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言葉のない世界

動物はお互い意思疎通するのに、当然ながら言葉はありません。
意思疎通の一つの手段として鳴き声はありますが、鳴き声だけがすべての手段とは思えません。

例えば、大地震の前兆として、動物が集団で移動することが知られています。
また、普段でもアフリカの大草原でのヌーの大移動がありますし、海中での魚の群れの統一された動きには鳴き声すらありません。

これらの行動は、人間から見ると大変不思議なことですが、私は「そう言うものだ」と深く考えたことはありませんでした。

最近になって「百匹目の猿現象」という話を知りました。

宮崎の幸島にいるある猿が、エサに配られたイモを海水で洗って食べだしたのを見て、周り猿もイモを洗い出したということですが、この行動が徐々に広がり100匹目に達したときには、となりの大分の高崎山の猿も同様にイモを洗うようになった、という説でです。

<百匹目の猿現象>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BE%E5%8C%B9%E7%9B%AE%E3%81%AE%E7%8C%BF%E7%8F%BE%E8%B1%A1

この説が正しいかどうかは分かりませんが、動物にはテレパシーのような能力があるのではないか、と思えてなりません。

人類についても、いろいろな本で、レムリア時代の人々は霊性が高かったとか、アトランティス時代の人々はテレパシー能力があったとか言われています。

私も、以前書きましたように超能力者久村氏のテレパシー技を見ました。

<超能力者は存在した>http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-24.html

このときは信用してもらえないと思い、書いていませんが、他にも相手の心を読むという超能力を披露しました。
一つは、観客の一人の女性を指名して、久村氏がその人の名前、生年月日を当てて見せました
さらには、その女性が目指している職業「看護師」まで当てたのです。

その一人だけではありません、別の女性を指名し、「今から貴方が恋をしている男性を当てます」と言って紙にその男性の名前を書き、その女性に渡しました。その女性はその紙を開いて「当たっている!」と叫びました。
確か、もう一人の別の女性でも同様の事を行いました。

このように書いても信じられない人はいると思います。
そういう方は是非、「あんでるせん」に行って直接、久村氏のショーを見てみてください。
本当に、今までの固定観念が吹き飛びます。
人間の能力の可能性を知ります。
百聞は一見にしかずです。

このように、人類にもテレパシーのような未知なる能力がありそうだと、私は考えるようになっていました。


つい先日、これを裏付けるような木内氏のインタビュー記事が載っていました。
月刊ムーの2008年4月号です。

~転載開始~
かつての人間は、意識体を通じていろいろな動植物と意思疎通することができました。ところが世界的な大洪水が起こった後、生きていく手段として食糧を確保しなくてはならなくなった。そうなると、自分の心を読まれるのは不都合なわけです。せっかく確保した食糧を、ほかの動物や人間に盗まれることがありますから
~転載終了


これは初めて知った木内氏情報です。
1万5000万年前の大洪水前は、人類は、相手だけでなく他の動物の心を読むことができたそうです。

さらに、ここからが驚くべき情報です。

~転載開始~
最初のうちは、閉ざすための訓練が必要でした。そして、閉ざすことができるようなると、
意思疎通のために言葉が必要になった。でも言葉は、思考をダイレクトに伝えられるわけではないから、誤解が生じます。それを埋めるために、何度も情報交換をするようになった。
~転載終了~


相手に心を読まれると都合が悪いため、心を読まれないように心を閉ざす訓練し、その結果、完全に心を閉じてしまった、そうです。
そして驚くべきは、それまでは『言葉はなかった』ということです。

やはり、今でも動物は多かれ少なかれ言葉なしに意思疎通ができるのですね。
そして、人間もかつてはできた。
逆に、意思疎通できるから言葉は必要なく、話す必要がなかったということです。

心を閉ざしてしまったために、言葉が必要になった。
これが、地球の環境バランスを崩し、現代社会につながっていると木内氏は言っています。

~転載開始~
もともと人間は、自然界のバランスを調節するという役割をもって、この地球に生まれてきました。ところが、意識体とアクセスしなくなったために、自分の都合のいいことしか考えられなくなった。そして互いに自己主張をしあって、妥協できる者同士がグループを形成した。それが今の社会です。
~転載終了~


大変考えさせられる言葉ですね。
地球バランスという観点からは、すべてとは言いませんが、私を含めて多くの人間が間違った生き方をしているのですね。
そのために、今後、予想される戦慄の未来が来るのかも知れません。

日月神示(ひふみしんじ)にも同様のことが書かれています。
(日月神示が、何故、世界の小さな国の日本人に対して、世界の代表のように神示が下ったのか疑問だったのですが、日本は倭人のDNAを持つ世界の雛型だったからですね。)

ただ、我々はこれから来る大惨事を恐怖で怯えるだけではいけないのでしょうね。
新たな地球環境を取り戻すべく、目覚めなければならないと思います。大変な事ですが。

最後に、もう一つ、衝撃な情報をお知らせします。
不可知様によると、木内氏は、1万5000年前の人類のように相手の心を読むことができるそうです。
不可知様はこころを読まれることを経験したようです。
臨死体験して、故人と会うことができてから、そのような能力が備わったようです。
また、木内氏は、ローマ法王ともお互いの心を通じ合わせた経験があるそうです。

木内氏は宇宙は一つの意識体として繋がっていると言っていましたが、本人が今でも宇宙存在(膨大な意識)とコンタクトできるのですね。
(久村氏も同様なことを言っていました)

いやー、私にとってはかなり衝撃な事実でした。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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心の進化

人間の心に潜む最大の障壁は、恐怖です。普段あまり気づいていませんが。死に対する恐怖を克服できれば、心が解放されるでしょうね。臨死体験者はこの壁を超えたため、人間が本来持っている能力が開花したのでしょう。さて、言葉不要の意思疎通とは具体的にどうなるか想像できますか。心に描いた画像・映像や感情をダイレクトに相手へ伝えるのですが、この能力の発達が人類進化には必須と言われています。シンボルやサインに大量の情報を籠めて意思疎通し、情報を共有する意識体系の世界。インターネットの出現は、そういう世界のプロトタイプなのかも知れません。このテーマも人類存続に深く関わっていますね。また、後程。

Re: 心の進化

不可知様
朝早くからコメントありがとうございます。

> 人間の心に潜む最大の障壁は、恐怖です。普段あまり気づいていませんが。死に対する恐怖を克服できれば、心が解放されるでしょうね。臨死体験者はこの壁を超えたため、人間が本来持っている能力が開花したのでしょう。
納得しました。

さて、言葉不要の意思疎通とは具体的にどうなるか想像できますか。心に描いた画像・映像や感情をダイレクトに相手へ伝えるのですが、この能力の発達が人類進化には必須と言われています。シンボルやサインに大量の情報を籠めて意思疎通し、情報を共有する意識体系の世界。インターネットの出現は、そういう世界のプロトタイプなのかも知れません。
超能力ショーを見たとき、友人が久村氏からテレパシーを受け、そのような体験をしたと言っていました。
確かインターネットの解放にも木内さんは絡んでいるのでよね。凄いひとです。

2点質問をお願いしたます。
・イエスが剣山に到着したそうですが、イエスはユダヤ系ではなく倭人なのですか?
 ユダヤ系文化と倭人文化が混じってエジプトやシュメールにつながったのでしょうか?

・枚方交野の神社群は535年の星空を表現しているそうですが、これを作ったのは535年の前ですか、後ですか?
 
よろしくお願いします。
calseed


No title

私にとって超能力は当たり前に存在するものです.

西欧の人間は何かをするときに理由や理屈を饒舌に述べますが,今回の記事の観点からすると言葉以前の意思疎通がそれだけ下手ということなんでしょうね.それに対して饒舌でない日本人は言葉以前の意思疎通が格段にうまいということなんですね.

まぁ,この理窟や理由が近代の行動を正当化するルールであったわけですが,その空虚さが明らかになりつつあるという証拠の一つが今回のcalseed様の記事なのかと思いました.

これを読んで,やはり,時代は日本人に有利になってきていると思いました.

Re: No title

BgN様
コメントありがとうございます。
超能力について久村氏は未知能力、木内氏は常用能力と呼んでいるようです。
特別な能力ではない、ということですね。
我々も目覚めて、そういう能力を持ちたいですね。

日本人には有利なのでしょうが、日本人が率先して大変な時代を乗り越える必要があるのでしょうね。
それに耐えられるかどうかですね。

calseed

これまでの流れを読ませていただいて

はじめまして。
兵庫県在住のりょうすけと申します。

何度かコメントしようと思っていましたが、どのように話が進むのか読ませていただくことにしました。

これまで、木内さんは色々な所で同じ内容(若干の誤植的な言い違いはありますが)のことを話されています。しかし、それは楽屋話、土産話的な扱いであり、あくまでオフレコでお願いしますという意思確認があった上で話した内容であり、もちろんこのような形で拡散することも色々な意味で容認してるのも僕は知っていますが、僕はネットで公開するようなことはしないで来ました。

だからといって、ここでのやりとりをダメだと言う権利も意志もありません。
ご理解いただければさいわいです。

僕がそれを書かない理由は、木内さんの話を聞いて、これからの時流に向かう一人の地球人として、必須知識ではなく、場合によっては、その知識の捉え方次第では、これから考えるべき、行動するべき本題から遠ざかりかねないし、それを知ることが個人的な好奇心を満たすだけならともかく、不特定多数の人の過去現在未来観や木内さんに対する判断や理解、解釈に、少なからず影響をあたえることでうまれる可能性のあるリスクを回避する手段を、僕は持っていないし、それを考えている、用意する、対処する時間的余裕があるならば、他にその時間を使って考えたいこと、やっていきたいことがあると思うからです。

こちらのブログに辿り着いたのは、もちろん木内さんの活動状況を何となく知るためにネットを使っているからなんですが、そもそも直接電話して聞けば良いことなんですが、それは彼の状況を考えると僕は電話する気にはなれないし、はっきり言って彼は彼でやっていて、僕は僕でやっているので、彼の活動やその進捗状況と僕の活動は協調関係じゃなく、よほどのことがあったとしても基本的に彼に助言を求めることも、指導を受けることもなくやっているので、連絡は必要なことではないと思っていますし、そもそも電話やメールなどの連絡先をあえて聞いてません。

僕は、自分の子供や孫の世代に、少しでも現状よりも良い状態で地球を引き渡したいです。そのために木内さんは命をかけてるということを、僕は勝手に信じていますし、僕も、同じく命かけてます。

それに彼はこの地球の生態系の中でしか生きていられない、普通の人間です。
できることも限られてて、何度も悔しい思いをしてる、普通のおっさんです。
どこをどうみたら救世主などと表現できるのか、僕はわかりません。

もちろん、どうぞ好きなだけ彼の土産話で盛り上がっていただいても構いません。
でももし気が向いたら、どんな命でも良いですから、自分以外の出来るだけたくさんの命を支える具体的な行動をしていただければと思います。

おじゃまいたしました。

Re: これまでの流れを読ませていただいて

りょうすけ様

ご忠告ありがとうございます。
確かに救世主といい方は人ごと過ぎましたね。
訂正させていただきます。
我々がいかに行動できるかということですね。

私は木内さんの話を直接聞いたわけではなく、本やネットで間接的に読んだり聞いたりしたことですので、木内さんの本心と離れた部分があるかも知れません。

ただ、本当にお土産話なのでしょうか?
そうだとしたら残念ですね。
いずれにしましても、木内さんに確認してみます。

よろしくお願いします。

calseed



不可知様へ

不可知様

お願いがございます。
りょうすけ様からいただいたコメントで、木内さんのお土産話というご指摘がございましたが、これに対する不可知様のご見解をお聞かせいただけますか?

私にとりましては大変重要な論点ですので、よろしければお聞かせください。

calseed

もっともだと思います。

りょうすけさん の真剣なコメントに敬意を表します。私はcalseedさんの、木内さんは本物ですという言葉に感銘して、長年私蔵していた情報を勝手にupしてきました。版権に関する無知は、もし法的問題が生ずるのであれば適切に対応したいと思います。私は木内さんonlyと云う訳ではなく、他の特異体験者とも交流しております。各々の貴重な御体験を傾聴し、その方々が逆に啓発される様な質問をするように努めています。その過程で信頼関係が出来上がり、気軽に電話をしても、受けて頂けるようになった、と思いたいです。このブログを通じて心ある方が少しでも、これからの人間の生き方について考え、自分の出来る範囲で行動されるようになれば、望外の喜びです。そのための、まだ始まったばかりのプロセスをどうぞ寛大なる気持ちで見守って頂きたいと思う次第です。

Re: もっともだと思います。

不可知様

ご丁寧な回答ありがとうございます。
ネット上での著作権については私も留意しているつもりでしたが、今回は管理人として軽率だったかも知れません。
今後の木内さん情報につきましては、本人のご了解を得て教えていただければと存じます。

私は木内さんは本物と思っているからこそ、ブログで取り上げています。
もちろん、すべての人が木内さん話を信じる必要はないと思います。
私は自分の感性で木内さんを信じていますので。

ただ、お土産話と言われると、木内さんが冗談半分で他人に話しているようなニュアンスに聞こえてしまいます。
そういう事ではないですよね?
その点に関して不可知様の感触を教えていただければ幸いです。

calseed



過激な情報?

はい、まあ、土産話と言われては身もふたもありませんが、別の観点からすれば過去のあれこれは本質では無いかも知れません。calseedさんにとっては心外でしょうけれど。りょうすけさんの方が私より遥かに木内さんの事を思っていらっしゃる、そのお気持ちを尊重致します。そして全ての木内さんファンには衝撃?の情報。大人気ブログ霊能者は、名指しこそしておりませんが、全否定してました。幽界情報であると。これが今回、私の探究動機となりました。

Re: 過激な情報?

不可知様

ご見解ありがとうございます。
私も少し熱くなっていましたかね。
不可知様みたいに冷静な目で見る必要がありますね。

膨大な意識とアクセスできるということは、邪悪な霊に侵入される可能性もあるということですね。
木内さんがそれにアクセスできることを知った時点で、その可能性を考えなければいけなかったということですね。
いずれにしましても、2度目の臨死体験が鍵を握っていると思いますので、そのお話を伺うまでは、木内さんのお話は自重します。

それから、大人気ブログ霊能者について、不可知様のご意見はいかがですか?
大変興味があるものですから。
私はネット型の新興宗教と思っていたのですが。

calseed


この記事の前半に

100匹目の猿の話がありますた。
もし、時間があったら、ルッパード・シェルドレイクのフィールド理論を読んでみてちょんまげ。
ワタスは非常に面白かったです。いろんなことが繋がったです。

さて、木内さんのお話。興味深いです。知っとうやさんのご判断にお任せしますが、知るべきものは知ることが出来る。伝わるものは伝わるようになってる。そんな気がしますた。
木内さんに会われたら、その辺のことも是非、お訊ねして欲しいです。お願いします。

ところで、拍手が見あたらないのですが。。。  by 拍手するの楽しみにしてるおちん。

Re: この記事の前半に

おちん様
コメントありがとうございます。

ルッパード・シェルドレイクのフィールド理論、是非、読んでみたいと思います。

> さて、木内さんのお話。興味深いです。知っとうやさんのご判断にお任せしますが、知るべきものは知ることが出来る。伝わるものは伝わるようになってる。そんな気がしますた。
> 木内さんに会われたら、その辺のことも是非、お訊ねして欲しいです。お願いします。


木内さんに関しては、私なりに少し迷いが生じています。
いずれにしても現在の疑問点を伺ってから、私なりに判断したいと思います。
知るべきものは知るは、良い言葉ですね。

> ところで、拍手が見あたらないのですが。。。

ブログランキングや拍手は止める事にしました。
大変なモチベーションにはなるのですが、特にランキングはブログ書くのを急かされるような気持ちになり、苦痛に感じるようになりました。
せっかく書くなら楽しんで書きたいと思いしたもので。
お気持ちだけで結構です。
ありがとうございます。

calseed




知るべきものは知ることが出来る。

良い言葉ですね。
以前にもコメントしましたが、木内さんの他に超能力者2人と面識があり望めば交流可能です。他に、まったく世に知られていない霊能者の知人も身近におります(その方は未来に対して超悲観的です。)様々な情報を得られますが、判断するのは自分ですので特定の誰かに完全に心酔しているわけではありません。しかし、例のブログ主の霊能力は確かに、ずば抜けていると思います。私には、一つだけささやかな霊感がありますが、仕事上役に立っています。線香による先祖供養も神棚も維持継続しております、自然な感情で。かのブログをじっくり読んで理解し、帰依する必要は無いにしても、情報を多角的に比較検討することは有益であると考えて毎日アクセスし、記事・Q&Aには目を通しています。宇宙・自然・人間を探求するのに、科学にも宗教にもこだわることなく、真実を追究する過程でいかなる固定観念に囚われないでいたいものです。

ありがとうございます

不可知様

いろいろと貴重な御意見ありがとうございます。
勉強になりすね。

個人的な希望を言うならば不可知様にブログを書いていただきたいですね。
やはり奥深さが違います。

今後ともよろしくお願いします。

calseed

霊能者

私は霊能者と自称する人には概ね否定的な見方をしてきています。理由は霊能力が特別なものではないことと、自称する人たちはそれを悪用して新興宗教っぽいことをして儲ける人が多いからです。要は、霊能力を極端に有難がらないことだと思ってきました。しかしながら、木内氏の宇宙が意識でできているとか、死後の世界には時間がないというような話を、かなりリアルに感じるに至って、この人は注目に値すると思うようになりました。その一方でハリウッド映画だったかのモデルになっているという部分には少々胡散臭さを感じてもおります。ハリウッドは闇の勢力の牙城ですからね。いずれにせよ、私には木内氏の発言は注目に値します。

Calseed様のブログで扱っているように発言を引用する限りは著作権には抵触しないように思えます。問題はこのブログで木内氏の発言を活発に論じていることを木内氏がご存知ないことであろうと思います。これも法的には問題なしだと思いますが、意識を論じるブログゆえ、これが問題になっているというのが私の印象です。

アヌンナキ情報

気分転換にご紹介。坂本政道著「ピラミッド体験」にアヌンナキ情報がありました。他宇宙からこの宇宙に来て、人間型生命体を創造したとか。地球に限定されない銀河スケールの話しになっています。今年、中国で大自然災害に続き暴動が発生し、革命が起こって民主的な国に変化するとも。さて、どうなるものか。

Re: 霊能者

BgN様

真剣なアドバイスありがとうございます。大変嬉しいです。
私は今回の件では、いろいろ考えさせられました。
単に著作権問題やお土産話うんぬんだけではなく、一言で言うならば、まだまだ考えが浅かったなということですかね。
世界中に、すべての真実を知っている人間はいるはずがないのですよ。
ただし、今でも木内さんの話の大方は信じています。どこかに間違いはあると思いますが。

いい勉強になりましたので、前向きにとらえ新たな気持ちで今日からブログ書いていこうと思います。
今後ともよろしくお願いします。

calseed

Re: アヌンナキ情報

不可知様

やはり、どう考えても動物や人間は自然発生と思えませんね。
宇宙人の関与があると思います。

坂本政道氏はヘミシンクやバシャールで有名な方ですよね。
1冊本を読んだ事がありますが、ヘミシンクやチャネリングはどうも信用することができません。
私にとっては、マシュー君メッセージやふるやの森の悪影響が大きいです。
もし、不可知様が真っ当なチャネラーと思える方がいましたら教えてください。

calseed

真っ当なチャネラー

失礼ながらcalseedさんのそういう健全な感覚に好感を持つからこそ、おじゃまさせてもらっています。真っ当なチャネラー、いませんね。それこそ適当な土産話ばかりです。ただ、不思議と郷愁を感じるのが「真地球の歴史」です。内容の半分を占めるイラストに、何かを感じる事があるかも知れません。ある方に依ると、宇宙空間には地球に向けて高度に進化した生命体からのテレパシー公共放送みたいな想念波が常時存在していると。部分的に不完全にチューニングした結果、世にチャネリング本・ブログがはびこり何が真実か一般には分かり難くなっている。それこそ、闇の勢力の思う壺なのでしょうか。私の目標の一つが、この高度想念帯に同調する事なのです。これに成功しない限り自分のブログは持てません。寄生体で、すみません。

Re: 真っ当なチャネラー

不可知様

ありがとうございます。
私も高度想念帯と言われるものはあるような気がします。

>私の目標の一つが、この高度想念帯に同調する事なのです。これに成功しない限り自分のブログは持てません。寄生体で、すみません。

もの凄い目標ですね。
是非、達成してほしいものです。
そのときはブログでご教示ください。

calseed


高度想念帯

 以前の記事を順を追って読ませていただいてます。ありがとうございます。
 
 アポロ13号が故障して、帰還できないのではという事件がありましたね。そのときの本を以前に呼んだことがあるのですが、飛行士の方が、神の存在を身近に感じたとコメントしています。心の中で疑問を問いかけるとすぐに答えが返ってくるということを経験したそうです。

 地球に充満している悪想念、否定的想念の中から飛び出れば、周波数が上がって、宇宙意識と交流できるのかななどと考えたりしております。

 どなたか詳しい方がいらっしゃいましたら、コメントくださいませ。

 

Re: 高度想念帯

不可知さんへ

これは不可知さんの専門分野だと思いますが、いかがでしょうか?

calseed

Re: 高度想念帯

HSSさん、初めまして。
 
 言葉のない世界は、日本のことわざで「目は口ほどにものを言う」
というように昔から先人は解っているようです。
 現在でも、何人も心が読める方を知っています。アンデルセンの方もその一人ですね。

 私の夫は宇宙意識に繋がったりすることがあり、宇宙人や高次元の仕組みや成り行きを詳しく書いた本を見つけました。その本を読んでいただくと解り易く理解できると思います。

 それは「アミ小さな宇宙人」という題名の本です。内容は、メルヘンSFの感じで3部作になっております。
 メルヘンタッチで子供向けの本のようですが、心理をついているようです。

 夫はこの本に書いているのは、本物の真実と言っていました。
是非お勧めします。

アポロ13号

陰謀説によりますと、アポロ13号は月面で核爆発(実験?)を起こすための核爆弾を搭載していたために、それを阻止しようと宇宙人側から何らかの干渉があったために故障して計画断念に至ったというのが真相らしいです。無事帰還できたのは奇跡でした。

 低波動・悪想念帯に包まれている地球から、遠く離れた宇宙空間で意識が研ぎ澄まされてインスピレーションが湧きやすくなった、うえに、宇宙人側からのテレパシーを受信し易くなった、という解釈もありでしょうか。特殊な(浄化された)環境で精神性が高進するという可能性は人間の潜在能力について考えさせられます。

 アミは著者がテレパシーを受けて書いたのだと思いますが、確かに高度な波動を帯びているように感じます。提示されている、地球人が生き延びるための条件、は厳しいですね。示唆深く感動的な内容でした。

Re: アポロ13号

> 陰謀説によりますと、アポロ13号は月面で核爆発(実験?)を起こすための核爆弾を搭載していたために、それを阻止しようと宇宙人側から何らかの干渉があったために故障して計画断念に至ったというのが真相らしいです。無事帰還できたのは奇跡でした。

事実だとしたら恐ろしいことですね。
アングロサクソンやアッシュケナージは何を考えているかさっぱり分かりません。

calseed

No title

よみがえるさま
不可知さま
 
 早速コメントくださりありがとうございました。核爆弾の件は初めて知りました。ありうるかもしれませんね。この前のNASAのロケットも月面の宇宙人の基地を攻撃するつもりだったという説もありますよね。

 人間はまだひめたる能力が眠っていると信じています。宇宙から帰って牧師になったり、百姓になったり、人生の価値観を揺さぶるようなことが起こったのでしょうね。

 アミの本は知ってはいたんですが、なんとなく信用してなくて、呼んでませんでした。注文して呼んでみます。
 
 このサイトを読んでいると皆さんの読書と知識の量に感心するばかりです。
  これからもよろしくお願いいたします。こちらの疑問に真剣に答えていただけるのがうれしいです。

 地球の地軸が動いているかもという情報があると、ここでもコメントがありました。私も調べてみたくなり、レイハンターさんの所に質問しましたら、やはりとても丁寧にご返事がいただけました。安心することができました。サイトにも人柄がにじみ出ると思いました。

 

HSSさん

「アミ 小さな宇宙人」、きっと感動されることと思います。
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