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地磁気の移動

最近、鳥や魚が集団死しているケースが報告されています。

<ChemBlog-ケムログさんより>
   http://blog.chemblog.oops.jp/?day=20110112

原因は不明なのですが、あれこれさんは「スーパー・フリーズ現象」という急速な気温低下による血栓の詰まりによる可能性を示唆されています。

映画「デイ・アフター・トゥモロー」に出てきたヘリコプターが寒波により凍結し、墜落した原因ですね。
<参照WIKI:>
   http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%A2%E3%83%AD%E3%83%BC

最近、欧米では大変な寒波が襲っていますので鳥の集団墜落死は十分考えられますね。


一方で、大変興味深い情報を keinudidioさんからいただきました。
驚異的な能力をお持ちの4歳の娘さんが、アルザルのビーちゃんテールから入手した情報です。

アルザルとはネットで調べると、地底都市と解説しているブログがありますが、私はリアルな地底都市ではなくパラレルワールドの世界ではないかと考えています。
ちなみに、月の大洪水後にはホピ族のように数百年、数千年間、地下で生活していた人種がいたようですが、さすがに現在は地底都市に住んでいる人類はいないのではないかと思っています。

地球内部にセントラル・サンと言われる別の太陽があるという説は、私には信じられず、あくまでパラレルワールドの世界ではないかと思っています。


そのビーちゃんによると、
「最近起こっている鳥類魚類の大量死は、磁極のずれが原因」
だそうです。

以前から、クジラやイルカの集団死の原因は、磁場の混乱という説があります。
浅瀬の港湾に迷い込んで死んでいくクジラやイルカ類は、普段超音波により方向・方角を認識しているが何らかの影響で磁場が混乱するとその能力が発揮できなくなり死に至っているのではないか、というニュースはよく耳にします。

今回のビーちゃん情報の場合は、単純な磁場の混乱によるものではなく、地磁気(磁極)のずれという地球規模の大変動が起き、それによって鳥の方向感覚が麻痺して意図した場所にたどり着けず、力尽き集団死したということのようです。


それでは地磁気(磁極)のずれとはどういうことでしょうか。

海外サイトを翻訳されているIn Deepさんでは、
「米国フロリダのタンパ国際空港が磁極の移動(ポールシフト)の影響で滑走路の閉鎖へ」
というタイトルの記事を最近書かれています。
http://oka-jp.seesaa.net/article/179640838.html

「磁極の移動(ポールシフト)」により、空港の磁気計測の再調整が必要になったそうです。
私はこの情報については、米国発の非公式ネット情報のようなので鵜呑みにはできず、正直その真偽はよく分かりません。


さらに同じIn Deepさんの記事に、
「加速するポールシフト: この100年間での極の移動の距離はすでに1100キロに」
というタイトルがありました。
http://oka-jp.seesaa.net/article/165133978.html

100年間かけて極の移動距離が1100キロメートル移動しているということですが、本当なのでしょうか。
これも米国発の非公式情報?
にわかには信じられません。

私は、現在、地磁気が変化している可能性は十分あると思いますが、さすがに1100キロメートル移動していることはないと思います。

我々一般人でも、方位磁針などによりすぐに分かることですよね。
100年間で、地図上の方位が変わっているとはとても思えないというのが私の正直な気持ちです。
さすがに1100キロメートルの移動はあり得ないではないでしょうか。

ただし、現在の地磁気が弱くなっているのは十分可能性があると思います。
環境破壊の影響も十分あるでしょう。
もしかしたら、私は闇の機関が地磁気の移動を意図的に行っている可能性すらあると思います。例えばCERNなど。
理由は終末を煽るためです。

それによって地磁気が弱くなり、1100キロメートルと言わないまでも一部磁極もずれ、気候変動や動物の方向感覚に影響を与えているのではないでしょうか。


また、ポールシフトについては、いろんなサイトが言及していますが、もっと分かりやすく伝えるべきではないかと感じています。
これだと誤解を与えかねない思います。

一般的にポールシフトと言うと地軸のポールシフトを指し、23.4度傾いている地軸の傾きが変わること、又は完全に北極と南極の位置がひっくり返ることです。

これに対して、広義のポールシフトとして地磁気のポールシフトがあります。
地軸こそ変動しないけれども、磁極の位置が変わること、又は北極と南極の磁極(N極とS極)が入れ替わると定義されます。

これについて、以前記事にしました。
<参照:ポールシフト>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-36.html


地軸のポールシフトと地磁気のポールシフトでは、地球上の生態系に対する影響は全く異なります。

地軸のポールシフトが生じると、ほとんどの生物が全滅するでしょう。
映画「2012」では地軸のポールシフトが起きていましたが、5000メートル級の大津波が生じていましたね。
海水面が2000メートル上昇した月の大洪水でさえ、地軸のポールシフトは発生していないそうですから実際に地軸のポールシフトが起きたら地球は壊滅します。

これに対して地磁気のポールシフトは、物理的に地球が移動するわけでなく、地球の周りの磁場(地磁気)が変わるだけですので、生物が全滅するということはないと思います。
ただし、磁場を利用している生物にとっては方向感覚を失うわけですから危機的な打撃を与えますし、気候変動にも中長期的に大きく影響するはずです。

他にもみかんを例にとると、中味はそのままでみかんの皮だけずれるようなイメージの地殻のポールシフトもあるようです。

これは、アトランティス崩壊時に生じたのではないかと推測しています。
以前記事にしたマンモスが立ったまま冷凍されたケースは、この地殻のポールシフトがではないかと考えています。
<参照:マンモスの眠り>
  http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-68.html


現在欧米サイトを中心に出回っている地磁気のポールシフトの情報は、実際に地磁気が移動したかどうかは定かではありませんが、故意に地磁気のポールシフトと地軸のポールシフトを混同させ、本当は地磁気の移動なのに地軸ポールシフトの恐怖を人類に連想させ、恐怖に陥れる目的があるのではないかと勘ぐってしまいます。

私は、ビーちゃん情報は、ポールシフトで考えるよりも「地磁気の移動が生じており、それが鳥や魚の集団死に繋がった」と考えるのが妥当ではないかと考えています。

安易にポールシフトという言葉を使わない方がいいのではないかと思っています。
従って本記事のタイトルからもポールシフトははずしました。


地軸のポールシフトの過去の発生確率は数十万年に1回、
地磁気のポールシフトの過去の発生確率は数万年に1回
だそうです。

私は今回、両方のポールシフトは起こらないと感じています。
もちろん、地殻のポールシフトも起こらないと思います。
ただし、地磁気が弱くなり、少しだけ磁極が移動している可能性はあると思っています。
地磁気のポールシフトというような大げさなものではないと考えています。

まあ、そうだとしても生態系に与える影響は甚大だとは思いますが。


ちなみに、他のビーちゃん情報によれば、
・日本以外では大津波が起こる可能性がある
・富士山は噴火しない(アルザル人が守っている)
そうです。

また、「お客さん達」が6月10日に現れるそうです。

これが具体的に何を意味するかはよく分かりませんが、私は幽界や霊界の縮小も関係しアルザル人がパラレルワールドから出現するのではないかと理解しました。

これは今後の課題にしていきたいと思います。


最後まで読んでいただきありがとうございました。

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テーマ : 地球
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コメント

非公開コメント

疑問?

鳥は極めて視力が優れた動物です。地磁気を利用して移動するにしろ多少のズレは目で補正をして飛ぶと思います。また死ぬまで飛ぶというのも少し考えにくい説明に聞こえます。

マイペースで長く続けて下さいね。

はじめまして、一ヶ月ほど前から読ませてもらってます。

>100年間かけて極の移動距離が1100キロメートル移動している
これは、ジグザグに(時々戻ったりして)移動してるって意味ではないでしょうか?

>「お客さん達」が6月10日に現れるそうです。
これはwktkしますねー。

去年は霊界通信ブログ(銀の紐)で、6月20日高千穂に八百万の神を司る神が天孫降臨すると言う記事でwktkしていましたら。
http://inside-silvercord.blogspot.com/2010/05/blog-post_25.html
当日の朝から、腰の激痛で(寝返りもできないくらい)約一週間寝たきりになりました。
自分はちょっとだけ霊感がある?(多分)と思っていましたが、こんな目に会うとは想像もしていませんでした。
ネットで調べてみると他にも症状は違うけれど、似たような人はいたようです。
wktkしていたのは、宮崎に(当時、現地は口蹄疫で大パニックに)目に見える形で何が起きるのかと期待していましたら。
6月20日からほぼ一週間、豪雨が降り続けました。(口蹄疫は湿気に弱いです)
その後この年の夏は、記録的な猛暑になりました。(口蹄疫は寒さには強いですが、暑さには弱いです)
※ダブルパンチで壊滅したようです(とりあえず一安心)
この時に「あ、神様は雨だったのか」と確信しました。(シンプルな意味で+広い意味で)

>アルザル人がパラレルワールドから出現するのではないか
私の意見を言わせてもらうと。
フォトンベルトの影響により、霊界or地底の世界(アルザル)が消滅する。
http://www.ican.zaq.ne.jp/euael900/episode25.html
という情報もありますよね。
ということは、彼らは私たちよりも知的には進んでますから危険を感知して(霊界or地底から)前もって避難を始めてるはずです。
例えば避難が、半世紀ほど前から始まっていたとしたら。
近年の世界人口も増えすぎて問題になってきています。
ひょっとしたら霊界orアルザルから「魂が避難」してきてるのではないか?
と最近、ちょっと思いました。(点が線で繋がりました)
敵側(奴ら)は、それを減らしたいので人工を無理矢理減らそうとしている。
もし本当に無理矢理人工を減らされたら、魂が大量に消滅してしまう?ので大変です。
※おそらく比較的良質の魂を永遠に消滅させたいのでしょう。

自分の考えではパラレルワールドは、この件に関しては関係ないような気がします。
わたしの考えでは、
私×~無料対数(が私のパラレルワールド)×全宇宙の意識の数×~無料対数(が全宇宙の意識の数のパラレルワールド)
※「無料対数」は正確な数が問題ではなく「とにかく数えきれなく多い数」という意味です。
↑の最後4行は意味が分からないと思いますが、長文になり過ぎますので一端終わります。

時々コメントさせて下さい。
管理人さん、マイペースで長く続けて下さいね。応援しています。

Re: 疑問?

あれこれさん

疑問は分かります。
何が真実か真相は謎ですが、記事を書いた後、CERNのような人工的操作がたまたま鳥や魚に照射したか、もしくは終末を煽るために故意に殺したか可能性もあると思い始めました。
何とも言えませんね。

calseed

Re: マイペースで長く続けて下さいね。

西尾さん

コメントありがとうございます。
よろしくお願いします。

> >100年間かけて極の移動距離が1100キロメートル移動している
> これは、ジグザグに(時々戻ったりして)移動してるって意味ではないでしょうか?

In Deepさんの記事によれば直線で1100キロ南に移動しています。


> >「お客さん達」が6月10日に現れるそうです。
> これはwktkしますねー。

凄い感覚をお持ちですね。ついていけませんでした。(笑)


> 自分の考えではパラレルワールドは、この件に関しては関係ないような気がします。

そうするとリアルワールドということですか?
地底に住むと。
そういう話だと検証が必要になりますね。


>時々コメントさせて下さい。
>管理人さん、マイペースで長く続けて下さいね。応援しています。

是非お願いします。
お気を使っていただきありがとうございます。

calseed



西暦3525年地磁気消滅?

ご紹介のブログ記事には注目していましたが、貼り付けてあった大学関係のHPには、現在のまま直線的に地磁気が減弱すると西暦3525年にはゼロになるとありました。減少していたのが一転して増大することもあるらしく、断定的ではないようです。減少する過程で大量の宇宙線・太陽エネルギーを浴びてしまえば地上の生物は大変なことになる。地磁気がゼロになると磁極移動が起こるようです。
 地軸の傾きは天体衝突のインパクトで発生するかもしれませんが。
 
 鳥の大量死に関しては霊能ブログで>農薬による脳の悪影響の下地と、電磁波、爆音が重なった現象、ウイルス感染もあります。>とありました。

 セントラルサン説は考えにくいのですが、地殻内部には空洞があっていわゆる地底人というのは現実に居るらしいです。

6月10日に何が起こるのか、注目ですね。

Re: 西暦3525年地磁気消滅?

>現在のまま直線的に地磁気が減弱すると西暦3525年にはゼロになるとありました。

http://dips11.akita-u.ac.jp/odoroki/odoroki_wataridori.html ですね。


>  地軸の傾きは天体衝突のインパクトで発生するかもしれませんが。

衝突する天体の規模で地軸がずれるのか、地殻のずれにとどまるのか、影響がないのかに分かれるのでしょう。

6500万年前のユカタン半島への天体落下は地軸、アトランティスを沈めた天体落下は地殻、535年の隕石はポールシフトは生じず、といった感じでしょうか。


>  鳥の大量死に関しては霊能ブログで>農薬による脳の悪影響の下地と、電磁波、爆音が重なった現象、ウイルス感染もあります。>とありました。

私は陰謀だと思います。


>  セントラルサン説は考えにくいのですが、地殻内部には空洞があっていわゆる地底人というのは現実に居るらしいです。

本当にいたら宇宙人どころの騒ぎではなく地球上がパニックになりますね。
アルザル=地底人でしょうか?


calseed

ビーちゃん情報

ビーちゃん情報を気にかけていました。お嬢さん、元気になられたのですね。よかった。
以前故神坂新太郎さんがアルザル人と会っていずれ大挙してくると言っていたと記憶します。彼は戦中に満州でドイツ人とUFO実験をしたり、死んだ金魚を生き返らせたりする機械を作っていました。実際お会いしたことはなかったですが、とても実直そうな人でした。
 私も平和なアルザル人が大挙してくるというのは太陽の電磁波が強くなるとかで地底に住みにくくなり地表に移動してくるのかなと思っています。10億人くるとどこかのサイトで見ました。10億人日本だけに住むのかな?巨大UFOで日本近海にプカプカ浮くUFO都市?妄想は広がります。
6月10日というのは今年ではないですよね。12月のコメ欄で3年後にお客さんがくるとkeinudidioさんが書いてました。3年前後といったら2013年か2014年の6月10日でしょうか?
大津波とはどれくらいなのでしょう?大津波でなくても日本にも津波くらいは来るのでは?
keinudidioさん、calseedさん またビーちゃん情報楽しみにしています。

Re: ビーちゃん情報

みーこさん

> 6月10日というのは今年ではないですよね。12月のコメ欄で3年後にお客さんがくるとkeinudidioさんが書いてました。3年前後といったら2013年か2014年の6月10日でしょうか?


最新情報では今年の6月10日です。

ただ、背後がいるかも知れませんから、鵜呑みにはできないと思っています。

calseed

地球の揺らめき

地軸のポールシフトの可能性は太陽や月との相関位置や物理的外因が
起きない限りは無いと思います。
ただし、地磁気の乱れによる地殻移動や極移動は
世界中の古記にも太陽の逆行や天が静止したように見えた
と記録が残っていますので起こる可能性はあります。

>100年間かけて極の移動距離が1100キロメートル移動している

これは北磁極の移動量ですね。
「磁力線の方向が鉛直になっていると仮定されている地点」
つまり方位磁石の針がNとSに鉛直になる位置です。
電離層電流や地磁気擾乱場の影響で都度80km以上移動する。
空港が一時閉鎖されたようですが既存の方位磁針計器では
航路や滑走路の識別が難しくなったらしいです。
地球の主磁場といわれる主磁極は地軸とのズレはありますが
それほど移動はしていないようです。

>アルザルとはネットで調べると、地底都市と解説している
>ブログがありますが、私はリアルな地底都市ではなく
>パラレルワールドの世界ではないかと考えています。

同位帯(同次元)では地球内部にある世界が仮に
存在していても我々には見えないでしょうね。
見るには我々の振動数が上昇しなければなりません。
地球と月が徐々に離れ地球磁場が衰退して自転が遅くなり
太陽との公転相関が変化すると振動数が上がりますので
違ったものが見える様になると思います。
DNAに刻まれた体内時計は25時間なので
私はこれが何らかの変化ポイントだと思っています。

Re: 地球の揺らめき

Toshiさん

> これは北磁極の移動量ですね。
> 「磁力線の方向が鉛直になっていると仮定されている地点」
> つまり方位磁石の針がNとSに鉛直になる位置です。
> 電離層電流や地磁気擾乱場の影響で都度80km以上移動する。
> 空港が一時閉鎖されたようですが既存の方位磁針計器では
> 航路や滑走路の識別が難しくなったらしいです。
> 地球の主磁場といわれる主磁極は地軸とのズレはありますが
> それほど移動はしていないようです。

いつも勉強になりますね。ありがとうございます。


> 同位帯(同次元)では地球内部にある世界が仮に
> 存在していても我々には見えないでしょうね。
> 見るには我々の振動数が上昇しなければなりません。

これはパラレルワールドのことだと理解していいですか?


> DNAに刻まれた体内時計は25時間なので

これは大洪水前の1日の長さですね。少なくとも1日25時間が数万年続いていたからDNAに記録されているということでしょう。
その後、大洪水による水かさ増加で33時間となり、安定して現在の24時間になったそうです。

calseed

No title

calseedさん、連続書き込み、お許しください。

地軸と地磁気の変動について分りやすく解説されていますね。
フォトンベルトかどうかは別にして、近年、太陽系が何らかのエネルギーの影響を受けているのは確かだと思います。天王星か海王星で地軸のポールシフトが起きたという話も聞きました。
いずれにしても、地球や太陽系のあり方は、人類の集合意識が相当大きく影響していると思っています。

ところで地底世界については、「チベット永遠の書」という本がありました。この本、全くのデタラメを書いているとも思えないのです。地底世界をリアルワールドとして書いているのですが、その住人を邪悪な存在として書いています。この点はいわゆるディスインフォメーションだと思っています。
チベットについてはナチスも探検隊を派遣したり、おそらく日本の関東軍も派遣していたのではと思っています。

また、ベルギーのブリュッセルの地底世界も有名ですね。こちらはパラレルワールドのようです。ブリュッセルはEUの本部があり、例の666と言われるコンピューターがあると言われてますが、要注意な場所ですね。

Re: No title

kamuiさん

> いずれにしても、地球や太陽系のあり方は、人類の集合意識が相当大きく影響していると思っています。

最近になって、この意味が分かってきました。


> ところで地底世界については、「チベット永遠の書」という本がありました。この本、全くのデタラメを書いているとも思えないのです。地底世界をリアルワールドとして書いているのですが、その住人を邪悪な存在として書いています。この点はいわゆるディスインフォメーションだと思っています。

kamuiさんのお薦めの本は読みますよ。


> チベットについてはナチスも探検隊を派遣したり、おそらく日本の関東軍も派遣していたのではと思っています。

これはホピ族のような倭人の末裔だと思います。
大洪水を逃れたグループがいたようですから。
ただ、今も残っているのでしょうか。
これがアルザル人だったらぶっ飛びですね。


> また、ベルギーのブリュッセルの地底世界も有名ですね。こちらはパラレルワールドのようです。

これは知りませんでした。
ありがとうございます。

calseed

No title

calseed さん

>これはパラレルワールドのことだと理解していいですか?

平行宇宙という概念と同様なのかはわかりませんが
特殊なエネルギー場が形成されるとスターゲート的な役割として
制約が取り払われてどこかと繋がるのだろうと思っています。
ただし、エネルギー周波数が同位帯(同次元)でない場合は
どうなるのかわかりません・・・
多分、我々が見える様になった時そこに存在するかもしれません。
既に覚醒期に入っているのようなので、
受けるエネルギーの質や自然環境・人類意識の変容も含めて
良くも悪くも次元上昇し始めているのではないか?
と思うと地球人類の対応の遅れを見るに見兼ねている
存在があっても不思議ではないですね。


>これは大洪水前の1日の長さですね。少なくとも1日25時間が
>数万年続いていたからDNAに記録されているということでしょう。

私も当初はそう理解していたのですが、
人間だけが例外のようなので何かありそうなのです。
都度、環境に影響を受けてきたのならば順応して
同様に補正記憶されてもおかしくないと思いました。
元に戻る事が前提なのでしょうか?

Re: No title

Toshiさん

ありがとうございました。
奥が深いです。

calseed

No title

コロンビアのグラマロテという町が地面の崩壊で壊滅したそうですが、これなんなんでしょうね?In deepさんのところにある教会の写真に写っている星型が弧を描いているのも???
http://oka-jp.seesaa.net/article/181407159.html
 これだけの崩壊が報道されないんですね。

Re: No title

みーこさん

地球の怒りです。
宇宙エネルギー(重力波)が強くなっており、地球内部の活動が活発になっているのではないでしょうか。
太陽黒点の最大期も2012年前後のようですから。

南米大陸はムー滅亡時(月の誕生時)、アトランティス滅亡時に大きく移動しており、地殻が変動しやす場所かもしれませんね。

それに南米北部の地層は柔らかいのではないでしょうか。
ギアナ高地のテーブルマウンテンは、高さ2000メートルありますが、あれは月から水とともに岩なども混じって降ってきて柔らかい部分が削り取られ、硬い部分だけが残った跡のようです。

教会の星型の弧は、星型をつないでいた針金のようなものが剥がれた跡ではないでしょうか。

calseed

地軸のシフトで「青い星」が見える?

初めまして、数ヶ月前から読ませていただいています。

さて、『聖書の暗号とホピ預言の超シンクロニシティ 』のp147に以下のように書いてあるそうです。

「 あなた方は天の住居を聞くようになるでろう。
それは大音響とともに落ちてくる。
青い星のようなものが見えるとき、
私たちの民の儀式はまもなく終わりを告げるのだ。」

これについて、以下のブログには「この第12番惑星ヤハウェの公転に乱れが生じ、やがて太陽の向こうから姿を現すのです。」と書いてありますが、どう思われますか?
●太陽系代12番惑星ヤハウェ・クラリオン人
http://blog.livedoor.jp/alegria0714/archives/332120.html

ちなみに、ミクシィのホメオパス∞りゅうさんの日記には、「NASAが隠している反地球ヤハウェ」の住人からのメッセージらしきものが書かれています。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=408871961&owner_id=773644

「我々の存在と 蒼い星に 気付いてくれて アリガトウ。
 やっと 地球人と 話をすることがデキル。ウレシイ。
 この日を待ってイマシタ。 アクセス出来る日を。

 地球ー太陽ー蒼い星 この三つは太陽を軸にして
 ∞のラインになり エネルギーが繋がってイマス。

 貴方達 虹の戦士が目覚めたので こちらでも
 同じ人数の虹の戦士が目覚め 動きだしました
 貴方達の地球で起きたことは そのまま 蒼い星でも
 シンクロしています。 カンシャします アリガトウ。」

この説は、おそらく飛鳥昭雄氏が『太陽系第12番惑星ヤハウェ』で初めて主張したものだと思われます。この反地球については否定的な意見も多いですが、NASA隠蔽説も否定できないと、わたしは考えています。

それから、上記ホピ預言の「天の住居」は、国際宇宙ステーションであるとか、ホームズ彗星、ニビル、惑星ヤハウェそのものとか、いろんな説があります。

わたしはどうかというと、下記サイトに、今年プラズマの星間雲に突入する可能性が高いというようなことが書いてあるので、以下のmisaさんの
「スーパーフレアが発生したら、『ホピの予言』にある様に、宇宙ステーションが落下の危機にさらされるのです。」
という説を支持しています。
http://ameblo.jp/aries-misa/day-20100813.html
●異常気象はこれから本番?
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=201011001
●フィグ・ヤーパン通信(ビリーマイヤーの予言)
http://jp.figu.org/dl/FJ-41.pdf

長々と失礼しました。
これからも興味深い記事を期待しています。



Re: 地軸のシフトで「青い星」が見える?

パンディタさん

コメントありがとうございます。

まず、地軸のポールシフトは起きないと思います。
起きたら生物がほぼ全滅するからです。未来はまだまだ続いているようなのでそれはないでしょう。

> さて、『聖書の暗号とホピ預言の超シンクロニシティ 』のp147に以下のように書いてあるそうです。

この本は持っています。ホピ族の指導霊?マサウは膨大な意識から派生した存在と思っていますので未来を見ることができたと考えています。したがって可能性は十分にあると思っています。


> これについて、以下のブログには「この第12番惑星ヤハウェの公転に乱れが生じ、やがて太陽の向こうから姿を現すのです。」と書いてありますが、どう思われますか?

あり得ないと思っています。
もし、あるとしてもパラレルワールドの世界だと思います。


> それから、上記ホピ預言の「天の住居」は、国際宇宙ステーションであるとか、ホームズ彗星、ニビル、惑星ヤハウェそのものとか、いろんな説があります。

私は国際宇宙ステーションだと思っています。一部の人間が火星に逃げるための。


> 「スーパーフレアが発生したら、『ホピの予言』にある様に、宇宙ステーションが落下の危機にさらされるのです。」
> という説を支持しています。

私もそれに近い考えですね。

いろいろと調べていただきありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。

calseed

ピーちゃんの情報、ありがとうございます。

Calseedさん、

ピーちゃんの情報にある『お客さん』について、ブルービーム計画と関係するのかなと考えていたら、以下の動画を見つけました。

http://jceti.org/?page_id=196

これもブルービーム計画の一環なのでしょうか?
あやしそうな機関の日本支部です。

ふたつめの動画はイギリス人のB層のジェームズさんがアメリカにUFO観光に行くものです。ジェームズさんはB層ぽい演技がうまいのか、本当にB層なのか....、とても興味深いです。

Re: ピーちゃんの情報、ありがとうございます。

Dreamseedさん

どうなんでしょうね?
本当にブルービーム計画ってあるんでしょうか?
私はそんな事やっても全く驚きませんが、欧米の人は驚くのでしょうか?
それよりも経済破綻が先に来ると思っています。


最新のビーちゃん情報を昨日いただきました。
あまりにも突拍子もない情報ですので、keinudidioさんは直接コメントせず私の判断にまかせているそうです。

内容は今年2月か5月にニビルが接近するという情報です。

私はニビルについては以前記事にしましたように信じていませんが、アルザルの世界ではニビルが近づくために現世に逃げてくるのかもしれませんね。

いずれにしても、あちらの世界では大変な状況のようですね。
それが現世にも転写される可能性があるのでしょうか。

calseed

サングレーザー

横からですが、突拍子もない情報に反応してしまいました。

最近、太陽に接近する彗星(サングレーザー)が急増していて大彗星接近の前兆ではないかというニュース(1/18)がありましたので、ひょっとするとビーちゃん情報と関係あるのかなと思いました。
 私の知り合いの霊能者も先月から突拍子もない(本人自身も信じられないと言う)情報を私に話すのですが、先日聞いた内容は木内さんの未来予想に符合する戦慄の状況でした。もとより実現する保証はありませんので、ここで公開しても悪い冗談と言われるだけでしょうけど。
 
 keinudidioさんの生情報コメントは、いつも異彩を放つ特異な内容ですので注目しています。当否は別として、確かに異次元の異変を告げているかのようです。それが現実界でどのように現れるのかがもうすぐ検証できるという訳ですね。

Re: サングレーザー

> 最近、太陽に接近する彗星(サングレーザー)が急増していて大彗星接近の前兆ではないかというニュース(1/18)がありましたので、ひょっとするとビーちゃん情報と関係あるのかなと思いました。

たしか不可知さんからの木内さん情報では、これから地球に接近していく彗星は増えていくということでしたね。
ビーちゃん情報でのニビルが一般的に言われている惑星Xではなく、接近する彗星ならば現世でも納得できますね。

アルザルで何かが起こりつつあり、6月10日が地球にやってくる設定日なのかもしれませんね。
それによって何が起こるのかは謎ですが。

私は、現在の世界情勢が大変動の前の静かさのようで不気味に感じています。
何かおかしいのですよね。そう遠くないうちに何か起こりそうな予感がしています。
杞憂に終わればいいのですが。

calseed

No title

6月のお客様ということで
こんなものを見つけました
http://www.youtube.com/watch?v=udWpKviokys&nofeather=True

Re: No title

そらさん

ありがとうございます。
中国が尖閣諸島を占領ですか。
アルザル人が乗り移って来襲とか?

アルザル人は置いといて、十分可能性はありそうですね。
私も今後の鍵は中国だと思っています。
6月までには中国分裂し、世界が大混乱に陥ると予想しています。
その際、中国軍の立ち位置がどうなるかで日本への影響も変わると思います。
日本の政局も間接的に絡んでいるかも知れません。

質問です

惑星Xは書籍などの影響からニビルにすり替わってませんか?
何故か比定から肯定になってしまっている気がするので
詳しい方に教えて欲しいです。(書籍名でも構いません)

アヌンナキ神話は個人的に捏造だと思っているので
どこの誰がオンリーワン提唱したものなのか調べてみてください。
シューメールは後のバビロニア、イスラエルやユダヤにも影響を
与えてますし利害関係も背後にチラつきます。

宇宙人が奴隷を創っただなんて、自分達が嘗て奴隷だった事を
逆手に取って支配者の末裔と賛美しただけだと思うのですが
体制側が大好きな血統物語に嵌ってはいけないと思います。
彼らに「大義」を与えてしまったら思う壺です。

Re: 質問です

Toshiさん

一応、私も記事にしています。惑星Xはあり得ません。
書籍も紹介しています。
http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-20.html

あと、シュメールは明日記事にしようと今書いている途中でした。
シンクロですね。深い内容は書けないですが、その時にコメントください。
ニビルの件が、少しは理解しやすくなるかも知れません。

早速ありがとうございます

calseedさん

やばいシンクロですね・・・
そうですか、楽しみにしています!

惑星Xに関しては今世紀に入って南極に米軍が設置した
天体望遠鏡との関連性を調べてみようと思っています。

6月ということは

> 6月までには中国分裂し、世界が大混乱に陥ると予想しています。

もし仮に6月に何か事が起こるとすると、それは国際的にはいきなりかもしれませんが、予兆的なできごとが他国に漏れ伝わるか、そうとは一般的には理解できないような形で話題になると見ています。

となると、予兆は6月までになければならない。

しかし、現時点で僕が困っているのは、いったいどの問題が火種になるのか、問題があり過ぎて困ってます(笑)

Re: 6月ということは

> となると、予兆は6月までになければならない。

予兆は我々一般人ではなかなか分からないのではないですか?
先日の米中首脳会談の背後では何かがあったとか?

それと国内の小沢問題。あそこまで小沢氏が抵抗するということは、バックに中国がいるとは考えられませんか?

経済指標でいうならば、世界中ニセ景気回復で株価を上げていますが、気になるのはバルチック海運指数がここ一カ月急落し続けていることです。原油はじわり上昇していますが、景気回復で原油が上昇というよりも戦時体制に備えて中国が原油を買い占めているとためとか?そんな事を妄想しています。

私はどこかのブログで書かれていた「突然世界恐慌になる」が一番怖いですね。

ダウは上がっているのに

その他の指標が1%ぐらい急に下がっていて、中でもRussell 2000の下げが目立つのですが、そろそろ崩壊の始まりでしょうか?少し説明をお願いします。

Re: ダウは上がっているのに

私は昨年末に崩壊が始まると思っていたので、あてにならないと思います(笑)

おそらく崩壊は近いと思います。
経済的には数カ月以内と感じています。
戦争はまだ先だと思います。

NYダウはたった30銘柄、SP500は500銘柄で構成されています。米国の超優良大企業ばかりで、日本の大企業でSP500に入れるような規模の会社は、せいぜい30社くらいでしょう。これらの会社は米国の何ふり構わない金融緩和の恩恵を受けています。

Russell 2000は米国の小型株、要は中小企業です。日本でも同様ですが、中小企業の業績は大企業ほどよくありません。内需型が多いのと輸出型でも競争力が弱く円高にやられています。米国の中小企業も大企業ほど金融緩和の恩恵は受けていないでしょう。
また、政府が株価を支えるときは有名な指数を買い上げます。NYダウとSP500です。日本だと日経225。Russell 2000は政府の買い支えの対象ではないと思います。従って先に下がる。

米国の金融緩和は、米国債を発行し、それをFRB(米国の中央銀行)等に引き受けさせ紙幣を無理やり刷り、なんとか自転車操業しています。これは気のきいた金融関係者ならば誰もが知っているのですが、見て見ぬふりをしています。米国債が暴落するとき、すべてが逆回転し世界恐慌が発生します。これは3年前から副島氏が主張しています。

そのきっかけは中国が米国債を売るとき。中国はどうもバブルが崩壊しているようですね。株価は下がりつつあります。バルチック海運指数はほとんど中国だよりだったのですが、陰りが見えます。当然、共産党は分かっています。米国債を売るタイミングを図っているのではないかと思います。一方で原油を集めているはずです。燃料がないと戦争になったら負けますから。

米中会談が終わりました。そろそろ、タイミングだと思っているのですが、どうでしょうか?
木内氏によれば、突然世界恐慌になるそうですからね。怖いですね。

見てる所はほぼ同じですね

calseed さん

中国国内の国民、大衆の様子が、とにかく推し量りにくい。
中国はある意味でネット大国ですが、現地のみなさんも色々とかいくぐらなきゃ行けないだろうから、独特の表現にならざるを得ないでしょうし、そこから外部の僕が何かを知るのは困難な状況です。

木内さんの「いきなり」は、一般的なニュアンスと違うかもしれません。
時間の感覚は、かなりズレてると思って良いと思います。
それから、以前ここに僕が書いたこれからの話は、投稿者のフィルターがかかっていると僕は思ってます。

僕の個人的な判断では、天安門の流れの半分くらいのスピードで推移するかなと思います。
88年夏の公定価格制度の廃止から、89年6月まで約1年。

今年の4月上旬、内需における露地物の生産物が一番品薄になる時がひとつのポイントかなと思います。

もしもそれまでの気候が冷涼だったなれば、猛烈に食料品価格が高騰すると思います。
僕の中での最悪のシナリオがこれです。

気候が温暖傾向で推移すれば、秋までズルズル行くと思います。
ただし、大きな気象災害が頻発すれば、それはひきがねになると思います。

金融や経済は、ある意味どうとでもごまかせますが、作物は絶対にごまかしが効きませんし、空腹もごまかしが効きません。

ごまかせない部分でほつれが出ると思ってるので、表のニュースで拾えると僕は思ってます。

Re: 見てる所はほぼ同じですね

> 木内さんの「いきなり」は、一般的なニュアンスと違うかもしれません。

数十年の未来の出来事の中での1年のことですから、木内さん的にはいきなりになるのですね。
やはり予兆はあるのですね。


> それから、以前ここに僕が書いたこれからの話は、投稿者のフィルターがかかっていると僕は思ってます。

その後、その投稿者の過去記事を読みましたが、確かに見方にやや偏りがある気がしました。


> 僕の個人的な判断では、天安門の流れの半分くらいのスピードで推移するかなと思います。
> 88年夏の公定価格制度の廃止から、89年6月まで約1年。
> 今年の> もしもそれまでの気候が冷涼だったなれば、猛烈に食料品価格が高騰すると思います。
>4月上旬、内需における露地物の生産物が一番品薄になる時がひとつのポイントかなと思います。

世界もそうですが、中国は特に当時より情報拡散のスピードが圧倒的に進歩してますから、火の手が上がったら一瞬で広がりそうですね。
冷涼な気候だけでなく、中国北部は干ばつがひどいようですから、これも拍車をかけるような気がします。
世界的に食糧品価格が高騰しているのが気になりますね。本当に上がりだしたら、今の上昇なんて可愛かったとなるのでしょうけでど。


> 金融や経済は、ある意味どうとでもごまかせますが、作物は絶対にごまかしが効きませんし、空腹もごまかしが効きません。
> ごまかせない部分でほつれが出ると思ってるので、表のニュースで拾えると僕は思ってます。

これから注視していきたいと思います。
ありがとうございました。

ポールシフトについて

はじめまして、時には爆笑しながらとても楽しく拝見させていただいております。

ポールシフトについて、アメリカのシャーマンがとてもわかりやすく図解入りで説明している動画があります「シャーマン・キーシャが語る2012」ので参考になるかと思います。

今年になってからの動画では(まだ日本語に翻訳されていません)緊急の知らせとして「マザーアースが覚醒したので、水晶を首の周りにつけて彼女とつながるように、特に大切な人たちには皆に付けてあげるように」と言っていますので、真に受けてこれから買いに行くところです。(笑

ついでにもうひとつ面白い動画をお知らせしますね。彼女は退行催眠術を患者さんに施してる時に沢山の情報を得ています。「ドロレス・キャノン~2012年新しい地球へ」

これはポールシフトとは関係ありませんが、2012年の6月4日頃(アメリカ時間)に、金星と月と太陽の関係で、カリフォルニアが水に関する大災害にあう可能性が高いような気がしています。

オーストラりアの水害の様なといいますか、これも金星と月と太陽が関係していると思っています。

当たらないことを祈っておりますが・・。

Re: ポールシフトについて

パールさん

コメントありがとうございます。

>水晶を首の周りにつけて彼女とつながるように、特に大切な人たちには皆に付けてあげるように」と言っていますので、真に受けてこれから買いに行くところです。(笑

私もパワーストーンの専門家を紹介され、見聞色の覇気を高めるため(?)水晶などの石を使ったオーダーメイドのネックレスを先日作ってもらいました。(笑)
それ以来見る夢が違いますし、時には波動を感じることがあります。


> オーストラりアの水害の様なといいますか、これも金星と月と太陽が関係していると思っています。

月と太陽は間違いないでしょう。
金星には住人がいると思っているので、地球環境改変のためさまざま事をやっているのでしょう。

7営業日続落

バルチック海運指数が7営業日続落です。そろそろ始まりますか?

Re: 7営業日続落

あれこれさん

> バルチック海運指数が7営業日続落です。そろそろ始まりますか?

ここまで指数が落ちているということは、中国が物を買えなくなっている証拠だと思います。

ただし、私の予想では今回は小規模な危機、昨年のギリシャ危機くらいで終わるのではないでしょうか。
理由は、米国がまだまだしぶといからです。
昨日、自国の国債の事は放っておいて、日本国債の格付けを下げましたね。
これは、日本に財政再建させ(消費税を上げさせ)、米国債を買いなさいという意図だと思います。
中国が米国債を買わなくなったから困っているはずです。菅政権は従うでしょう。

きっかけは中国が米国債を売るとき。これは中国が分裂の危機になるときだと思います。
その時期は食糧不足と相まって早くて春先ではないかと思っています。
中国が米国債を売るときが世界恐慌突入だと思います。

今回は、欧州の危機が叫ばれて一旦終息するような感じがしています。
さて、どうなりますか。


これが気になります

■山東省、干ばつで32万人が一時的な飲料水不足に [中国特快ニュース:/2011/1/28 11:43]
http://news.google.co.jp/news/search?pz=1&cf=all&ned=jp&hl=ja&q=%E5%B1%B1%E6%9D%B1%E7%9C%81

  山東省では昨年の9月23日以来、全省の平均降水量が12ミリほどしかなく、約32万人が一時的な飲料水不足に陥っている。

  省都の済南市など9都市では降水量が2~8ミリ、青島市など5都市では8~13ミリ、煙台市など3都市では19~48ミリと、60年に一度の大干ばつといわれている。この影響で、全省の小麦作付面積の53%が干害を受け、391の小型のダムが枯渇するなど、被害が広がっている。

ーーーーーー
というニュース。
山東省は青果生産で中国トップの地域ですから、気になります。

Re: これが気になります

一部では200年ぶりの干ばつだそうですね。
山東省だけでなく北京周辺も同様のようです。

この状況はあと4カ月続く見通しも出ています。
http://www.epochtimes.jp/jp/2011/01/html/d86365.html

注視すべきですね。
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