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オーブの真実

子供頃には心霊写真と言われるような霊体が写ったものや、人魂のようなものが写った写真をTVや雑誌等ではよく見かけたものです。
実物こそ見たことはありませんが、子供ながらに興味津々で見ていました。

しかし、大人になってからは全く関心がなくなりました。
心霊写真は、何らかの偶然だろうと気に留めなくなりました。

今でも心霊写真についてはあまり信憑性を感じていませんが、オーブと言われる存在については考えを改めつつあります。

最初にオーブを知ったのは木村秋則氏の著書を読んだときです。

すべては宇宙の采配すべては宇宙の采配
(2009/07)
木村 秋則

商品詳細を見る


この本には、木村氏の背中に曼荼羅の模様がある丸い形をしたオーブが写った写真が掲載されています。

そのとき、オーブという言葉を初めて知りました。

ウィキペディアでオーブを調べると、
「心霊写真 - 写真に写り込む小さな水滴のような光球。オーブ現象、玉響(たまゆら)とも。」
と書かれているだけです。

私は、オーブは意識体が3次元の振動に調和して現れたものだと思います。

分かりにくい説明かもしれませんが、以前書いたように意識は死後の世界、次元の異なる世界に存在しているはずです。

<参照:意識は永遠>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-134.html

それが何らかのきっかけ、もしくはその意識体の意思表示の手段として、現世の振動に調和し現れているのではないかと考えています。
オーブは意識体であり、かつエネルギー体ではないかと思っています。

従って普段からエネルギー体として存在しているが、現世の振動数に調和したときに姿を現し、それが写真に写るのでしょう。
姿を現すきっかけは、霊的能力が高い人が現れ交信の可能性があるとき、意識体が何かを伝えたいとき、3次元世界を浄化するとき、などが考えられると思います。


先日、読者のよみがえるさんから、次のようなオーブの写った写真をいただきました。

オーブ

よみがえるさんの娘さんが、宮崎の大御神社にいった際に撮った写真だそうです。

よみがえるさんとは、当ブログを通じて知り合ったのですが、私の近所に住んでいらしたので先日お会いしました。

女性の方で、ご主人と娘さんが霊的能力をお持ちで、さまざまな存在から接触を受けられているということでした。
ご本人もご主人と一緒にいるときに白龍を見たそうです。

現在は、循環型社会の貢献に全ての人生をかけられている素晴らしい方でした。

娘さんは、別世界の存在から大御神社に行くよう啓示があったそうです。
それで、大御神社へ行って写真を撮った1枚が前掲の写真だそうです。
大御神社はアマテラスが九州を出て、四国へ渡った地のようです。

左下に明瞭にオーブが写っていますよね。
このオーブが娘さんに何かを伝えたのでしょうね。


私自身は、これまでオーブを直接見た事はありません。

先日、浅川氏の講演会で超能力少年が撮った無数のオーブの写真をみせていただきました。
それに触発され、これまで撮ったデジカメ写真にオーブが写っているかもしれないと、過去10年に遡って調べてみました。

すると1枚だけ写っていた写真があり、声をあげて驚きました。

昨年3月、母の1周忌の法要の際にとった写真に3つのオーブが写っていました。
プライベートの問題上公開しませんが、当時は全く気が付きませんでした。
もし、気づいたとしても光が変化したものと思っていたでしょう。

おそらく母親の意識体か、ご先祖様に関わりのある意識体なのでしょう。
波動の高い人がその場にいたら見えていたのかも知れません。

皆さんも写真を調べたら写っているかもしれません。


オーブについては、最近読んだ本に興味深いことが書いてありました。

異次元ワールドとの遭遇異次元ワールドとの遭遇
(2010/11/19)
布施 泰和

商品詳細を見る


次のブログの管理者の方が書かれた本ですね。
http://plaza.rakuten.co.jp/yfuse/

同書によれば、日本サイ科学会が2006年10月に開催した「オーブに関する世界初のシンポジウム」において佐々木茂美会長(電気通信大学名誉教授)は、
「オーブは人間の意識に反応し、情報を伝えることができる特徴がある」
と冒頭の挨拶で話したそうです。

日本サイ科学会とは、聞きなれない団体ですが、
その役員構成をみるとそうそうたる科学者が並んでいます。
そこらへんのオカルト的な団体ではないようです。
この辺は不可知さんがお詳しいようです。

<日本サイ科学会 役員構成>
   http://homepage3.nifty.com/PSIJ/

科学者もオーブの存在を認めているのです。

他にもオーブは、
・意識で光を操ることができる
・フラッシュの光を吸引できる
・オーブノイズという音を出すことができる
・核がある
・黒いものも存在する

などが報告されたそうです。


また、同書には興味深い事が書かれています。

著者が位山・蔵立岩で撮影したオーブの写真が掲載されているのですが、その写真を見ると通常の丸いオーブではなく蝶の羽をもつような形をしています。

著者は知人の超能力者で有名な秋山氏にその写真を見せたところ、秋山氏は第一声、次のように話したそうです。

「ああ、これはよく写っていますね。妖精に間違いないですね」

「西洋ではピクシーと呼ばれている小さな妖精です。鹿みたいな顔をしています」

と言って、その写真をルーペで見ながら描いたそうです。

それが同書に掲載されていますので転載します。画像の左下の絵です。
その右隣が妖精オーブの写真です。

yohsei2.jpg

妖精と言えばティンカーベルを想像しますが、この絵の妖精の顔はイメージからかけ離れていますね。
ただし、顔があり手足があり、羽があるのは事実のようです。

秋山氏によれば位山は人工的なピラミッドの本殿だそうで、妖精が宿っているようです。

秋山氏と交流がある不可知さんのご意見を是非お聞きしたいですね。


これまで、他のブログ等で妖精の存在を書いているものがありましたが、なかなか信じられないというのが本音でした。

しかしながら、不思議世界を一つ一つ紐解いていくと、絶対に存在しないという方が無理のような気がしています。

宇宙全体は意識からできている。
そこから振動数の違いによっていろいろな元素が生まれ、物質ができている。
この物質の存在を維持させているのが宇宙のエネルギーであり、このエネルギーの波を重力波というのかも知れませんね。

不思議な事です。

オーブや妖精を見たことがある方のコメント希望します。
もちろんそれ以外のまじめなコメントもご自由にお願いします。

[追記](2011.2.7)

最近私が撮ったオーブの写真。
朝、空に金星が輝いていたのでデジカメで撮影したところ複数のオーブが写りビックリ。
この記事を書いたおかげでしょうか。
真中の光点が金星。

オーブ2



最後まで読んでいただきありがとうございました。

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透明な羽の蝶

初めまして。

18になる息子が、中学校の時に学校帰りの途中で透明な羽の蝶を見たと言いました。
霊的なものを一切信じない息子が言ったので驚いたことを覚えています。
最近になって、実は未だにたまに見ると言われました。
少し青味がっかった透明の羽を持つ蝶だそうです。
そういうことに詳しい私の友達に聞いたところ、それは妖精だよと言われました。
そんな美しそうな蝶を私も見てみたいです。
ちなみに息子は、小学校の時に、家の近所で遊んでいて道に迷い、その時に真っ白な狐も見ています。

Re: 透明な羽の蝶

Mさん

コメントありがとうございます。
透明な羽の蝶は実在しないと思いますから、妖精の可能がありますね。
真っ白な狐ですか。息子さんは霊的な能力があるのでしょう。

私は妖精を見た事がないのですが、昨年からアゲハチョウやモンキチョウなどの蝶が私に寄ってくるのに気づきました。
普通の蝶ですが、何かの意識が宿っているのではないかと思ったしだいです。

calseed

音楽

こんにちは。
私の写真にもオーブがたまに写ります。
ただ、それには一貫性があるようで・・・何故か音があり皆が楽しんでいる時にそれが写ることに最近気がつきました。
音楽祭で撮った写真には、とてつもない数で写ってました。最初は砂埃だとばかり思っていましたが、どうやらオーブのようです。それから私のカフェではライブを行っているのですが、そこでダンスを楽しむカップルを撮った写真にもはっきりと3つのオーブがありました。

オーブとは別に、鳥の羽や白い粉のようなものまで、音楽祭では落ちてきました。物凄いタイミングで。

昔の私ならあまり気がつかなかったのでしょうが、最近の考え方になってから納得がいくようになりました。
大したお話しではありませんが、ここにコメントさせて頂きました。
いつも興味深い内容の記事を楽しませて頂いております。そしてこれからもcalseedさんの記事が楽しみです。

実はそこらへんのオカルトが浸透してる

非常に興味深い内容ですね。不思議なご近所さんとの交流も期待できそうで。
 ご紹介の書籍もなかなか面白かったですが、著者の退行催眠の話に強く惹かれました。試してみたいですが、池袋まで出掛けなければいけません。

 A氏とはいつも宇宙・宇宙人関連情報の話がメインで、今まで私からオーブ・妖精・位山等を話題にしたことはありませんでした。よって詳しい見解は不知です。妖精は、見る人に理解されやすい姿で現れる知的エネルギー・自然精霊なのでしょう。私自身は目撃皆無。

 以前別のHPに伊勢神宮で撮られたオーブ画像がありましたが、拡大して詳細に観察すると何故か三角縁神獣鏡の模様に酷似して見えます。解説では神霊・眷属神の現れとか。古代人が”神霊”エネルギーに感応して銅鏡の模様にしたとも推測できそうです。
 出現する場所、撮影者の条件等によりどのようなレベルのエネルギー体が写るか興味深いですね。上記のオーブ画像を知人の霊能婦人に見せましたら、そんなのはいつも見ていると言われました。何々神様という解釈のようですが、存在によって模様や決定的な色の相違があるらしいです。一般的にデジカメ時代になってから良く写るようになりましたが、中には注意を要するオーブもあるでしょう。蝶には霊的な意味もありそうです。

No title

はじめまして。
いつも興味深く拝見させていただいております。
私の経験でも、体育館で撮影する文化祭の場面で、多数のオーブが映り込みます。緞帳や、制服がえんじ色や紺色なのでとてもよく目立ちます。
空気中の水滴を含んだちりが、フラッシュによってなにか反応しているのかな、、、と思っていましたが。
昨年、神社の拝殿を撮影したとき、拝殿の中心と、写真の左下に大きくオーブが写っていました。
さすがに、これは神秘的なものを感じました。

また、墓参りや、亡くなった父との思い出の場所を歩いていると、不思議とよく、モンシロチョウやアゲハチョウ、ウスバカゲロウが道案内をするように現れます。うれしくなります。

数年前、自宅近くで事故をしたとき、どこからともなく現れた大きな白い犬がずっと私たち家族の近くを離れませんでした。
現場検証の最中も、子どもたち周りをうろうろして、近所の人も「初めて見る犬だ」と不思議そうでした。
家族で家まで歩いて帰る途中も、ずっと私たち家族について玄関に入りそうになるくらいでした。
しかし、その日以降、その大きな白い犬は見かけません。
その時の事故も、運が悪ければ飲酒運転の人身事故になるところでしたが、私の車の修理だけで済み、相手方にケガもなく、私の人生において、本当に命拾いをした一件でした。
不思議なことがあるものですね。


Re: 音楽

Tokyoloverさん

ありがとうございます。
音楽とオーブは相性がいいのかもしれませんね。
オーブ自らオーブノイズと言われる音を出すくらいですから。

>オーブとは別に、鳥の羽や白い粉のようなものまで、音楽祭では落ちてきました。

これは不思議ですね。鳥がいたのでしょうか。

calseed

Re: 実はそこらへんのオカルトが浸透してる

不可知さん

>  ご紹介の書籍もなかなか面白かったですが、著者の退行催眠の話に強く惹かれました。試してみたいですが、池袋まで出掛けなければいけません。

この本には興味深い話がたくさん詰まっていますね。エルとかゲルについてもいつか触れたいです。


>妖精は、見る人に理解されやすい姿で現れる知的エネルギー・自然精霊なのでしょう。私自身は目撃皆無。

何故、見える人と見えない人がいるのかが謎ですね。視力にも聴力でいう周波数(振動数)のようなものがあり、何かのきっかけでその周波数を受信できる能力が生まれるのでしょうね。

>一般的にデジカメ時代になってから良く写るようになりましたが、

これが周波数の謎を解く鍵かもしれません。


>中には注意を要するオーブもあるでしょう。

もちろんあるでしょうね。


>蝶には霊的な意味もありそうです。

やはりそうですか。最近、蝶がやたらと寄ってくるようになりました。

calseed

Re: No title

うしまるさん

コメントありがとうございます。

> 私の経験でも、体育館で撮影する文化祭の場面で、多数のオーブが映り込みます。

人がたくさん集まる場所というのは、オーブも寄ってきやすいのでしょうか。想念が集まっているから。


> また、墓参りや、亡くなった父との思い出の場所を歩いていると、不思議とよく、モンシロチョウやアゲハチョウ、ウスバカゲロウが道案内をするように現れます。うれしくなります。

私も昨年秋頃から数回、蝶が近寄って来る経験をしました。
一つは雲仙で大黒天様をお参りしたとき。
この時は初めて見る大きな蝶でした。

自宅の庭でも3週間にわたって日曜日になるとモンキチョウが寄ってきました。今にも肩に止まりそうな感じでした。これは何かあると思った次第です。今まで蝶が寄ってくることはありませんでしたから。

先祖霊などが宿っているのでしょうか。

calseed

No title

私が取った写真にも時々オーブらしきものがうつることがあるので、興味深く記事を拝見いたしました。

白っぽいぼんやりしたものから、青いものまで、いろいろありましたが、人にはほこりがうつりこんだものといわれて、そんなものかなあと思っていましたが、何かのサインかなと思うとちょっと楽しくなりますよね。

見えなくても、存在するものってたくさんありますものね。

いい話題を提供していただいてありがとうございます。

Calseedさん、
一昨年に青い実が10コくらいついたレモンの木を買いました。黄色に色づきその年は10コとも収穫できました。昨年は、いっぱい白い花が咲いた後、小さな実が10コくらいついたのを確認しましたが、しばらくして観察すると実が1コになっていました。葉も減っており、雨か風で飛んでいったんだろうと思っていました。そしてアゲハ蝶やモンシロ蝶、モンキ蝶がヒラヒラいっぱい飛んでくるようになり、よく木を観察すると、むしゃむしゃ葉っぱを食べているぷっくり太った青虫を見つけました。今年は青虫対策をしなくちゃと思っていたのですが、青虫さんに食べてもらった方がいいのかもしれませんネ。

私も自宅の柚子の木にアゲハ蝶の幼虫がくるようになり、その木はアゲハ蝶にあげることにしました(笑)
そうすると、妙にアゲハ蝶が私の周りに寄ってくるようになったから不思議ですね。
ちなみに、アゲハ蝶にあげた柚子の木は、ちゃんと実をつけてくれて、アゲハ蝶が来ない柚子の木は、あまり実がならず、これまた不思議です。

>現世の振動数に調和したときに姿を現し、それが写真に写るのでしょう。
私もそう思いますね。観察する側の意識の周波数とオーブ側のそれが調和、コヒーレントするときでしょう。
よく船の横をイルカが飛びはねながら付いてくることがありますよね。
あんな感じじゃないかなと思います。

で、私の場合はオーブも妖精も見ることはないです。たぶん余計な知識を持ったため顕在意識が邪魔をしているんだと思います(笑)

オーブと言われるもの

私も教えられるまで全く気にしてなかったのですが
知人が観光か何かで座敷童子が現れる宿に行ったときの
写真を見せられて全身鳥肌が立った覚えがあります。
尋常じゃない数が写っていたのでとてもインパクトがありました。

幼少の頃は何度かそれらしきものを見ていたのですが
シャボン玉のように浮遊していて近ずくと消えて
離れると現れるので何とも不思議でした。
友達に話すと光か何かが反射してそう見えるんじゃないの?
と言われて大して気にしなくなってしまいましたね・・・

蝶といえば昨年、先祖の墓参りに行った時に4歳の息子が
紋白蝶らしき白い蝶に3~4匹でしたか集られてキャッキャして
遊んでいたのを思いだしました。
子供はオーラが強いといいますが何かの念が作用して
それに反応して寄って来たのかもしれませんね。

エネルギー波に関しては我々が通常感知できる周波数帯では
全体の1割程度しか無いらしい事が判明してきているので、
宇宙空間に占める実質量の謎がエーテルや重力波といわれる
まだ認知できないものの大半なのかもしれませんね。

オーブ

calseedさん。こんばんは。

オーブの写真 持っていますよ!先日持って行ってお見せしようと思ったけど辞めてしまいました。残念。
たくさんありますが いろいろしまいこんであるので すぐに出せるのは数枚です。 オーブのこと たまゆらともいいますよね。

昔からある言葉です。たまゆら。きっと昔の人の目には見えたのでしょうね。デジカメが出てから多く映るようになったようです。私のうちにも確か96年ごろから撮れていますが その写真はデジカメでは無かったと思います。

白いオーブもたくさんありますが 模様の入ったオーブもあります。

楽しい所に出るようです。一緒に遊んでいる感じです。

悪い霊体がものすごい数のオーブになって映っているものもあるので オーブにも良いものと悪いものがあります。

石川遼君のいた学校で学園祭の写真にものすごい数のオーブが映っていたので(2000年ごろの学園祭)そのサイトに行ってみたらもう学園祭の写真が出ていませんでした。残念。すごいものでしたよ。
もし 写した先生に頼めたらもらってみますけれど・・・

家の中で オーブが映りそうだなと思って撮った写真に映ったこともありました。きっと皆さんの家にもいるはずです。

見えない存在もこの世にはいるのだと受け入れるきっかけになるといいですね。

見てもらいながらではないと 理解出来ないような写真もあるので
今度お会いする機会があったら持っていきます!

大した情報ではないかもしれませんが。

Re: No title

ぱんださん

ありがとうございます。

私のブログを読んでいる方は霊性が高い方が多いのですね。o
こんなに妖精やオーブのコメントが来るとは思いませんでした。驚きです。

黒のオーブとは書かれていましたが、青もあるのですね。

calseed

Re: いい話題を提供していただいてありがとうございます。

Dreamseedさん

蝶の話、ありがとうございます。
小さい頃は田舎に住んでいたこともあり、蝶がたくさんいました。
最近は見かけることが少なくなったと思っていたのですが、以外と近場にいますよね。
自宅のそばに人工的に作られた高さ100メートルの山城跡があります。

私はこの山がピラミッドではないかと勝手に思っているのですが、昨年秋に登ってみました。
中腹から頂上まで、まるでピラミッドに上るかのような直線の階段があるのですが、その両橋には彼岸花とユリが連なっており、そこに沢山のアゲハ蝶がいました。
近寄っても全く逃げる気配はありません。
ここは、神聖な気があるのだなと感じた次第です。

蝶は大事に扱う必要がありそうです。

calseed

Re: タイトルなし

kamuiさん

環境のいいところにお住まいのようですね。
うらやましいです。

> ちなみに、アゲハ蝶にあげた柚子の木は、ちゃんと実をつけてくれて、アゲハ蝶が来ない柚子の木は、あまり実がならず、これまた不思議です。

木も意識があり、霊能力を持っている人の中には木の気持ちも分かるらしいですね。確か木内さんもそうです。
そんな話を聞いてから、木や草を大事にするようになりました。蝶との木の関係は何かあるのでしょうね。

> で、私の場合はオーブも妖精も見ることはないです。たぶん余計な知識を持ったため顕在意識が邪魔をしているんだと思います(笑)

大方の人はそうですよ。見える方は少なくとも私の周りににはいません。
私は蝶が寄ってきただけで驚きました。妖精を見たら気絶するかもしれません。(笑)

calseed

Re: オーブと言われるもの

Toshiさん

> 幼少の頃は何度かそれらしきものを見ていたのですが
> シャボン玉のように浮遊していて近ずくと消えて
> 離れると現れるので何とも不思議でした。

子供の頃は純粋だからみえるのでしょうか。
大人になり雑念が入ると波動も低くなる?
そう考えるならば、いかに現在の社会が洗脳を前提にして作られた社会か分かるような気がしてきます。
アセンションというのは洗脳から解かれれば、自然に霊性が高くなることを言うのでしょうね。

> エネルギー波に関しては我々が通常感知できる周波数帯では
> 全体の1割程度しか無いらしい事が判明してきているので、
> 宇宙空間に占める実質量の謎がエーテルや重力波といわれる
> まだ認知できないものの大半なのかもしれませんね。

1割ですか。
それならば人間にはまだまだ大きな可能性が残っていますね。

calseed

Re: オーブ

篤さん

篤さんのご一家は、霊性の高い家族でしたからオーブは普通に見えるのでしょうね。
私のオーラも見ていただきましたからね。

また、今度お会いできたら是非お見せください。

calseed

あげはちょう

蝶が死者の代わりにくるのを昔感じました。

私の姉が亡くなっているのですが 紋白蝶になってよく訪ねて来ていました。

あげはちょうは 上げ波長と変換出来ますね。 波長が上向いている時に見るような気がします。

蝶と言う字は 諜報の 諜と 同じ 世に木なのですけど 蝶の羽の柄に アルファベッドのような文字があるのを蝶の辞典でみたことがあります。 いろいろな文字の羽があります。

暗号を出しながら飛んでいるのかもしれませんね。

それから 娘が妖精をみたことがあるのですが やはり ティンカーベルのような羽が生えていたそうです。小さい妖精です。

オーブ体験

小学生の頃、クラスの集合写真を撮るときに遠くの方から眩しい何かが近くにきて、まとわりつくように近くをウヨウヨとしていました。
その時は気分がとても良くて楽しくて体が浮いてしまうんではないかと思ったくらい気分が良かったです。
感覚的にはクジの当たりを確信したときのような嬉々感覚でした。

撮影が終わってからもウヨウヨしていたものが気になっていて、写真が出来上がったら何かわかるかも?と思ってました。
オーブなんていう存在も心霊写真というものも知らないのに写真を見たら何かわかるかもって思えるくらいの出来事でした。

写真が届いて見たときに驚きました。
私の首辺りを中心に自分の顔くらいの大きさの透明のような白いような玉模様が写ってたんです。
しかも私だけ・・・目立って写ってたのに誰にも指摘されたりちゃかされたりもしなかったのが不思議でした

悪いものではないと思えていても、得体の知れないものなので、オーブというものだと知るまではあれはいったい何なのだろう?と一人で悩んでました(笑)

皆様のいうようにオーブは楽しいところに現れるんだなぁ
と納得でした。



Re: オーブ体験

そらさんのオーブは大きいですね。
さすがに幽体離脱経験者ですね。
クジの当たりを確信すること自体、経験がないですが。(笑)

calseed

お寺のホームページに

はじめまして。
大光寺という新宿のお寺のホームページに、オーブの写真やこの世に生まれる前の魂?(球体ではない)の写真、六角形のオーブなど珍しい写真がありましたよ。

No title

calseed さん

>子供の頃は純粋だからみえるのでしょうか。
>大人になり雑念が入ると波動も低くなる?
>そう考えるならば、いかに現在の社会が洗脳を前提にして作られた社会か分かるような気がしてきます。
>アセンションというのは洗脳から解かれれば、自然に霊性が高くなることを言うのでしょうね。

さすがの感受性ですね。
雑念は最大の要因だと私も思います。
外因から過去に縛られたり未来に余計な心配をする故に
今現在の生き方や行動に悪影響を及ぼしている。
そうなるように仕向けられている事に気付かないだけですね。
その点、子供は雑念が無くその時々を精一杯生きているから
輝いて見えるのかもしれません。
洗脳を自ら解けば、きっと心も身体も軽くなって全てが楽しく薔薇色に見えるんでしょうねー

Re: お寺のホームページに

ericaさん

コメントありがとうございます。
ご案内の件、見てみます。
よろしくお願いします。

calseed

Re: はじめまして

竜馬さん

コメントありがとうございます。
もののけ姫のイメージですね。妖精は自然の中にいるのでしょう。
今後ともよろしくお願いします。

calseed

No title

2~3年前から何度か写真にオーブが写ることがありました。
アメリカインデアンのドリームキャッチャーという飾りにとてもよく似ています。
大きさはいろいろあるらしいのですが、丸い枠の中に紐でレース編みの様な飾りが張り巡らされています。一か所に小さな天然石が通してあります。ターコイズとかです。
初めてオーブを見た時はそれかと思いましたよ。

話は反れますが、時々ビーズ位の大きさのきらりと光るものが瞬間みえます。気のせいといえばそうかも・・・そんなのが見える人がいるのよといえばそうかも・・・みたいな物です。

Re: No title

けいさん

コメントありがとうございます。

あの飾りはドリームキャッチャーというのですか。
逆にオーブを模して作られた飾りかも知れませんね。

> 話は反れますが、時々ビーズ位の大きさのきらりと光るものが瞬間みえます。気のせいといえばそうかも・・・そんなのが見える人がいるのよといえばそうかも・・・みたいな物です。

プラーナと呼ばれるものではないでしょうか。
生物の息吹だそうです。
私は見えませんが、霊的能力の高い人は見えるようです。

calseed

オーブの判定方法を教えて下さい。

時々、エクセルの枠線が水玉があるかのように歪んで見える事があるのですが、これってオーブでしょうか?

Re: オーブの判定方法を教えて下さい。

> 時々、エクセルの枠線が水玉があるかのように歪んで見える事があるのですが、これってオーブでしょうか?

私は毎日のようにエクセルを使いますが、そのような現象はありません。
普通の現象ではないと思います。
オーブの判定方法はどなたかに教えていただきたいですね。

calseed

No title

はじめまして。

何年か前、高校の卒業旅行の写真にすごい数のオーブが写っていました。友達とホテルの部屋で楽しくはしゃいで撮ったものでした。インスタントカメラです。

蝶は、子供のころ家の近くでひとり一輪車の練習をしていたとき、両側がコンクリートの壁ですぐ行き止まりになる狭い道で、振り返ると突然ものすごい量の蝶が目の前にいました。
周りに緑もないし、一瞬の出来事だったので、どこから現れたのか驚きました。

これは関係ないかもしれませんが、一昨年愛犬を亡くし、火葬してお骨にしてもらったのですが、お骨を持って家に帰ったとき玄関で、白い玉のまわりにまた小さな白い玉がくるくる回っているものが見えて、「???」と思って見ていたら、ふわっと煙になって消えてしまいました。
愛犬に心の中で話しかけた後だったので、答えてくれたのかなと思い暖かい気持ちになりました。

Re: No title

nanaさん

貴重なご経験を報告していただきありがとうございます。
白い玉は愛犬の魂でしょうね。
今後ともよろしくお願いします。

calseed

不都合な日食

記事とは無関係な話題ですが、天文ガイド1月号に古代の日食の記録から地球の自転を調べる、という読物がありました。バビロニアと中国の記録を基にした学術論文から考察していますが、基本的に古代から現在にかけて自転が遅くなっているようです。7世紀頃は中国の記録しかなく、そこから導き出すと地球の自転遅れは2000秒となりそれ以前の4000秒とかけ離れているため7世紀初頭に自転速度が急に変わった事になるので、不自然で、結論づけられないとか。西暦535年の隕石衝突の影響で自転速度が変化したのかも知れませんね。
また、日本書紀に記録されている西暦628年4月10日の日食も、自転遅れが2000秒なら近畿四国九州で皆既日食が見られたはずとか。残念ながら、四国にアマテラスが実在していた頃のデータは無く、岩戸隠れがあった本当の日食年月日までは不明です。
ウエツフミの記述も古代の天文現象と一致すると何処かで眼にしました

Re: 不都合な日食

> そこから導き出すと地球の自転遅れは2000秒となりそれ以前の4000秒とかけ離れているため

1日2000秒だと33分強。4000秒だと1時間強、古代より自転が遅くなったということですか?
ちょっと信じられません。1万年以上前に作られたと思われるマヤ歴は現在とほぼ同じ水準で自転速度を測定していたはずですので、自転速度は同じはずだと思います。ククルカンのピラミッドにヘビが現れるのも春分の日ですよね。

木内説だと、月の誕生前は自転にかかる時間は25時間。誕生後が24時間ですから逆に早くなっていると思います。

少々の隕石の落下くらいでは自転速度は変わらないと思っていました。

calseed

閏秒

現代になって時々、うるう秒を挿入してますよね。単に観測精度がupしただけでは無さそうで。生物のサーカディアンリズムが25時間なのは太古の地球自転の名残りとも火星自転とも推測されていますが、ここ数千年の変化は天文学的に証明推計されているようです。ロブサン・ランパのビジョンでは太古の大変動で地球の自転が一時停止したとありましたが、木内さんに訊いたら否定されました。
天文ガイド立読みお薦めです。

金色のレースでおおわれた珠

はじめまして。
先月12月19日の夜のことです。部屋にはキャンドルだけが灯っていて、そのそばをふと見ると、直径15cmくらいのまんまるのものが、空中に浮かんでいました。表面が細かな金色のレースのような精巧な模様でおおわれていて、そのすきまから中が透き通って見えるようでした。なんともいえない存在感があり、現実よりもさらにリアルで、美しいものでした。
私はよく、見えないものが見えたり、聞こえたりしますが(遊体離脱や、目に銀色の光がほとばしったり、亡くなった人が話しにきたり)、たいていそれは一瞬のことで、あとで「あれ、今のは?」と思うことが多いのですが、今回はちがっていました。
じーっと見つづけても、その珠は消えず、見る位置をあちこちずらしたり、横から見たりといろいろ時間をかけて試しても、そこにずっとあるのです。不思議なこともあるもんだ、と思ってそのまま寝ました。
気になるので、そういうことに詳しい友だちに聞くと、「オーブというものじゃない?』と教えてもらい、サイトをいろいろ見ていて、ここに行き当たりました。みなさんがコメントを交わされている時期が最近なのも、私にとって不思議な偶然です。
私は昭和生まれの大人ですので、みなさんがおっしゃっているように、「純粋な子ども」ではありません。年齢は関係ないと思います。ただ、こういうことを経験するのには、ちょっとした訓練は必要なのでは、と思うのです。
私はいつも寝る時に、枕元に紙と鉛筆を置いていて、自分にやってきた絵や言葉などは、眠さとたたかいつつできるかぎり書き留めるようにしています。親類に山伏がいますが、修行として同じようなことをやっていると申しておりました。

あの珠の謎が解明されて、うれしいです。
ありがとうございました!

Re: 金色のレースでおおわれた珠

大谷さん

コメントありがとうございます。

> 私は昭和生まれの大人ですので、みなさんがおっしゃっているように、「純粋な子ども」ではありません。年齢は関係ないと思います。ただ、こういうことを経験するのには、ちょっとした訓練は必要なのでは、と思うのです。

これは説明不足でしたか。
本来、人類は現在言われているような霊的能力、テレパシーや波動の異なる領域の可視能力があったと考えています。
しかし、数千年前に自らその能力を閉じてしまったそうです。
それでも、中には以前の能力を発揮できる人がいるようです。それが霊能者は超能力者と言われる人たちと思っています。
ちなみに最近聞いた話では、子供はそういう能力の片鱗を持って生まれるようです。
しかし、教育のよって見えていたものも見えなくなるそうです。純粋さが失われるからでしょう。
私が、現代教育=洗脳=支配ツール、と思っている所以です。

calseed






マヤ暦

不可知さん

読者からマヤ暦について情報いただきました。
マヤ暦は1カ月が20日、1年が13カ月なので1年は260日です。

ところが1日の長さは33時間だったそうです。
従って公転周期は、33時間×260日=8580時間。
現在の公転周期は、24時間×365日=8760時間。
1年で180時間の誤差があるだけですね。

マヤ暦は大洪水前なのか、大洪水直後の不安定期なのかよく分かりませんが、
1日33時間は驚きですね。

数年前からマヤ暦が議論されていますが、この33時間がすっぽり抜けていますので、2012年終末論は全く根拠がないのではないでしょうか。

calseed

プラーナ

プラーナについてですが 

簡単に見る方法があります。誰でも見えると思います。

青空が一番見やすいのですが 空を見ながらぼんやりとして視点を定めないでいると 視野の中にちかちかと白い小さな物質がぐるぐる回ったりします。 瞬きしないで少しじっと焦点を合わせないでいると 白い物質は夜空の星と星のような感じで間隔をあけながら シャーレの中の 何かの物質のような動きで見えてきます。

慣れてくると 夜 瞼を閉じていても見ようと思えば見えます。

満天の夜空の星のようにびっしりです。ものすごく速く動いています。

たぶんこれがプラーナだろうと思っています。間違っていたらごめんなさい。

Re: プラーナ

篤さん

それがプラーナなら、何度か見た事があります。
目の疲れかと思っていました。

calseed

曼荼羅オーブについて

あけまして、おめでとうございます。

本年の元旦早朝から、富士五湖のひとつ本栖湖のほとりの竜ヶ岳に登り、ダイヤモンド富士を撮影しました。

http://www.fukuchan.ac/gazou-bbs/img/1122.jpg

上記画像はiPhone3GSで撮影したものですが、初日の出の周りに円が9個、曼荼羅型で並んでいるようにも見えますが、これはデジカメやレンズの関係でこうなったんですかね。

Re: 曼荼羅オーブについて

とっぽじーじょさん

こちらこそ、おめでとうございます。

>初日の出の周りに円が9個、曼荼羅型で並んでいるようにも見えますが、これはデジカメやレンズの関係でこうなったんですかね。

写真拝見しました。
不思議な感じがしますね。レンズのせいなのかどうか判断つきませんが、円のなかに模様らしきものがあるのが気になりました。

ありがとうございます。

calseed

Re: 曼荼羅オーブについて

横から失礼します。

>>初日の出の周りに円が9個、曼荼羅型で並んでいるようにも見えますが、これはデジカメやレンズの関係でこうなったんですかね。

物理現象としては、いわゆるフレアでしょう。しかし、それがこのような形で現れることが、極めて特殊なように感じますね。
実は私、山と写真を趣味にしているのですが、こんなフレア、見たことないです。何かのエネルギーが作用していると思うのですが。

それと左に白い光の玉のようなものも映っていますね。

Re: 曼荼羅オーブについて

フィルターの無い携帯カメラで手ぶれ防止の残像が残った現象だと思います。

逆手に使えば、なかなか面白い写真になりますね。

曼荼羅オーブではなさそうな件

calseed 様
kamui 様
あれこれ 様


太陽 フレア 写真 円

上記キーワードでググッてみると下記サイト様にて似たような現象がありました。

http://blog.goo.ne.jp/photo2004_001/m/200705

どうやら、あれこれさんのおっしゃるようにデジカメの機能的な又は設定で発生する現象のようですね。

しかし、ググッてみると、kamuiさんがおっしゃるフレアも写真に写るのはよくあるようなので元旦、富士の初日の出に特別なエネルギーがあると期待してしまいます(笑)

ちなみに、三脚にセットした普通のデジカメでは、この模様は写っていませんでした。

やはり携帯カメラ特有のものですかね(笑)

この動画は・・・

初めまして。

いつも記事をワクワクしながら読ませていただいています^^
リンクもしていただきありがとうございます。

自分の昔の写真をちょっと調べてみたら、モノクロ専用のインスタントカメラで撮った写真にオーブらしきものが写ってました。
ライブ演奏をしているバーの中での写真に3枚ほどありましたが、その日に車内で撮った写真などにはオーブは写っていませんでした。
ライブの音楽の振動・波動に意識体が喜んで調和したのかもしれませんね。

妖精といえば、youtubeにこんな動画がありました。
http://www.youtube.com/watch?v=Fu4BG1DTe9Q

コメント欄では蜂だとか蛾だとか書かれていますが、何度見ても妖精にしか見えません。
妖精の動きが途中でピタっと静止したかのようになっているところもありますが、左上の防犯カメラのタイムはそのまま動いています。不思議です。

Re: この動画は・・・

ryuさん

コメントありがとうございます。

貴殿のブログの太古の水実験、素晴らしい企画ですね。
今後も是非続けていただきたいと思います。
よろしくお願いします。


> 妖精といえば、youtubeにこんな動画がありました。
> http://www.youtube.com/watch?v=Fu4BG1DTe9Q

動画は妖精だと思いました。透き通っていますよね。蜂ではないと思います。
凄い映像だと思います。
しかし、この映像がよく取れたものです。

今後ともよろしくお願いします。

calseed

はじめまして

こちらのブログをつい最近偶然発見して、楽しく拝見させて頂いてます。
オーブについて、私もいまだ謎で、時々写真にオーブが写っているのですが、
友達の話しから今のデジカメはチリが写りやすいから…
そうなのか…と思ってましたが、
このブログを拝見して、再度オーブに興味がわきました。
私の写真に写っているオーブの場所がいわゆるパワースポットと言われる所が多いからです。
アンコールワット、弊立神宮(これはオーブと言うよりすごい光)高千穂神社、伊勢神宮、奈良の大仏…
埃だと思っていた私は失敗作だと思ってだいぶ消去しましたが、
自分が何かを感じた場所で写っているので、やはり埃だけでは無いのかなと。

アンデルセンさんも10年くらい前に一度行き、忘れてましたがブログを読んで懐かしく近々行ってみたいと思いました。
これからも楽しみに拝見させてもらいます。楽しいブログありがとうございます。

Re: はじめまして

リリーさん

コメントありがとうございます。

> オーブについて、私もいまだ謎で、時々写真にオーブが写っているのですが、
> 友達の話しから今のデジカメはチリが写りやすいから…
> そうなのか…と思ってましたが、
> このブログを拝見して、再度オーブに興味がわきました。
> 私の写真に写っているオーブの場所がいわゆるパワースポットと言われる所が多いからです。

オーブは意識体ですね。間違いないです。
普通の人間では見えない波長なのでしょうが、それを捉える能力がすぐれている人、また、オーブ自体がどうしてもその人に対して認識してもらいたいときに人間が可視できる波長に合わせる、のどちらかだと考えています。

最近のデジカメは性能が良く、その波長を捉えられるそうです。
私も新しいデジカメを買い、先日、明けの明星を撮影した際、複数のオーブが写り驚きました。
後で、記事に追加しておきます。

> アンデルセンさんも10年くらい前に一度行き、忘れてましたがブログを読んで懐かしく近々行ってみたいと思いました。

マジックと思って見るのと、本物と思って見るのは全く受ける感じが違うと思います。
新たな発見があるはずです。当代随一の能力者ですよ。

今後ともよろしくお願いします。

オーブ?

デジカメだと写りやすいと言われていますが、私の知っている限りでは、デジカメ+ズーム+否球面レンズの時に写っている事が多く、単焦点レンズでは聞いた事が無いです。霊感はある方ですが、私のコンタックスでは写らないです。

Re: オーブ?

あれこれさん

> デジカメだと写りやすいと言われていますが、私の知っている限りでは、デジカメ+ズーム+否球面レンズの時に写っている事が多く、単焦点レンズでは聞いた事が無いです。霊感はある方ですが、私のコンタックスでは写らないです。

私も以前のデジカメでは1回しか写りませんでした。
前回も今回もデジカメ+ズーム+否球面レンズです。
夜にフラッシュを使ったときに写り易いようですね

これもオーブでしょうか?

はじめまして。
大分県に住んでいます。

いつも興味深い記事を提供頂きありがとうございます。


最近、オーブっぽいものが写ったのでうれしくて、
コメントします。

http://ameblo.jp/rollcageagent/image-10804341244-11055964145.html

やはりフラッシュを利用した方がオーブが写りやすいのでしょうか。
ホコリと言う説もありますが^^;

ただ、フラッシュを使わずに昼間撮影した写真でオーブが写っていれば本物ですよね?


Re: これもオーブでしょうか?

タスケ さん

ありがとうございます。

オーブだと思います。
埃ならばこんなきれいな形はしていないと思います。
夜フラッシュを使った方が写り易いでしょうね。

Re: これもオーブでしょうか?

ありがとうございます。
誰の意識体が写りこんだのか?と非常に気になります^^

明日の浅川さん講演会のフィードバック記事期待しています。

私は予約に乗り遅れてしまい参加できません^^;

Re: Re: これもオーブでしょうか?

> 明日の浅川さん講演会のフィードバック記事期待しています。

どういう内容か楽しみですね。次回(早ければ日曜日)書くつもりです。浅川さんは情報を拡散してほしい(オフレコがない)ようなので記事にしやすいです。


>私は予約に乗り遅れてしまい参加できません

大分からでも行かれるのですね。
HP公表から3日以内でないと予約はとれないようです。私はもちろん初日に予約しました。

病室はオーブだらけだった

6年前2度目の心筋梗塞で救急入院したときの事です。
当直のドクターが未熟で処置に失敗しました。
その結果心筋の46%が壊死してしまい、いつ心臓破裂してもおかしくない状態になってしまいました。つまり心臓の筋肉がペラペラになり血圧で心臓が破裂してしまう状態になったのです。
救急病院でしたのでICUは患者が入れ替わり立ち代わり状態で、私は一般病棟に移されました。生命は保っても後10日位と家族は知らされていた事を後で聞きました。

その一般病棟はオーブだらけ。
しかしオーブは私にしか見えていなかったようでした。

あちらに連れて行かれると直感した私は自宅のデスクに飾った有った子犬の写真の日めくりカレンダーをすぐ病室に届けてもらい、それを眺めながら1日中ブツブツとおまじないをつ呟きはじめたのです。
オーブは少しずつ減り始め、2日くらいで消えてしまいました。
今こうして生きているのは子犬カレンダーのおかげと思っています。

10日たっても死なないで、生きて退院する私に循環器部長が
「喜多見さんは教科書とは違っていたね~」
と言った言葉は、今でもハッキリ覚えています。

オーブは肉体を抜けた霊ではないかと今は思っています。
病室に居たたくさんのオーブは自分が死んだ事を理解できずに病室にいた霊だったのでしょう。

おまじないの言葉ですが
「可愛い、可愛い、可愛い、可愛い......」
です。
この言霊は強いパワーがあるんです。

Re: 病室はオーブだらけだった

喜多見梁右さん

貴重なご体験ありがとうございます。
病気になっても諦めてはいけないということですね。
よく分かりました。

ウィキペディア「心霊写真」より

心霊写真の一種として、オーブと称する物もある。これはフラッシュを発光した際にストロボ光が空気中の水分・ホコリなどに反射し発生する現象である。右記の写真では、最上段のものがレンズ若しくはレンズフィルターに付着した水滴が乱反射を起こす現象で、夜間、露が降りてきたときなどに特に発生しやすい。また、空気中で結露した水蒸気が湯気となりフラッシュ光で乱反射を起こすことがあり、特に地下からの水がわき出るような所や滝の近くでは夏場などによく発生する現象である。

花の妖精

はじめまして♪
妖精の写真をさがしていて、たどり着きました。
私は、見ることは出来ませんが、写真に撮ることは出来ました。
私が撮影したのは淡いピンクに薄緑の縁のある美しいオーブです。あとブルー、そして一番美しい花ずきんちゃんのような可愛い妖精です。
どれも私の側にいてくれている妖精だと思います。
同じような写真を撮れている方がいないか捜しています。
良かったらブログ見て下さったら嬉しいです。
「ちょっと不思議な話」に載せています。
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新しい時代へ向けて何をすべきか模索しつつ行動していきたい。

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