解を聞いてみたいと思っていました。

何故ならば、私は昨年秋頃から
「木内氏が見てきた未来が変わってきているのではないだろうか?」

という気がしていたからです。

いただいた講演会の内容からその答が出ました。

今回は、その講演録からエッセンスをお知らせし、未来について私の感じている事を書いてみたいと思います。


●太古の水に関して

以前、太古の水について書きました。

<参照:太古の水>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-113.html

木内氏自身が確認したのではないようですが、福島の農家の方が太古の水に放射能除去の効力があることを実証したようです。

太古の水の農業水用として「たいちくん」という商品があるようです。
これを使っている農家が福島に1件だけあるそうです。こちらの農家の畑だけ放射能がほとんど検出されなかったそうです。

また、福島の野菜を太古の水を1万倍に薄めて30分つけておくと、ガイガーカウンターの数値が振れにくくなると言ってきた人もいるそうです。


●アセンションについて

当ブログで最近話題のアセンションですが、木内氏が言及しているようです。やはりシンクロですね。

***********************
これからは地球の環境を長く維持していくことが産業構造の目的になっていくだろう。
その中で意識が変わっていくことをアセンションと言います。

私たちは苦労することを楽しんでいるんですね。実は苦労を楽しみに私たちは生きているんです。私はこんなに苦労したんですよ、いいえ私なんかもっとこんな苦労したなんて自慢したりしてね。決して達成するということはないんです。

どうせ生きていくなら前向きに楽しく、工夫しなから生きていけばいいんです。
いつまで過去にこだわっていてもしかたがないでしょう。
最終的に死ぬ時には苦労したことを楽しかったなと思って死んでくださいね。
***********************


本当のアセンション、天国のような時代が来るのは2000年後だそうです。


●大震災は未来のヴィジョンにあったのか?

結論から言いますと
「未来では三陸沖の地震が発生していたが、ここまで酷い震災ではなかった」
そうです。

自然発生する予定だった地震に、人為的なものが加わりより大きな地震となり被害をもたらしたのではないか、という見解のようです。

人為的な行為によって、未来も大きく変わってしまったようです。

また、今回の地震によって、日本の周辺の大陸プレートが緩くなってしまったようです。来年に向けて太陽活動が最大になっていくようですので、自然現象としても大きな地震が起きる可能性があるようです。

<参照:黒点周期と戦争>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-57.html

今回の大震災が未来の大きな分岐点になったのは間違いないようです。


●福島原発について

最初の臨死体験で見た悪い未来のヴィジョンは、福島原発が攻撃されたヴィジョンだったようです。
それによって、例の初老になった木内氏が、死体が散らばった焼け野原に一人呆然と立ちつくしたヴィジョンに繋がっていたようです。

しかし、2回目(3回目も含む)に見たヴィジョンでは、(福島)原発が攻撃されるヴィジョンはなくなっていたと私は聞いていました。

従って、そのことによって明るい未来の可能性が0.01%から30%に上昇したのだろうと、私は考え、内心では少し安心していたのです。
経済崩壊だけの問題であろうと。

<参照:未来予測の修正>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-56.html

ところが、大震災後、福島原発に事故(攻撃?)が発生しました。

前述の地震のヴィジョンと同様、木内氏は、最初に見た原発が攻撃されたヴィジョンとも異なると話しているようです。

昨年10月に出たムーの記事の情景については、今回の講演会の内容からは大きな変化はなさそうだと私はとらえましたが、直近の未来が異なった以上、この先の未来もより厳しい状況に移行したのは間違いないと感じています。

<参照:確率70%の未来>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-123.html


また、私は、「見て来た未来と異なっている」という木内氏の話を聞いて(実際には震災直後に別の方から聞いていましたが)大変ショックを受けました。

悪い未来が到来するにしても、木内氏が見てきたヴィジョンであるならば、私の心の中では想定内という拠り所があったからです。

しかし、想定内という拠り所がなくなると不安が増します。

ただ、悩んでもしょうがないですね。
元来、未来は不確定であり、我々人類が作っていくものです。
木内氏を拠り所にしていた事が、邪道だったのかも知れません。


【今後についての私が感じていること】

前述の<未来予測の修正>の過去記事では、「日本においても、中国が通貨統合に乗り出してくるようです。」と書きました。

実際に民主党が政権を取り、鳩山-小沢ラインが中国寄りの政策を取っていったことから、ヴィジョンどおり事が進んでいると思っていました。

小沢氏が、中国の習副主席を陛下に面会させ、明らかに米国隷従から東アジア共同体へ向かっていました。

しかし、昨年6月に鳩山政権が崩壊し、その後、昨年9月には民主党代表選でも小沢氏が敗れました。
米国の完全な巻き返しによって菅政権は米国寄りとなり、米国隷従路線が復活しました。

私は、この頃から木内氏が2回目に見てきたヴィジョンが変わったと感じていました。

<参照:9月が分岐点>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-144.html

そして、この半年は、財政的に追い詰められた米国が菅政権にいろいろ脅しをかけていたはずです。

それでも米国は、財政的に追い詰められた状況が打開できず、今回の大震災発生へという強硬手段に打ってでたのでしょう。

この後、米国は、夏までに経済的に日本を見捨てるはずです。
もしかしたら、災害に見せかけた攻撃が続くかもしれません。

そして、その後、中東情勢を初めとした世界混乱へ導いていくはずです。

そうなったときに中国が日本に最接近していくのか、それともこのまま放射能汚染列島として日本が世界から見捨てられるのかが、次の大きな分岐点になると思います。

私は、後者の可能性が高いと思っています。

木内氏はそうなったときに、
「日本人の意識の変革が起き、新たな社会への道筋が見える」
と話しているようです。


【おまけ】

講演会に同席していた医者の見解だそうです。

***********************
ひまわり、なたねなどは、カリウム、セシウム、カルシウム、ストロンチウムなどを一緒に吸収します。
それらをバイオ燃料に使うといいでしょう。

長崎の被爆者で、秋月辰一郎という方がいます。爆心地から1.4kmのところでクリニックを営んでいました。もともとひ弱な身体で生まれ、自分で養生法を考えていたそうです。
玄米、わかめの味噌汁、甘いものを食べないなどの食生活で、被爆者をたくさん収容して治療していましたが、だれも原爆症を発症しなかったそうです。味噌にそういう効果があるらしいです。
常にそういうものを摂っているといいという実際のデータもあります。
放射能による過剰な心配をする必要はないです。
***********************


以上です。

最後まで読んでいただきありがとうございました。


テーマ : 知ってほしいこと。
ジャンル :

シードバンク②

先日、シードバンクを案内しました。
すでに40名の方からお申込みいただきました。ご賛同いただきありがとうございます。

<参照:シードバンク>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-190.html

シードバンクのネットワーク構築のため、サイト開設を準備しています。

ビジネスではないので予算も限られることから、コンテンツは私が一人で考えるつもりでいましたが、幸い、大分在住のタスケさんが、ボランティアでサイト構築を手伝ってくれるという大変ありがたい申し出がありました。

タスケさんは東京から大分にUターンして来られたそうですが、これから押し寄せてくる大変動を予感して、将来、社会の役に立つことをやりたいと考えていたそうです。
それで、シードバンクネットワーク構想ににいち早く理解を示してくれました。

サイトは、5月中に立ち上げたいと思っています。しばしお待ち下さい。


私が考えているネットワークは、シードバンクを出発点とした情報交換の場です。

もちろん、シードバンクのデータベースは、会員間で(ニックネームを使って)提供します。

将来は、それだけにとどまらず、野菜の作り方についてプロの方からアドバイス受けたり、掲示板を設置して会員間での情報交換をやったり、また地域コミュニティ作りの応援ができればいいなと思っています。

おそらく数年以内には、ハイパーインフレにより原油入手が困難になり、交通手段での移動も困難になるはずです。
そうすると、サイトによる情報交換ができたとしても、実際の種の交換は狭い範囲の地域に限られてくると思います。

会員になられた方は、是非、周りの農家の方等ともシードバンクのネットワークを広げていただき、将来の循環型社会につながるような地域コミュニティ作りのきっかけになってもらえばいいなと思っています。

そのような形で、自分で広げっていった仲間について、無理にサイトに会員登録する必要はありません。

コミュニティ作りは皆さんが自主的に行っていってもらい、サイトはあくまで皆さんのサポート、情報交換の場に徹したいと思っています。


今後の会員登録は、サイトが立ちあがってからで結構です。

それよりも、種(固定種)の確保を先にお願いします。

この先、日本では何が起こるか分かりません。何か大きな出来事が起きると、種の入手が困難になりかねません。

種の購入は次のサイトがお薦めです。他にもあると思います。ご存じの方はお知らせください。
 ●野口種苗研究所 http://noguchiseed.com/
 ●高木農園 http://takaginouen.com/?cat=54
(注)購入するのはF1(一代雑種、交配種)ではなく、固定種です。


もうすでに準備を始められた方は、私宛にPCならばメールフォームから、携帯からなら非公開コメントでメールアドレスを記載して送信いただければ事前登録します。

よろしくお願いします。


ところで、種の保存方法について悩まれる方が多いかも知れません。
それには次のサイトをご参照ください。

http://homepage3.nifty.com/sunscourt/hozon.htm
http://www.ja-shinshuueda.iijan.or.jp/housaku/0212/01/saibai.html


保存容器については、夜刈さんから次のような便利なツールを教えていただきました。
http://farmdiary.n-i-agroinformatics.com/article/%E7%A8%AE%E5%AD%90%E4%BF%9D%E7%AE%A1%E8%A8%88%E7%94%BB

こちらで販売されています。
http://www.monotaro.com/sc/1a/135785-%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%96-1-5ml.html

私は、この容器を夜刈さんにいただき使用してみました。

シードバンク2

シードバンク3

小さい容器ですが、小さい種なら沢山入ります。

種の保存は、種に呼吸をさせないのがポイントのようなので、温度を低くすることと密封することが重要だそうです。この容器ならば、機密性も保たれ保存にも嵩張りません。


夜刈さんありがとうございます。
まだ、500個ほど余っています。
夜刈さんから「参加者の方にプレゼントしてください」との意向をいただきましたので、1セット100個を、5名の方に無料(送料負担もなし)でプレゼントします。

ご希望の方は、メールフォーム(携帯はメルアド記載で非公開コメント)で私宛までお申し込みください。先着順で締切らせていただきます。すでに会員登録された方を優先します。

【追記】(4.21 6:20)
朝起きてコメント覗きましたら5名の応募に達していましたので、今回は締め切らせていただきます。
ありがとうございました。



これについては、次回以降も続けるつもりです。


よろしくお願いします。

テーマ : 伝えたいこと
ジャンル : ブログ

龍神伝説

本日は、龍神について記事を書いてみます。

龍蛇族とから龍人とか、いろいろな表現がありますが、龍の存在は当ブログの大きなテーマの一つです。

何故、私が龍にこだわるのか自分自身でも分かりません。
奇跡のりんごの木村秋則氏の著書を読んで以来、ずっと気になっていました。

<参照:地球カレンダー>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-32.html

私は辰年生まれだから気になるのかも知れませんが、それにしても何故か、UFOや宇宙人よりも龍に会いたいとずっと思っていました。

そう思っていたところ、今年2月末、初めて龍雲を見ることができました。

<参照:仙酔島と龍雲>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-175.html

その前には龍の画像をいただきました。

<参照:これが龍だ!>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-173.html

その後、2度、龍雲を見ることができました。
もう、宇宙の采配としか思えません。

しかし、まだ、ヴィジョンとしての龍には会っていません。
そのうち見ることができるような気がしています。


また、前回の記事の後、4名の方から龍雲と思われる写真をメールでいただきました。皆さんありがとうございました。
その中でも、是非、皆様にご覧いただきたい龍雲があります。
雲と言うより、かなり龍の姿に近いです。最初見たときは衝撃でした。
カナイさんからいただきました。ご友人が今月14日頃に撮影したそうです。

登り龍

夕焼けに染まる登り龍です。凄いですね。

これほど鮮明な龍雲の写真はめったにないのではないかと思います。
カナイさんは、悪と闘った後の手負い龍ではないかと推測していました。
カナイさんありがとうございます。


話を戻して、何故、私がこのように龍が気になるのか、つい最近分かりました。

以前、私には指導霊といわれるような存在、仙人のような存在がいる事を書きました。

<参照:霊的能力の真実>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-143.html

つい最近分かったのですが、この仙人のような存在が、実は龍神様の仲間だそうです。

もちろん私には見えません。クローバーさんに教えてもらいました。
それで、私は知らず知らず龍に関心を持ったのだと思います。


先日、倭人を創造したのは光の存在と書きました。

<参照:何故狙われるのか③>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-195.html

この地球創造に関係した光の存在こそが、龍神のようです。
龍神はシリウスから来たという説もあります。

ここからは推測になりますが、人類はどのようにして誕生したのでしょうか。
人類は、猿ではなくイルカがベースのようです。
人魚伝説はここから来ているはずです。

龍神が、イルカをベースに何度も試行錯誤して遺伝子操作し、誕生したのが初期の人類のようです。
そこから次第に文化的な人類に変貌し、数十年前に倭人が誕生したのではないかと考えています。


そして、当初は龍神が地球を統治し、人類に役割を与えたようです。

地球環境維持のため、植物や他の動物が手の届かないところのお世話をする。
そうして、太古の、おそらく地球が一番充実していた時代が到来していたのでしょう。

そのとき統治していた龍神こそ天皇家のルーツのようです。

現在の天皇家は神武天皇から約2700年の歴史。
倭人を統治していた龍神、地球の天皇家は少なくと数万年続くようです。

幣立神宮にはその系譜が書かれたものがあるようです。
また、竹内文書にも似たような系譜がありますね。


地球創生に関わった龍神は、地球が一人前になったため元の星に帰還しています。

ところが、最近の地球の危機を感じ取り、地球近傍で監視しているようです。
直接手出しできないので、間接的に人類に悟りを与え、危機を和らげようとしているのでしょう。
それが、最近、頻繁に見られる龍雲だと思います。

ただし、地球を元に戻すのは人類の役目。
黙って龍神が平和を取り戻してくれる訳はありません。我々が努力するしかないのです。

これから、龍雲はもっと頻繁に見られると思います。
龍神は自分たちの存在を一人でも多くの人に知らせて危機を察知してほしいようです。
気になったら空を見てください。現れると思います。


最後まで読んでいただきありがとうございます。



テーマ : 知ってほしいこと。
ジャンル :

不思議な物体

先日記事で紹介しました不思議な能力をお持ちのJ子さんとお会いしました。
九州にお住まいとのことで場所を尋ねてみたところ、私の自宅から高速を使えば1時間強でいける場所でしたので、早速アポを取り行ってきました。

メールのやり取りだけだとその方の能力の一部しか分かりませんので、面と向かってお話したいと思った次第です。

お会いしたJ子さんは、私と同年代の女性で、飲食店を複数店舗経営されていらっしゃる方でした。凄いですね。

まず、驚いたのがお会いしてすぐの出来事です。
近くの喫茶店に入るまでの数分間歩いている途中で、J子さんが慌てた口調で私に「太陽を見てください」と話しかけてきたことです。

当日の天気は晴れ。
空をを見上げると、なんと太陽の周りに大きな同心円状の雲が綺麗に輪を形づくっていました。
私は珍しい光景だなと思いましたが、J子さんが何故慌てているのか意味を理解できませんでした。

後で聞いたところ「あちらの存在から『太陽を見なさい』とメッセージをもらい、見上げたら太陽の周りに雲があった」そうです。
J子さんは、最近では毎日のように雲に関するメッセージをもらい、地震の前触れとして教えてもらっているそうです。

冒頭から驚きの滑り出しでした。

時間にして4時間近くお話しましたが、想像以上に不思議な能力をお持ちの方で本当に驚きました。
世の中にはいろいろな方がいらっしゃるものだと改めて認識させられました。最後は興奮しすぎたのか熱ぽくなりました。


彼女の何が凄いのかと言うと、簡潔に纏めると次のようになります。

『生まれてくる以前の、別の星の記憶があること』

『生まれる直前(魂が宿る瞬間)から、生まれた直後までの明瞭な記憶があること』

『幼少の頃から現在まで、地球人としての性格と別の星人としての2つの性格(記憶)を併せ持つこと』

『他人の体の異常を把握でき、治すこともできる場合があること』

『一日数回、頻繁にあちらの存在からメッセージを受けること』

『毎日のように何らかのきっかで体外離脱をし、別の星、別の世界へ瞬時に行かせられること』

『私が書いてきた歴史の真実については、概ね、(地球生まれた頃から)当然のように記憶にあること』


いや~、驚きました。

別の星の記憶を持つ方の存在は、浅川氏の講演会等でも聞いたことがありましたが、そのような方と面と向かって話をするのは初めてでした。

私は、J子さんは予知夢を見られる方だろうなとの先入観がありお会いしましたが、予想を大きく上回るその能力の凄さに衝撃でした。

クローバーさんといい、グレッグさんといい、短期間にこのような方にお会いできる私はある面幸せなのかも知れません。

いろんなお話をさせていただきましたが、話をしている途中でJ子さんの意識が飛びそうになったり、私が話そうとする前に、その内容を予知したように言いだしたり、もう凄かったです。

ただ、小さい頃からそのような能力があったことで、逆に嫌な思いも沢山されたようです。
現在でもそういった話をできる人は限られており、たまたま導かれた当ブログにコメントを書いてみたとのことでした。

プライベートな事なので詳細は書けませんが、私とシンクロする事が沢山あり、今回お会いしたのは間違いなく宇宙の采配だと思いました。

J子さんには、重要なメッセージが届いたら教えていただくようお願いしてきました。

私は、今後も別の方と、このような出会いがあるような気がしています。

************************


今日お伝えしたい事は、YOUさんからいただいた不思議な物体の画像です。

東日本大震災の後、私は情報をいただき「3月20日か21日に富士山噴火の可能性がある。」と書きました。

結果的に何も起きずお詫びしましたが、他の複数のブログでも大震災の後に、富士山近辺に地震雲のようなものが現れたと騒がれていました。
私はそれを見て、やはり富士山噴火の可能性があると思ったものです。実際には起きませんでしたが。

ところが、先日、そのときの画像をYOUさんが撮影していたようで、「この画像をどう思いますか?」とメールで送ってくれました。

次の画像です。

3月12日の夕方に武蔵野市から富士山方面を眺めたときに妙な雲に気づき撮影したものだそうです。

kumo1.jpg

私は一目見た瞬間、UFOが隠れたものではないかと感じました。

次は拡大したものだそうです。雲の先(下向き)に塊があります。これがUFOではないかと思いました。善か悪かは分かりません。
kumo2.jpg


次の画像は少し時間が経過したものだそうです。
塊からさらに細い物が伸びています。

kumo3.jpg


次が拡大して撮影したものだそうです。
最先端が赤く染まっています。
さらにその先に細長い光のようなものが見えます。
これは、もしかしたらミサイル?
それともUFO?

kumo4.jpg

とにかく普通の雲でない事は間違いありません。
UFOにしても何らかの異常が発生したのかも知れません。この時期に気になる画像でしたので記事にしました。


最後まで読んでいただきありがとうございます。


テーマ : 神秘体験
ジャンル :

油断大敵

(追記1、2あり)

********************
シードバンクへご賛同いただきありがとうございます。
すでに20名を超える方からご依頼があり、メール応対で大変な状況でした。(笑)
近いうち、2カ月以内にサイトを立ち上げようと思っています。
ありがたいことにシステム対応で協力していただける方も現れました。
将来的には他の同じような団体と提携して、将来の日本に役立てればと考えています。
それと会員になっていただく方には種の保存以外は費用はかからない仕組みにしますのでご安心ください。
********************



これまで私が予想していた状況とは違う形で大変動がスタートしてしまいましたが、これから来る未来は予想していた、いやそれ以上の厳しい状況になりそうです。

前回に4月14日が危険日と書きましたが、もしかしたらその前に何か起きるかも知れませんし、14日には何も起こらないかも知れません。

現在の日本の状況は、1週間前の恐怖の原発事故(?)連鎖が一旦落ち着き、復興へ向けて歩み出しました。
もちろん、私も早く復興してもらいたいと願っております。

しかし、このまま平穏に向かって国民に安心感が生まれてきたときが実は一番やばいと感じています。

「油断大敵」という言葉を頭の片隅に置いていてください。

闇の勢力や悪魔の想念も、膨大な意識に繋がっているはずです。いや膨大な意識の一部です。私はジキルとハイドだと思っています。個々人の意識にもジキルとハイドがあるように。

奴らは人々の悲しみ、苦しみを好み、喜んでいるようです。
人々が警戒しているときは事を起こしたとしても、その喜びは半減します。従ってそういう時は事を起こしにくはずです。

逆に人々が安心しきったとき、その時は奴らにとって絶好のチャンスです。従って常に気を引き締めている必要があります。

私が、これまでいただいてきた情報を整理して、これから先の予想を書いてみます。


********************

・国内では5月までに大きな出来事が起こる。可能性としては、東海地震か富士山噴火。これは人為的の可能性が高い。

・その結果、浜岡原発に危険が生じる可能がある。高速増殖炉もんじゅについても危険度は高い。

・夏頃には日本経済は完全に麻痺している可能性が高い。

・日本の次は騒乱が海外に移る。中東をめぐる紛争に、欧州・米国の間に中国・ロシアが入って来る。

・中国自体も内部分裂の動きが出てくる。それをそらすかのように米国債を売却し、夏から秋にかけて世界恐慌が発生。世界中が大混乱となる。

・年末の日本は戦後に近いような悲惨な状況に近づき、来年からはより深刻な食糧危機に突入する。

********************


気がめいる方もいらっしゃると思いますが、私は1年前からいつこの事態がいつ来るのか見極めてきました。
そして間違いなくやってきました。
これから大変な時代になりますが、前向きに考え、何かに取り組むしかないですね。

私だって年内までに失業する可能性が十分にあります。でもほとんどすべての方が早いか遅いかだけの違いです。
そのときが来たら、希望を持って次のステップに行けるよう準備しています。


[追記1] (4.3 12:40)

最近ご訪問された方のために、ご参考までに過去の関連記事を掲載しておきます。

<確率70%の未来>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-123.html

<5回目の文明へ!>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-124.html

<今後の情勢>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-139.html

<人類の役割>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-148.html

<近未来検証>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-168.html



[追記2] (4.4 22:40)

J子さんより情報いただきました。
あくまで、一つの参考情報として載せます。

********************
今朝方、又 予知夢を見ました。
「あそこをやる前にちょっとここをやる」と。

それに先日寝込んだ後から、地震の揺れのような感じを1日に何回も受けるようになり、何だかだんだん強く感じてるので。
気のせいかもしれませんが・・・。
(この揺れ感覚はもしかして熊本もしくは九州のどこかでちょっと大きめの地震(災害)があるのかも?
新燃岳の時にも同じ現象がありましたので。今回はそれ以上の感覚です。)

声は「東京」と言ってたような気がするのですが
見た場所は千葉から東京方面へ斜め地域あたり。
********************


ちなみに私は週半ば東京出張です。



最後まで読んでいただきありがとうございました。


テーマ : 知ってほしいこと。
ジャンル :

シードバンク

大震災から2週間経過しました。
被災地の傷跡は、いまだに落ち着くことなく日々拡大しています。

さらに大震災に輪をかけて被災地及び国民、さらには世界中を不安のどん底に突き落としている福島原発事故の様子。
こちらは現在進行形で被害が拡大しています。

電源が復旧するなど明るい兆しも見えていますが、実際に冷却装置が稼働する可能性は低いのではないかと私は推測しています。
時間切れになって最悪の事態に陥る前に、奇跡を起こして鎮静化することを切に願っております。


暗い話ばかり考えてもしょうがないので、今回は希望の持てるテーマを書いてみたいと思います。

私は、今後の新しい社会に向けて少しずつでも貢献できるように何ができるか考えていましたが、正直言って何からやっていけばいいのか分かりませんでした。

3月に入り、考えていても仕方ないと開き直り、友人に野菜作りの勉強をしてみないかと声をかけました。
友人からは、すぐに「是非、やりましょう」と色よい返事が返ってきました。

その返事を聞いて、私はやる気がみなぎり、すぐに農地を探しはじめました。
ただし、私は、これまで家庭のプランターや小さな菜園で成功したのはミニトマトぐらいしかありません。
いきなり大きな農地を探しても、本業を持ちながらの作業は無理と結論に達し、まずは勉強のつもりで市民農園を探してみることにしました。

実は、十数年前まで、私は東京都江戸川区葛西というところに住んでいました。
その当時、家庭菜園に興味を持ち、区の市民農園に申し込みをした事がありました。
ところが、もの凄い倍率で当然のごとく落選しました。

福岡でも市民農園は人気が高く、募集時の8月も終わっていたので空地はないだろうなと思ってサイトで調べてところ、自宅から車で10分くらいのところに1カ所だけ空地がありました。
これはラッキーと思い、すぐに問い合わせして現地を見ることなく翌日申し込みました。

これは間違いなく「あなたのために取っておいたのですよ」という天の采配だろうと前向きに考えながら、現地を見に行きました。

広さは約10坪と聞いていたので、狭いだろうなと思いながら現地を見に行きました。
ところが、10坪は意外と広く驚きました。これなら野菜作りの勉強には十分です。
おまけに、側には綺麗な小川もありロケーションもばっちりです。川の土手にはつくしが頭を出していました。自然のつくしを見たのは過去に数回しかありません。妙に嬉しくなりました。

すぐに子供のようにウキウキしながら必要な道具をそろえ、翌週末に友人と二人で耕すことにしました。
本格的に長い鍬を持つのは、子供の頃、祖父母に畑に連れられて遊びでやって以来40年ぶりだと思います。
畑と言っても半年以上放置され、草がぼうぼうで固くなっている土地でした。最初は楽しく耕し始めたのですが、10坪を耕すのに二人で2時間かかり、最後は疲れはてました。
最初から大きな畑を借りずに良かったと安堵しました。農業の大変さをすこしだけ垣間見た気がしました。

耕した後は肥料作りです。
化学肥料は避け、有機栽培をしようと思っていました。本を読んだだけでは不安なので専門家に聞いてみようと思案していました。

そのときにぱっと浮かんだのが自分が勤めている会社です。
私の会社は食品物流に関係した会社なのですが、昨秋、新規事業の一環として外食産業から排出された食物残渣を収集し、菌で自然堆肥化する事業をほそぼそとスタートさせていました。
その堆肥を少し分けてもらって、畑にまけば十分な有機栽培になるだろうと思ったのです。

会社の担当者に相談してみました。
その担当者は、経営企画系の仕事をしている私が、まさか畑で野菜を作るなんて想像もしていなかったようで驚いていましたが、逆に嬉しくなったのか親切に教えてくれました。

驚いた彼の一言は次のようなものでした。
「会社で作っている堆肥は、菌による自然堆肥とはいえ原料の食物残渣自体に添加物や農薬が含まれている可能性がある。それでは本当の有機栽培とは言えないと思っている。私はプライベートで竹粉を畑にまいて微生物を育て、その微生物によって土を活性化させる有機栽培をやっている。有機栽培を目指すなら竹粉を分けてあげるので、それを捲いたらどうだろうか。」
というものでした。

いや、びっくりしました。
その担当者とは初めて話したのですが、目と鼻の先に私が必要としている人物がいるとは思いませんでした。
今後、野菜作りを教えてもらうことにしました。
私は、今回をきっかけに近い将来、もう少し大きなコミュニティに広げていければと考えております。やっとスタートができたと感じた次第です。

奇跡のりんごの木村氏とはレベルが違いすぎますが、本気で、人類の役割に関わることを目指せば、宇宙の采配が手助けするのだと確信しました。選別の機会は皆さんに平等にあるはずです。

是非、皆さん少しずつでいいので何かにチャレンジしてみたらいかがでしょう。驚く出会いなどあるかもしれません。


私の日記はここまでとして、今回、お伝えしたいのはここからです。

野菜を作るのはいいけれど、将来問題になってくるのは種の保存のようです。

現在、私たちがスーパー等で購入する野菜の多くはF1種(交配種)という、基本的に1代限りしか使えない種子がほとんどのようです。

F1種の特徴は、遺伝子工学により従来の固定種よりも収穫量が多かったり、均一性に優れていたりするそうで、同じ形・大きさの野菜を大量生産するには好都合で、生産性向上のため主流となっているようです。

しかし、種子の採取をしないということは、将来の食糧危機時には大きなリスクになります。
固定種が市場に出回らなくなり、F1種しか存在しなくなった場合には、種子は種を支配する側の裁量により農家は野菜が自由に栽培できなくなります。


実際に、欧米の一部の支配層は野菜の固定種を大量に冷凍保存していると言います。
また、昨年末には米国で家庭栽培での野菜作りを規制する法律までできたようです。
NWOの連中は、本気で人類奴隷化計画を進めているようです。

我々がそれに打ち勝っていくためには、種の保存:シードバンクが重要のようです。

シードバンクについては、時たまコメントいただくりょうすけさんより教えていただきました。

「九州地域でシードバンクのネットワークをやってみませんか?」というメールでした。

実際には、固定種を冷蔵や冷凍保存することで種の長期間保存が可能になるようです。

<種の保存>
http://homepage2.nifty.com/tane-tak/fmsg/seedstoring.htm

冷蔵で10年以上、冷凍だと半永久。
一人で種の保存を行うのは限界があるので、少しずつ多くの方が種を保存することで、将来の食糧危機・種子規制の際に大きな力となるはずです。

シードバンクはビジネスではなく、ボランティア的な精神が必要とされると思っています。
実際に野菜を作らない人でも冷蔵保存しておき、農家の方や野菜を作りたい人が、固定種が手に入らなくなったときに無償で分け与えることが重要でしょう。

対価としては、その固定種で作ってもらった野菜を少し分けてもらい、また野菜作りを教えてもらう。このようにして、昔は日本中で見られた助け合い、協力社会が自然に形成されていくのかも知れません。

私は、ちょうど野菜作りの勉強をしようと思っていたところでしたので、これはいいアイデアだと思い、周りの人たちと協力してシードバンクを増やしていきたいと思っています。

とりあえず、10種類ほどを早速、冷蔵保存してみました。
seed2.jpg

シードバンクのネットワークを広げていくためのアイデアはこれから考えて行きたいと思っています。
実際にやってみたい方やアイデアをお持ちの方は、メールにてご意見をいただけないでしょうか?
シードバンクですからネットワークの登録方法などが重要になるのかも知れません。
私は全くのにわか知識ですので、りょうすけさんやkamuiさんを初め、読者の方がアイデアをお持ちだと思いす。

シードバンクは、将来の循環型コミュニティ作りの重要な鍵を握るのではないかと考えてます。


最後まで読んでいただきありがとうございました。



テーマ : 伝えたいこと
ジャンル : ブログ

支配構造の真実

国内では大震災、原発事故。
海外ではリビア戦争。
完全に激動期に突入しました。
ここから人類の正念場が始まることになります。
何が原因で、そのような状況になっていくのか、これまで記事にした事を整理しながら私の感じていることを書いてみます。


現文明は、定説では約5000年前に始まったとされます。

しかし、人類はそれ以前も何回かの先史文明を経験していたようです。
<参照:真地球史>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-category-10.html

何故、このような文明興亡を繰り返してきたのか考えてみましょう。
私は、人類の支配構造へのこだわりに原因があると考えています。
その結果、各々の文明が(創造主によって)滅ぼされていった。

現文明においても、歴史上何度も戦争によって世界及び日本の時の支配者は変遷しています。

人類の歴史は、数万年前からこの支配とういう言葉によって左右されてきました。
支配が生まれる前までは、人類は自らが誕生してきた役割を理解し、実践していたのだと思います。

それでは何故、支配構造が生まれたのでしょうか?

私は、この支配構造にこそ人類の歴史の最大の謎が隠されていると思っています。

ある読者からキーワードとして「選民思想」という言葉を教えていただきました。

この「選民思想」は、人類の支配構造を説明できる謎ときに使えそうです。


ここから先は人種間のややデリケートな話になりますので、私の妄想として読んでいただきたいと思います。

これまで何度も書いてきましたように、ある程度人類が文化的な生活をするようになった時代、現在ではレムリアとかムーとか呼ばれる時代、約5万年前(正確な年代は分かりません)から1万5000年前までは基本的に2種類の人種しか存在していなかったようです。

一つは倭人系(現在でモンゴロイドと呼ばれる人に近い?)

もう一つがユダヤ系(現在でスファラディー人と呼ばれる人たちの祖先)です。
<参照:オリジナル人類>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-47.html   

倭人系というのは言わずもがな、我々日本人の祖先に当たるものです。

ユダヤ系は、今ユダヤと呼ばれている白人系の一部がユダヤ教に改宗したアッシュケナジーとは全く事なり、現在では少数民族で中東を中心に居住するスファラディー人の祖先ではないかと考えています。

当時は、この2種類の人種しか存在していなかったようです。


それでは、他の人種はどのようにして生まれたのでしょうか。

それは遺伝子操作によって誕生したと考えています。
当時はすでにそのような高度な技術が存在したようです。

一説には宇宙存在が関わったという話もありますが、いずれにしても現代以上の遺伝子技術が発達していたのは間違いないようです。
そもそも、約500万年前と言われる人類の誕生自体が宇宙存在の遺伝子技術によるものと私は妄想しています。


以前、五色人について記事にしました。

<参照:五色人>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-126.html

かつて世界には5人種がいたようで、その5人種が幣立の地から分かれていったという伝説があります。

先ほど人類は2種類だったと書きました。
仮に黄人が倭人系であるとし、青人がユダヤ系だとします。

そうすると、残りの3人種は、
白人は、現在の白人系
黒人は、現在の黒人系
赤人はネイティブ・アメリカン

という風に分けられそうです。

この白人、黒人、赤人は遺伝子操作の結果生み出された人種ではないかと考えています。

何故、そのような人種を生み出す必要があったのか詳細までは分かりませんが、その時代背景に何らかの理由があったはずです。

現代の世界の人種は、これらの5種類が混血しながら多くの人種に分かれたものだと推測しています。

中国等の大陸系は、日本人と似ているようで実はDNAは全く異なると言われています。黄人の中でも遺伝子操作が行われた可能性があります。

一方で、チベット人や南太平洋の原住民はDNA的には日本人に近い(YAP因子を持つ)とも言われています。
これらの人種は、倭人が大移動をする際に分かれたもので、昔は日本人と同根だったのではないかと思っています。おそらくNZのワイタハ族も同様でしょう。


前置きが長くなりましたが、私はこの人種の誕生過程が現在の支配構造につながっていると考えています。

まず、倭人ですが、我々日本人がその典型であるように現実的で危機に直面してもまじめに打開策を検討する性格ではないかと思います。

今回の大震災後の生活の様子が世界ニュース配信されています。
略奪行為が横行せず、一致団結して乗り切ろうとしている姿勢は世界中から絶賛されています。


もう一方のオリジナルであるユダヤ系。
彼らは、選民思想を持ち、生まれながら特別な民族だと思っていたのかもしれません。

私は、彼らが中心となって下働きをする3種類の人種を遺伝子操作によって誕生させたのではないかと考えています。

しかし、大洪水後、(一部は金星や火星に逃避し)少数しか残らなかったユダヤ系は、時代を経るに従い影響力が落ちてきたのではないか。

そこで台頭してきたのが白人系ではないかと私は想像しています。

彼らの一部は、ユダヤ教に改宗までしてユダヤを名乗っています。これがアッシュケナジー。
そこにはオリジナルを求めたい気持ちがあるのではないかというのが、私の妄想です。


現代では、アングロサクソンやアッシュケナジーの白人系が世界の主導権を握っています。

彼らは倭人系のDNAを持つ日本人を下等な人種として扱いたがっているように見えます。
迫害されてきた真のユダヤ系に対しても同様な扱いをしてきました。(一部のスファラディーの中には支配グループにいる者もいそうですが)
中国はチベット人を迫害してきました。

日本の縄文時代は真の歴史を隠されてきました。
シュメール以前の世界の文明も闇に葬られています。

これらは、闇の支配者と言われる白人系の一部が、支配構造を維持するために不都合な歴史を消してきたのではないかと見ています。

今回の大震災でも見られるように、日本人は苦しい中でも力を合わせ協調していく和の力があります。
闇の支配者にとっては、このような力は支配構造上都合が悪く、少しでもそいでおきたいというのが本音かも知れません。
日本が世界の雛型と言われる所以はここにも存在するように思います。

今後、世界情勢はますます混とんとしていくと思いますが、人類の役割を思い出させることができるのは日本人しかいないのかも知れません。


最後まで読んでいただきありがとうございました。


テーマ : 知ってほしいこと。
ジャンル :

お詫び

もう少しで21日も終わりです。
現在のところ、富士山噴火も大地震も起きておりません。起きなかった事は大変良かったことです。

しかし、私自身が前回記事にしたことで、結果的に不安を煽ることになりました。大変申し訳ありません。今後はこの手の情報は自重します。

私が受領した情報は、21日の日中に富士山が噴火する可能性が高いというものでした。これは陰謀ではなく自然現象ということでした。

噴火する最大の理由は地球の怒りなのですが、一方で火山灰が放射能を浄化する作用があり、地球の自浄作用という要因もあるということでした。

今後も噴火の可能性が十分ありますが、時期がはずれたら意味がありませんので、お詫び申し上げます。


ネット上の宏観情報を覗いてみますと、月が大接近したスーパームーン(18日-20日)の影響により地殻が大きなストレスを受けており、大地震の可能性を示唆しているものがあります。
当面は注意が必要だと思います。


また、原発事故による放射能漏れの情報をいただきました。
仙台市付近で救援活動を行っていた米軍ヘリから放射線が検出されたというニュースはすでに流れています。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110314-OYT1T00692.htm

さらには、福島沖に停泊していた米空母ロナルド・レーガンも被曝していたようです。
このことが、多くの外国人が国外退去する要因になったようです。
福島原発は危機的な状況は去ったようですが、付近の方はもうしばらくは外出を控え、水道水を飲まない方がいいかと思います。

ちなみに、福島原発の安全管理システムを設置したのはイスラエルの会社という記事があります。
http://satehate.exblog.jp/16081021/

今回の東京電力の対応のまずさを見るにつけ、確かに陰謀的なものも見え隠れします。

ともかく、原発問題はとりあえず収束してほしいものです。

テーマ : 知ってほしいこと。
ジャンル :

今思うこと

大震災から1週間経過しました。

いまだにたくさんの方が行方不明になっています。
被災地では寒さに震え、食糧不足になっていると報道されています。

私は食品物流に関係した会社に勤めています。数日前から西日本の物資を関東・東北方面へ運送する依頼が殺到しています。

それなのに被害に遭われた方まで十分に食糧・燃料等が行きわたっていません。何かの不備があるとしか思えませんが、早急に解消することを望んでいます。

また、原発事故問題でも国民の不安が増幅しています。人災などの情報もあります。
他に事故を沈静化させる方法はないものだろうか、と不審に思もったりしていますが、現場で命をかけて対応していただいている自衛隊や警察、その他関係者の方がいらっしゃるのも事実です。早急な沈静化を望んでいます。


こういった状況の中で、私はさらに不安を与えるような情報を公開したくはありません。

しかし、私がブログを書いてきたのは何のためだったのかと考えなおしています。

私のブログの読者は、せいぜい2000名を超える程度です。国民全体から見れば誤差の範囲です。それでも、これまで有益な情報が集まりました。もちろん、すべてが正しいとは毛頭思っていません。

私は、ブログを書いてきたなかで人類の役割があることを知りました。
役割は人それぞれで違うはずです。今、現時点で私の役割は、有益な情報と思われるものをできるだけ伝えることではないかと思っています。

その情報が有益かどうか、正しいかどうかは読者のご判断にお任せすべきです。決して煽り、拡散を希望するものではありません。


今回の大震災直後から、まだ大きな自然災害が起きる可能性をある方から聞いていました。
そして、3日前に、全く別の方から電話をいただきました。
世界の真の実力者とつながっている日本で数少ない方からいただいた情報とのことでした。

「週末に関東周辺で大地震の可能性がある」

「地震は人為的なものではない。HAARPには大地震を起こす能力はない。なぜ、今回の地震を予知しているのかはわからない。」
という内容でした。


一人からの情報だけでは、私も信用できませんので前述の最初に可能性を言及された方に、すぐに問い合わせました。
その方は「富士山周辺で地震が起きる可能性がある」と話していました。

従って、16日の前回記事にその旨を追記しました。
その後、別の方数名からも同様なコメントがございました。

読者の中には「おまえは九州に住んでいて関係ないからそんな記事が書けるんだ」という批判をお持ちの方がいるのを承知で書いています。また、別の観点から批判のコメントも来ています。

私は、そのようなご意見を承知で書いています。

私の会社には東京で働いている方が数十人います。他に金融関係者を中心としたビジネス上の知人・友人100名以上が関東にいます。全く煽るつもりはありません。何も起きないことを願っています。

しかし、自然には勝てないのも事実です。少しでも皆様の有益な情報につながるならと思い書いております。


昨夜、より具体的な情報をいただきました。

「20日か21日に富士山噴火の可能性がある。」

衝撃を受けました。

私はすぐに、埼玉に住む別の読者にどう思うか連絡をとりました。

その方によると、その方の奥さんが10日ほど前から富士山噴火のヴィジョンを見せられていたそうです。

その方は、それを確かめるため富士山周辺の知人と連絡を取ったそうです。
すると、「先日15日の富士山周辺を震源とする地震の後、火山性微動が頻発している」という話だったそうです。

その方(埼玉在住の方)は、一両日中に家族帯同で疎開することを検討していると話されていました。

もし、富士山が噴火するとして、その規模がどれくらいなのかは想像もつきません。小さくて首都圏にはあまり影響がないのか、それとも大規模なものなのか。

ただ、交通がマヒすることは容易に想像がつきます。
ましてや大震災や原発事故で大混乱している最中です。民衆心理がパニックになることを危惧しています。


以前、木内氏のムーの記事を書きました。
<確率70%の未来>
  http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-123.html

この記事の⑦⑧に書いた
「このころには日本は経済破綻が極限に達しており、戦争に加わっていくほどの体力は残されていない」
の部分。

仮に世界恐慌が起きたとしても急激に日本経済は落ち込むのだろうか?、と疑問に思っていました。

しかし、今回の大震災により一気に日本経済は落ち込みました。

今後、別の大地震が起きるのか、富士山の噴火が起きるのか確実には分かりません。

ただし、日本周辺の地殻が不安定になっているのは事実です。警戒し、避難できる準備をしているに越したことはありません。私もしています。

これ以上、自然災害が起きないことを祈っております。


放射能除去に役立つ方法

(最後に追記1、2、3あり)

残念ながら危惧していた放射能漏れが起こりました。
皆さんが感謝の念を起こっていただき一旦改善したように見えましたが、放射線意識はかなり疲弊しているそうです。

ただし、被害を最小限に収める可能性はまだまだあると思いますので頑張りましょう。


みーこさんから『放射能除去に役立つ方法』をいただきました。

有益な情報だと思います。ご参照ください。みーこさんに感謝です。


~転載開始~

「放射能除去に役立つ方法」

長崎に原爆が落ちた時に被ばくしながら原爆症にならなかったお医者さんがいます。彼はマクロビオテックを実践していて極陰の原爆に対して極陽の食品をとればいいという陰陽の理論から患者、救援隊の人に自然塩(精製塩は食べ物でない)をまぶした玄米おむすびと、しおからいわかめ入りの味噌汁を提供したそうです。

玄米を黒くなるまで炒ってできる玄米コーヒーはさらに極陽になります。
また自然塩をさらさらになるまで炒るとこれもさらに極陽になります。玄米コーヒーを飲み、炒り自然塩をとれば、少ない量で皆と分けあえます。また携帯もできます。

http://otsukako.livedoor.biz/archives/30327358.html

これが私の祈り方です。

~転載終了~



[追記1] (3月16日15:30更新)

昨夜、ある方から情報いただきました。
霊界等の情報ではありません。
日本の影の実力者に近い方(誰かは教えてもらっていません)からの情報だそうです。

「今週末までは関東周辺で地震に気をつけた方がいい」

という内容です。
地震は人為的なものではなく自然現象だそうです。

これだけの情報源では不安を煽るようになるので私の心に留めておこうと思っていましたが、他の方が受けたメッセージも同様なものだったようです。

従いまして、関東周辺の方には留意していただければと思い追記します。
報道でも大きな余震が来る可能性を指摘しています。
何も起こらないことを願っておりますが、心の準備をしておくに越したことはありません。
みなさん気を引き締めて頑張りましょう。



[追記2] (3月18日11:00更新)

以下の武田邦彦氏のサイトは、福島原発事故を冷静に分析しており一見の価値があると思います。
ご参照ください。

http://takedanet.com/


[追記3] (3月18日22:45更新)

20日(日)か21日(月)に富士山噴火の可能性が高いとの情報をいただきました。火山性の地震かも知れません。富士山の動向要注視です。


全記事表示リンク

全ての記事を表示する

月別アーカイブ(タブ)
カテゴリ
検索フォーム
プロフィール

calseed

Author:calseed
新しい時代へ向けて何をすべきか模索しつつ行動していきたい。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

PING送信プラス by SEO対策