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火星文明(続)

前々回の記事で木内氏の講演会について書きました。

その講演会の中で、記事には書きませんでしたが気になった話がありました。

それは、木内氏がこう話されたことです。

「火星に移住を考えている連中がいる。アメリカの事だけど。行きたければ行けばいいじゃん。残った者で力を合わせて地球環境を良くするから。」

これを聞いた方は、最近米国のオバマ大統領が表明した火星への有人探査計画の事をさしているのだなと思うかもしれません。

<2030年代半ばまでに火星へ オバマ大統領が新有人宇宙計画>
   http://sankei.jp.msn.com/world/america/100416/amr1004160825002-n1.htm

私は、このニュースに書かれているような低レベルではなく、米国の真の支配者の間で秘密裏に進められていると思われる火星移住計画の事だと推測してます。

以前、ムーの記事「2011年中国の崩壊が始まる!?」をご紹介しました。
<参照:確率70%の未来>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-123.html

この中で私は8つのポイントにまとめましたが、その中の①、②でこう書きました。

①「米国(米国型文明)が滅亡するのは大前提となっている」
②「米国の真の支配者はその事を十分分かっており、米国が破滅する前に存分に楽しむスタンスである」


これを私なりに解釈すると、

米国の真の支配者は、
この先、人口増大で食糧危機なること、
石油が掘りつくされてしまうこと、
光害により二酸化炭素が充満し人類が生きていけなくなること、
などから地球環境がもう回復できないところまで来てしまっていることを、おそらく30年以上前から認識しており、
どうせ回復できないのなら存分に楽しむスタンスを貫いてきた


ということだろうと考えています。

よってこの間に、地球以外の惑星、火星をターゲットにして秘密裏に宇宙開発を進めてきたのではないかと想像しています。

それでは何故火星なのでしょうか?

太陽からの距離を考えれば3次元として居住できる可能性がある惑星は、月、金星、火星くらいでしょうか。

月には水はあるが、大気はないようです。

金星は二酸化炭素で覆われており普通に考えれば住めないが、月の洪水時に高度な文明を持つオリジナル人類のユダヤ系が逃れ、金星の環境に対応できるように進化したようです。
この事を書くと、とんでもない妄想と拒絶反応があるのは十分承知したうえで書いています。
私は元地球人が金星人という説は、信憑性が高いと考えています。
金星には、人類よりもかなり高い文明を持っている先住人がいるために、米国の真の支配者も移住先としては対象外と考えざるを得なかったのではないでしょうか。

残るのは火星です。
火星にはかつて文明があったのではないかとか、いまでも火星人が住んでいるのではないかとか、噂されています。

確かに火星探査機から送られてきた画像を見ると、人工の建造物のようなものがありますよね。
私は、ブログを初めて間もない今年の3月頃に火星文明について記事を書きました。

<参照:火星文明>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-29.html

書いた理由は、金星に元の地球人が住んでいるのであれば、火星にもいてもおかしくないはずだと思ったからです。

この記事を書いた頃は、不可知さんも読者ではなく、情報を入手するには関連書籍を読むくらいしか手段がありませんでした。
私の不思議世界に関する知識も薄弱で、どの関連書籍が有益なのか判断する基準も持ち合わせていませんでした。
従って、とりあえず火星文明に関して書かれていた本1冊を見つけ、記事にしました。

当然、火星文明の解明には程遠い内容となっています。
誰かが解明してくれるだろうと思っていました。

その後、いろいろな情報を勘案していくと、火星人なるものがかつて存在したのは間違いないようですし、もしかしたら火星の地下には現在も火星人が存在する可能性があるようです。

正しいかどうかは別として、現在の私なりの火星文明論を推測してみます。


まず、木内氏の話をまとめますと、太陽系で生命が誕生したのは地球だけ、ということでした。

従って、金星や火星では生命は誕生していないことになります。

木内氏は公には話していませんが、生命誕生に宇宙人が関わったのは恐らく間違いのないこと。
人類誕生にも関わっているはずです。

そして、宇宙人は、地球以外の惑星でも生命誕生にチャレンジしたと推測しますが、結果的に失敗したのではないかと考えています。

そこで、地球のみが3次元の生命体のオアシスとして発展して行ったのではないでしょうか。

しかし、隕石や彗星などによる地球の危機はこれまで何回か生じています。
その最大のものが月の誕生。
15000年前。このときユダヤ系が金星に脱出しました。

このときは金星ではなく、火星という選択肢はなかったと私は思っています。

その理由は、巨大なガスの塊の彗星として太陽系外からやって来た月によって、地球よりも外側にある火星も大きな影響を受けたからだと思います。
それ以前に存在していた火星文明は、この時に滅んだ可能性が高いと考えています。


地球よりも内惑星である金星は、月の誕生による被害はほとんどなかったのでしょう。
従って、ユダヤ系は事前にその事を予測し、移住先として金星を選択したのでしょう。

火星文明は、月の誕生以前のはるか前に、地球人が移住し文明として発展したものではないかと考えています。

それには宇宙人のサポートがあった可能性も十分考えられます。

不可知さんから半年くらい前だったと思いますが、参考書籍として「コズミック・ヴォエージ」を教えていただきました。

コズミック・ヴォエージ―SRV・科学的遠隔透視による宇宙「謎の大探査」コズミック・ヴォエージ―SRV・科学的遠隔透視による宇宙「謎の大探査」
(1997/03)
コートニー ブラウン、Courtney Brown 他

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本書は、米国の大学教授であるコートニー・ブラウン氏が書いたものです。
彼はSRV(科学的リモート・ビューイング)という透視能力を持っており、火星を透視した結果を本書にまとめています。

私は本書をすぐに買って読み始めたものの、すぐに断念しました。
それは、当時は透視というサイキックを疑問視していた部分があったこと、それに宇宙人に関する知識が希薄であったためよく理解ができなかったからです。

そのまま中途半端にしか読まずに半年間放っておきました。
この間、私のサイキック、UFO、次元、意識体、宇宙人といった理解力は次第に深まっていきました。

そんな折、先日の木内氏の講演会において、当記事の冒頭で書いた木内氏の言葉に反応し、自宅に戻ってから火星について書いていた本があったことを思い出し、本書を再読しました。

コートニー・ブラウン氏は1993年のSRVを行った状況を著しています。
その中から一部を抜粋して転載します。

~転載開始~

最盛期の火星人社会は、テクノロジーの面において古代エジプト社会と比べられる。彼らは過酷な状況の下で生活をした人々である。しかし、彼らは家族を養い、街で暮らし、共同生活に参加することができた。男たちと女たちは、その社会においてひじょうに異なる役割を果たした。それは男女平等の社会ではなかった。女たちはほとんどの時間を子供たちとともに家の中で過ごした。興味深いことに、この文化的側面はあまり今日でも変わっていないようだ。

・・・・・・・

このセッションから、我々はいくつかの予備的な結論を導き出した。

(1)火星人はグレイによって滅亡から救済された。
(2)火星人は遺伝子操作によって最近救い出された。操作は完璧ではなく、多くの子供たちに死をもたらした。
(3)火星人の科学技術レベルは、現在の人類よりも約150年進んでいる。
(4)現在の火星人たちには地球以外に避難する場所がない。

~転載終了~


本書を読むと火星人が存在し、火星に文明があったことは間違いないようです。
火星人がどのようにして誕生したかは触れられていませんが、容姿は人類とほとんど同じようです。
また、古代エジプト文明と同じような生活をしていたようです。文化的にも人類に似ているようです。

また、火星文明は、彗星か小惑星の接近により、ほぼ破壊されたようです。
火星人滅亡の寸前で助けたのがグレイだそうです。
そして、現在は火星の地下でひっそりと暮らしているようです。
現在の科学レベルは人類よりも150年進んでいるそうです。


私はこれを読んで、不可知さんがNASAは秘密裏に火星人(またはグレイ?)と交信しているのではないかとコメントしていたのを思い出ました。

私が推測するに、火星人の遺伝子は人類の遺伝子と近いのではないでしょか?
地球で誕生した人類が火星に新天地を見つけたのか、グレイのような宇宙人が火星でも人類を誕生させたのかは分かりません。

ただし、火星人が存在するとしたら、ほぼ人間と同じようなヒューマノイド型のようです。

私は、米国の真の支配層たちは、NASAを通じて火星人と交信を続けて来て、火星の環境を元に戻すことに協力することで合意したのではないかと推測します。

地球環境は元に戻らないから、十分楽しんだ後で、火星人と一緒に暮らしていこう。
火星環境を取り戻したい火星人と利害が一致したのかも知れません。

米国の真の支配層が火星へ移住するのは、それほど遠い未来ではないような気がします。
10年後や20年後の話ではないでしょうか。

読者の方はオカルト系やトンデモ系と思われる方が多いかも知れません。
しかし、木内氏の冒頭の発言を聞いて、噂の火星文明は存在した、もしくは現在もひっそりと続いているのは間違いないと思いました。

この点は、是非、専門分野である不可知さんの御意見をお聞きしたいと思います。


最後まで読んでいただきありがとうございました。

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凍った宇宙

英国人作家パトリック ムーアの子供向けSFを小学生の時に読みました。テレパシーができる長身痩躯の火星人が登場したり、海王星の衛星トリトンで謎の生命体に遭遇したり、心ときめく宇宙冒険物語でした。

コートニー説を基に大変分かりやすい記事でした。さもありなん、と思います。天体接近により(一説によると、火星の外の軌道に在った惑星爆発により)大激変を被った火星のバランスを回復するために、太古2つの衛星(フォボス、ダイモス)が配置された、、、。

米国内には宇宙人居住用の地下都市が有るのでしょうか、続報無く、未来の透視情報?

以前もコメントしましたが、マクモニグルの本には太古の火星人イラストあり、やはり長身痩躯です。
火星では現在グレイとヒューマノイド宇宙人が共同して地下施設を使用しているようです。地球人が移住してもテラフォーミングできるかどうか。

Re: 凍った宇宙

小学生時代からそのようなSFを読んでいたとは、やはり過去生は別の星のようですね。(笑)


> 天体接近により(一説によると、火星の外の軌道に在った惑星爆発により)大激変を被った火星のバランスを回復するために、太古2つの衛星(フォボス、ダイモス)が配置された、、、。

火星と木星の間に小惑星帯がありますが、これが天体が爆発した残骸ですよね。マルディックとも呼ばれているようですが。
コートニーの本は、読み直したら信憑性が高いと感じました。それなりの知識がないと読めない本ですね。


> 米国内には宇宙人居住用の地下都市が有るのでしょうか、続報無く、未来の透視情報?

「火星人の避難場所は地球しかない」となっていましたから、米国の地下に火星人ようの避難都市が造られている可能性もありますね。


> 以前もコメントしましたが、マクモニグルの本には太古の火星人イラストあり、やはり長身痩躯です。
> 火星では現在グレイとヒューマノイド宇宙人が共同して地下施設を使用しているようです。地球人が移住してもテラフォーミングできるかどうか。

グレイと交信しているかどうかですね。
先日ご紹介のブログでは、アヌンナキもグレイの一種となっていました。彼らはアヌンナキとは結びついているはずですよね?

また、コートニーの本には、「低次元の生命体」という言葉も出てきましたね。
やはりいるのですね。

calseed

マルドゥク

こんにちは^^

>火星と木星の間に小惑星帯がありますが、これが天体が爆発した残骸ですよね。マルディックとも呼ばれているようですが。

太陽から5番目の惑星がかつてあったとヴェリコフスキー「衝突する宇宙」やホゼ・アグエイアス博士の著作等でありますね。
NASAはロシア人科学者説を決して認めない方針みたいですが・・・
もうすぐクリスマスですがバビロニアのニムロデの誕生日・・・
バビロニアの祭神は何とマルドゥクなんですよ・・・
西洋占星術にもバビロニア思想がかなり反映されている様ですし
経済システムに至ってもバビロニアシステムの応用では?と思ってしまうほどです。
持論ですが、地球の影の支配者は宇宙的な大災害の際にマルドゥクから地球に避難入植した人種に影響されていると本気で思ってます。
譲ってもマルドゥク文明らしき影響は現在も色濃くマインドコントロールシステムとして残っていると思います。
彼らがペンタグラム(五芒星)を使用する理由に亡き第5番惑星が理由にあると思ってます。

No title


こんにちは、たまに見に来ています。
かなりの洞察力と斬新な見解をいつも楽しみにしています。
最近読んだ著書のなかに、15000年くらい前に火星に生を受けて
現在は地球人としての人生経験途中の少年の記事がありました。
火星人時代の記憶ははっきりしていて、当時、地球と火星を運行
する、パイロット?だったそうです。
地球と火星の貿易に携っていたそうです。

ビーちゃんテール。

calseed様、皆々様、先日は大変お世話になりました。有難うございました。
娘によると、現在私に憑いた女の子の霊は大人しくなっているようです。

話変わりますが、新しい『ビーちゃん』情報です。

どうも娘はアルザルに於ける松山の『ビーちゃん』と話しているようなのです。アルザルと言う言葉も教えた覚えはないので、『ビーちゃん』からの情報に間違いないのです。
この話を言い出した時、同時にコンパスの使い方も覚えてきました。

アルザルといえば消えたイスラエル10支族を連想しますが、娘曰く、現世と変わりなく学校も幼稚園もあるようなのです。一説には地球内部とのことですが、空があるそうです。太陽も月も同じだそうです。
所謂パラレルワールドだそうです。
そこには、パラレルワールドの娘や私(パラレルワールドの娘の父)も存在するそうです。

さらに詳しいことがわかりましたら、こちらに追記してゆきます。

Re: マルドゥク

Toshiさん

コメントありがとうございます。

> もうすぐクリスマスですがバビロニアのニムロデの誕生日・・・
> バビロニアの祭神は何とマルドゥクなんですよ・・・
> 西洋占星術にもバビロニア思想がかなり反映されている様ですし
> 経済システムに至ってもバビロニアシステムの応用では?と思ってしまうほどです。

そうなのですか。
バビロニアの事は良く知らないですが、現在の支配構造に繋がっている大本の可能性がありますね。


> 持論ですが、地球の影の支配者は宇宙的な大災害の際にマルドゥクから地球に避難入植した人種に影響されていると本気で思ってます。
> 譲ってもマルドゥク文明らしき影響は現在も色濃くマインドコントロールシステムとして残っていると思います。

オリジナルな人種は2種類だったそうですから、後で出来た人類(赤人とか白人)は他の星から連れてこられた可能性もありますね。
現在は彼らの支配構造になっているようです。
次の時代はオリジナルに戻ると考えているのですが。

calseed

Re: No title

takeさん

コメントありがとうございます。

>> 最近読んだ著書のなかに、15000年くらい前に火星に生を受けて
> 現在は地球人としての人生経験途中の少年の記事がありました。
> 火星人時代の記憶ははっきりしていて、当時、地球と火星を運行
> する、パイロット?だったそうです。
> 地球と火星の貿易に携っていたそうです。

火星との貿易ですか。ロマンがありますね。
良かったらその本のタイトルを教えてください。

calseed

Re: ビーちゃんテール。

keinudidioさん

どうも。

> 娘によると、現在私に憑いた女の子の霊は大人しくなっているようです。

落ち着いて良かったですね。


> 話変わりますが、新しい『ビーちゃん』情報です。

とにかく娘さんの能力には驚かされます。
こちらの方が夢を見ているような感じです。
不思議な世界があるものですね。
追加情報期待しております。

calseed

No title

keinudidioさま

 このコメントの前の事がわからないのですが、女の子の霊で苦労されているのですか。?私のところにも時々来ますが、話しかけて霊界へ帰るように説得すると、対外成仏してくれます。この世に生れてからの苦労をねぎらい、自分の人生の計画を全うして亡くなったこと、ここは、本来のい場所ではないこと、光の存在として、本来の自分に戻るようになどと話しかけています。悪さをしているようなら、叱ってもよいと思います。光あふれる昼のほうがよいかもしれません。

 私はどんな存在かはわからないのですが、自分についていることは、わかります。あまりきにせず、明るく前向きな気持ちで、スk時なことに夢中になっていたりすると、波長が合わなくなって、離れていくようです。ネガティブ波長になると、引き寄せやすくなると思います。

 私の体験を書いてみました。お役にたてれば幸いです。

ビーちゃんテール。その2

HSS 様
コメント有難うございます。
その通りだと思います。気にせず明るく生きております。

さて、ビーちゃんテール。その2です。

今回はかなり爆弾発言なのですが、、、眉を唾でベトベトにして聞いて下さい。
このことは娘はビーちゃんに口止めされたらしいのですが、就寝前に教えてくれました。

3年後にアルザルの人々(娘はお客さん達と言ってますが、、)が大挙して、今世(現世)にやって来るそうです。
私はそれを聞いて背筋が凍りました。
確かカレイドスコープさんがそのようなことを書いていたと思うのですが、あちらの世界が消滅しかけているらしいとか。そしてそのことが、井口和基博士もしきりに発言なさってるアデン湾の渦巻きと、世界中の主力艦隊の大集合が符合しました。

しかし娘から聞いている、少なくともアルザルに於ける松山の人々は、良き人々なので、怖がるとかそういう話しではなく、寧ろ真実を隠し、連合艦隊を派兵している現政権がどうなのか?ということだと思います。

眉唾話を長々と申し訳ありませんでした。

Re: ビーちゃんテール。その2

keinudidioさん

>さて、ビーちゃんテール。その2です。
> このことは娘はビーちゃんに口止めされたらしいのですが、就寝前に教えてくれました。
> 3年後にアルザルの人々(娘はお客さん達と言ってますが、、)が大挙して、今世(現世)にやって来るそうです。

凄い情報ですね。
もしかしたらアセンションというのは霊界の魂が現実界に転生することを言うのかも知れませんね。
実際には、現世にはほとんど影響ないのではないでしょうか。

問題は悪魔のほうでしょうね。
おそらくこの世には転生できない。
大変な地獄を味わうことが予想されていて慌てふためいている。
よって、悪あがきのとんでもない計画を次々と企てているのかも知れません。

ビーちゃんテールのおかげで、整理されてような気になりました。
ありがとうございます。

calseed

ピラミッドのミイラ

昨日たまたま「やりすぎコージーの都市伝説夏SP」という番組の再放送を見ていましたら
ツタンカーメン のお墓の横で発見された幼児のミイラがリトルグレイそっくりでした。(手が異様に大きく頭と目も大きい)
番組は現地まで行って取材し(ピラミッド内部にも入っていた)、その研究者のインタビューも撮っていましたが
研究者もその手の大きさに疑問を持ち詳しく調べたが病気では無い。
インタビュアーはズバリ宇宙人ではないのか?と尋ねたところ
立場上これ以上は言えないとの事でした。
その研究者はそのミイラをCTスキャンし360度から見られるデータにしていました。
そうそう火星の建造物に見えるものの配置がピラミッドの配置と相似形というのもありました。
この続編は12/22水曜日放送するようです。

異次元ワールドとの遭遇

ここでも時々話題になるブログの本です。オーブと妖精、UFOと宇宙人(秋山氏情報)、前世の記憶と転生のシステム(先日話題にしました羽根の由来と気球族)、予知と人間の未来、オーラ、ストーンヘンジとピラミッド、素粒子と異次元ワールド等興味深い内容です。但し、2,3年前の情報ですね。

keinudidioさんの情報: 幽冥界が消滅するため、その存在が現実界へ完全移行してくるのが3年後と理解しました。我々、子孫に憑依するのでしょうか。霊能者的にはそんな感じですし、その時までに霊界へ上昇してないと大変なことになるらしい。あくまでもあの世の変化が先でしょうか。

ツタンカーメン墓の胎児:一説にはプレアデス系宇宙人とか。王家の血族結婚による単なる奇形という説も。DNA診断に期待。ツタンカーメン王は、最近の研究により病死と断定されたそうですね。

Re: No title

いろはさん

コメントありがとうございます。

ホボット氏は、シャンバラはパラレルワールドに存在すると語っているようですね。

ご友人はどちらにいらっしゃるのでしょうか?
私がお会いするのは可能でしょうか?

calseed

Re: ピラミッドのミイラ

tyさん

コメントありがとうございます。

> 昨日たまたま「やりすぎコージーの都市伝説夏SP」という番組の再放送を見ていましたら
> ツタンカーメン のお墓の横で発見された幼児のミイラがリトルグレイそっくりでした。(手が異様に大きく頭と目も大きい)

この番組は、以前見た記憶があります。
私もミイラが人間とは思えませんでした。
やはり宇宙人なのでしょうか。

続編必ず見ます。

calseed

Re: 異次元ワールドとの遭遇

不可知さん

> ここでも時々話題になるブログの本です。オーブと妖精、UFOと宇宙人(秋山氏情報)、前世の記憶と転生のシステム(先日話題にしました羽根の由来と気球族)、予知と人間の未来、オーラ、ストーンヘンジとピラミッド、素粒子と異次元ワールド等興味深い内容です。但し、2,3年前の情報ですね。

シンクロですね。このコメント見る前に、この本を買おうかどうか考えていました。読んだ方がよさそうですね。


> keinudidioさんの情報: 幽冥界が消滅するため、その存在が現実界へ完全移行してくるのが3年後と理解しました。我々、子孫に憑依するのでしょうか。

幽界や霊会の消滅に関わる具体的な情報がはいってきましたね。
なんとなく理解できるようになってきました。
あとは何故消滅しなければならないのかの理由ですね。
ここが謎を解くカギですね。


> ツタンカーメン墓の胎児:一説にはプレアデス系宇宙人とか。王家の血族結婚による単なる奇形という説も。DNA診断に期待。ツタンカーメン王は、最近の研究により病死と断定されたそうですね。

やはり宇宙人でしょうね。
これであればピラミッド以降、歴史の謎が解けますから。

calseed

Re: No title

いろはさん

ありがとうございます。

場所は札幌ですか。
九州から簡単にいける場所ではないですね。すぐには難しそうです。
情報ございましたら、今後ともよろしくお願いします。

calseed

宇宙のオーパーツ

というムック本には火星表面の不思議な構造物画像満載です。ピラミッドだらけのエリアも。
 グレイ宇宙人(死体)は日本国内でも回収されているようです。
官憲に通報すると、見たこともないユニフォームの、自衛隊の特殊部隊? みたいな人達がやって来る、らしい。

霊界次元の仕訳:数千年周期か数万年周期か、幽界・地獄界の大クリーニングがあるようです。その周期が現代に巡って来ているのかどうか。そうだ、という説も根強くあるため、それが本当ならかなり深刻な感じなのですが。霊能者の方々のご意見を是非伺いたいものです。
 マルドゥクや火星から地球に転生移行した魂存在が地球争乱の原因?

No title

こんばんは。

このブログ、記事だけを遡って読んでいたのですが、いろいろな方のコメントも面白いですね。
またそれぞれに返事を書かれるcalseedさんの義理堅さは驚嘆ものです(火星人よりビックリです~~)。

火星といえば、以前アーリア人火星起源説が流行っていましたね。
それで言えば、米国支配層=ナチス=火星へ里帰り、ということになるのでしょうか。
しかし、とりあえずは何かあれば連中はフィーマ,CIA幹部ともどもデンバーの地下へGoーですね。既に移動し始めているという噂もありますし。

また米国は既に反重力装置を開発済みでしょうが、これはナチスでかなりの域まで完成したものを引き継いだようで、実は日本も満州で相当なレベルまで開発していたと聞きます。

米英、アングロサクソンと、ついでに日本の支配層も、とっとと火星へ行ってもらいたいものですね。

Re: 宇宙のオーパーツ

> というムック本には火星表面の不思議な構造物画像満載です。ピラミッドだらけのエリアも。

これも読まなければなりませんね。読みたい本が多すぎて大変です。(笑)


>  グレイ宇宙人(死体)は日本国内でも回収されているようです。
> 官憲に通報すると、見たこともないユニフォームの、自衛隊の特殊部隊? みたいな人達がやって来る、らしい。

これは本当でしょうか。にわかには信じられませんが。


> 霊界次元の仕訳:数千年周期か数万年周期か、幽界・地獄界の大クリーニングがあるようです。その周期が現代に巡って来ているのかどうか。そうだ、という説も根強くあるため、それが本当ならかなり深刻な感じなのですが。霊能者の方々のご意見を是非伺いたいものです。
>マルドゥクや火星から地球に転生移行した魂存在が地球争乱の原因?

どなたか分かる方がいらしたら是非教えていただきたいです。

calseed

Re: No title

kamuiさん

> このブログ、記事だけを遡って読んでいたのですが、いろいろな方のコメントも面白いですね。
> またそれぞれに返事を書かれるcalseedさんの義理堅さは驚嘆ものです(火星人よりビックリです~~)。

コメントが重要と考えています。
記事で提言して、読者のコメントで真実を探求する。もちろん内容の精査が重要です。
私の返事は大した作業ではないですね。


> 火星といえば、以前アーリア人火星起源説が流行っていましたね。
> それで言えば、米国支配層=ナチス=火星へ里帰り、ということになるのでしょうか。
> しかし、とりあえずは何かあれば連中はフィーマ,CIA幹部ともどもデンバーの地下へGoーですね。既に移動し始めているという噂もありますし。

私はまだ知識が浅いので詳しいことは分かりません。
ただ、フィーマは巷で言われているような人類奴隷化計画のためとは違うような気がしています。
火星人と関係があるかもしれません。


> また米国は既に反重力装置を開発済みでしょうが、これはナチスでかなりの域まで完成したものを引き継いだようで、実は日本も満州で相当なレベルまで開発していたと聞きます。

そのようですね。その技術は闇に葬られたのでしょうね。


> 米英、アングロサクソンと、ついでに日本の支配層も、とっとと火星へ行ってもらいたいものですね。

アングロサクソン系の一部は必ず行くと思います。
日本の支配層はそんな勇気はないでしょう。せいぜい大陸に逃げるくらいでしょうか。


今後ともよろしくお願いします。

calseed
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