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5次元とアカッシクレコード

最近、徳間書店の五次元文庫を始めとして、5次元とかアセンションとか花盛りですね。3次元、4次元(3次元+時間)にいる私にとって5次元以上の高次元は実感できませんが、
死後の世界(意識だけの世界)は存在すると思っているので、5次元が存在することは何となく理解できそうです。

ただし、2012年に地球がアセンション(次元上昇)するとの話は、疑問だったのですが、カレイドスコープさんの記事を読んで解消しました。
やはりアセンションは闇の支配者の陰謀だったのですね。
http://kaleido11.blog111.fc2.com/

玉蔵先生も指摘しているように、宇宙は高次元の多次元世界で時間や空間の概念がないとか言われていますが、その宇宙にはすべての歴史が記録されたアカシック・レコードというものがあるとも言われています。
ゲーリー・ボーネル氏や坂本政道氏が本を出していますね。
アカシック・レコードに関しても、当初、私はアセンション同様、疑問に思っていました。

ところが、4つの彗星を発見したアマチュア天体家である木内鶴彦氏を知り、彼の臨死体験に関する本やネット上の記事を読んで、アカシック・レコードの存在を確信しました。
木内鶴彦氏のプロフィールは次のとおりです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%A8%E5%86%85%E9%B6%B4%E5%BD%A6

興味のある方は彼についてネットで調べてみてください。
講演会の内容等がまとまったサイトあります。

宇宙人の存在を知った時もそうでしたが、木内氏の臨死体験での出来事を読んだときには、それ以上に衝撃でした。
彼の臨死体験は今から30年以上前の22歳の頃だそうですが、宇宙、地球の誕生から過去・未来、生命・人類の誕生、月の誕生、大洪水の謎..
私は、木内氏の臨死体験に勝る確証は、今のところないと思います。

もちろん、彼の創作話と言う人もいるでしょうが、彼はアカシック・レコードにいくつもの証拠を残し、それが現実になっているのです。
航空自衛隊員だった木内氏が、臨死体験の後、アマチュア天文家になり4つの彗星を発見したということだけでも、彼の見た過去・未来が正しいと言ってもいいのではないでしょうか。

さらに興味深いのは、木内さんの見てきた未来には2つの同時情景があったことです。
木内氏が初老になった際(今から5-10年後くらいでしょうか?)の未来は、
メインシナリオが、戦争で焼け野原になった状態、
もう一方の可能性が低そうな情景(映像が薄かったらしい)は、木内氏が自然の中で楽しく夜空を見上げている明るい未来であったそうです。

やはり宇宙は、パラレルワールドで、未来は不確定なのですかね。
もちろん、信じるかどうかは個人の判断ですが、私は共感しました。
みなさんも是非、調べてみてください。
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