スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アカシャの謎

幽体離脱の次は、アカシャ(アカシック・レコード)を書かなければなりませんね。

私がブログを始めた頃に書いた記事です。
<5次元とアカッシクレコード>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-6.html

今読むと内容が薄いですね。
そもそも私は、理科系の人間で、文章書くのは苦手です。
この頃は、手探り状態で記事を書いていました。
知識も、今の方が数段上ですね。成長が見てとれると思います。(笑)
これも不可知さんのおかげです。

アカシャとは、私は木内氏の見た未来のことだと考えていたのですが、最近は少し違うかもしれないと思っています。
木内氏の見た未来は、今ではパラレルワールドかも知れないと思っています。

パラレルワールドの定義が難しいのですが、
昨日のコメントにも書きましたように、私は、過去・未来はパラレルワールドの一つと考えつつあります。

過去は、人類の意識の中にある記憶の集合体「膨大な意識」につながっており、

また、未来は人類の想念の集合体「膨大な意識」につながっているのではないかと考えています。

人々の記憶と想念は、常に変化していますから、それに伴い過去・未来も少しずつ変化し、その局面局面にアクセスしたときの世界がパラレルワールドではないのかと考えています。

従って、パラレルワールドには無限の局面が存在すると思います。

膨大な意識とは、コンピュータに例えるなら大規模HDを持つ高速処理可能なスーパーコンピュータをベースにしたサーバーであり、それにつながる端末(クライアント)が人類を初めとしたさまざまな生命体や意識体ではないでしょうか。

そのサーバーには、元来誰しもにもアクセス権限があったのですが、人類はそれを自ら放棄し、セキュリティをかけてしまいました。

<参照:言葉のない世界>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-49.html

ただし、テレパシーが可能であった古代の人類の遺伝子が優性な人は、現在でも超能力者や霊能者と言われるようにアクセスする能力を持っているのではないか、と思っています。

木内氏の場合が他の方と異なるのは、臨死体験というよりも30分以上死んでいた当時では世界で例のない死亡体験者であったため、他の霊能者が見るパラレルワールドよりも深い(妥当な表現が見つかりません)過去・未来を見て来たのではないかなと思います。

膨大な意識と一体化し、宇宙の始まりからすべてを把握したようです。
もちろん、人間の脳に戻るとその容量には限界があるため、一度に全てを思い出すことは不可能なのでしょう。

パラレルワールドでは時間の概念がないため、何百億年を一瞬で見ることが可能だそうです。
これを理解できないのが我々凡人なのですが、そいうものと思って前に進むしかないと思っています。
そうしない事には、いつまでたっても真理は見えません。

それでは、アカシャとはどのようなものなのでしょうか?

前回ご紹介したゲーリーボーネル氏や辻麻里子氏の著書には「宇宙図書館」という表現が出てきます。

宇宙の羅針盤<上> (22を超えてゆけ・3)宇宙の羅針盤<上> (22を超えてゆけ・3)
(2010/07/31)
辻 麻里子

商品詳細を見る


辻氏は、夢の中や幽体離脱によって宇宙図書館と呼ばれるところに何度も行っているようです。

宇宙図書館には、宇宙の記憶が記録された本が、書庫の中にたくさんあるようです。

~転載開始~

<宇宙図書館にアクセス>
 渦を巻く扉を通り抜けると、まばゆい光のトンネルがあらわれ、高速のエレベーターで上に引っ張られているような圧迫感を耳の奥に感じた。そこは、プラネタリウムのように360度すべての方向に星がキラキラと輝いている。四方八方から細い霧状の光が降りそそぎ、それはまるで別次元に行くために、余分なものを洗い流すための光のシャワーのようだった。
・・・・・・・・
長い回廊を足取りも軽やかに歩いてゆくうちに、明らかに普段と違うことに気づいた。それは、この宇宙図書館と呼ばれている領域に、ヒューマノイド型の地球人類らしき人が、ガイドを伴って来ているということだ。

~転載終了~


著者が宇宙図書館に行く様子を一部だけ抜き取り転載しました。
アカシャというのは、木内さんの見たような情景の映像ではなく、過去・未来が本の形式で記録されているようです。

ただ、本書は過去・未来の記録内容に触れているのではなく、宇宙の仕組み、次元の仕組みを幾何学的図形によって探求していく事に主眼を置いています。
内容的に非常に難解で、私はなかなか理解できずにいました。

そんな折、つい先日、ネット上で知合いましたクローバーさんからアカシャに行った際の情景を一部だけ教えていただきました。

なんと、クローバーさんも図書館という表現を使っていました。
辻氏の宇宙図書館と同じような表現です。
私は驚きました。
クローバーさんの図書館での情景を転載します。

~転載開始~

図書館のお話ですが、私も後々にこれがいわゆるアカシックレコードというものなのだろうかと思いました。
その図書館は昔ながらの西洋の図書館に似ており、中央の大きな吹き抜けの部屋を中心に、
シンメトリーに両横に本棚がビッシリと入った部屋が果てしなく続いていました。
もちろん中央の吹き抜けの部屋の壁も全てが本棚になっており、その吹き抜けは天井が見えないほど高いものでした。

その図書館には私以外の人もいて、それぞれが自分が必要としている情報の入った本を探していました。
私もある本を探しており、それが本棚の高いところにあったのですが、
普通なら高い場所にある本は梯子を持ってきて取るものですが、
なぜかその図書館では本を取りたいと手を伸ばせば体が宙に浮き、そのまま本の目の前まで行くことが出来、
空中で浮いたまま本を読むことが出来ました。

私が探していた本は自分の過去生にまつわる本だったのですが、
本を開くと写真付きで見たこともない文字で書かれた文章があり、
読んでいくうちに写真が動き出し、その写真(本)の中に入って記憶(経験)を擬似的に体験できるというものでした。
その後は、自分の過去生を様々な角度から、複数の視点から、ときには本人(自分)の視点から見たり感じたりすることが出来ました。

~転載終了~


私は辻氏の本を2カ月程前に読みました。
内容は素晴らしいのですが、あまり信憑性を感じていなかったというのが本音です。

博識者である不可知さんは同書を評価されていましたが、私にはまだまだ理解できませんでした。

ところが、クローバーさんから頂いたメールは、同書を解説してくれるような内容でした。
これがシンクロニシティでしょうか。

今後も記事にしていきますが、数回いただいたメールが、ほぼシンクロするのです。
凡人の私にとっては、狐につままれたような感じでした。


コメントしていただいている「あれこれ」さんや「そらさん」もアカシャを見て来た体験者のようです。
最近来られた「りらさん」も同様の御体験されているようです。

私にとっては空想の世界のアカシャに行かれたとは、ただ驚くばかりです。
是非、いつか私も行ってみたいです。

インターネットの発展があったから、このような交流が可能になる訳ですよね。
ネットにより霊性の目覚めが加速度的に進んでいるのは確かな事でしょう。

しかし、霊性の目覚めなど信じる人は、まだまだごく少数派です。
それに当ブログが少しでも貢献できればと考えております。



最後まで読んでいただきありがとうございました。

関連記事
スポンサーサイト

テーマ : スピリチュアル
ジャンル :

コメント

非公開コメント

はじめまして

偶然このブログにたどり着きました。初めてコメントいたします。

宇宙の図書館という概念をもっている方がたくさんいらっしゃるようで驚きました。

私だけかと思ってました。

そこに聞くと仕事に関しては何でも教えてくれますが、私の場合は人間的に未熟なことを見透かされていて、未来のことはあやふやだったり、わざと違う情報で精神の成長を促したりということもあるようです。

他の記事も楽しく読ませていただきました。ちなみに私も九州人です。





Re: はじめまして

アロさん

コメントありがとうございます。

行かれたことがあるのですね。
凄いですね。
自分の意思で行かれるのですか?

同じ九州人ですか。よろしくお願いします。

calseed

霊性の目覚めが加速度的に進んで

膨大な意識の内部で様々な宇宙が生成・消滅を繰り返しているのでしょうか。
アカーシャとはもともとインド哲学で提唱されていた概念、
”空間の記憶”と理解しています。
そこへアクセス出来る人達とこんな身近に遭遇できるとは、隔世の感あり。

私自身は、ある行(?)をしてから寝た夢の中で、広大な部屋の壁沿いに一人用情報伝達装置(スタートレック・ヴォイジャーに出てくる、ヴォーグ人間”7of9”用再生装置みたいな)がずらーっと沢山配置してあるのを見ました。残念ながらその装置に座る前に目が覚めましたが。再現出来ていないので、単なる夢だったのでしょう。

神秘体験によりパラレルワールドの未来を見せられた話が「時間のない領域へ」に出てきます。
 一方に、息詰まるほど不自由で固定された階層社会で、薬と幻影により支配されている恐怖の世界。
 対極には神性が最大限に発揮された人間だけとなり、自然と調和した夢のような最高度のテクノロジー社会。どちらもその世界に見合ったレベルの宇宙人と協働しているというのが驚きです。
 どの未来を選択するかは、我々一人一人の問題。

アカシックレコードにアクセスして、如何に創造的な人生を送るか?
これからの時代、能力のある方々には重い責任が課されているのかも知れません。今まで以上の体験公開・交流を期待したいです。

 日曜日に都心へでかけますので、calseedさんとはすれ違いです。初めての"知っとうや?”off会、まぼろしと相成りました、笑。

エネルギー

こちらの方々はとても優しい人たちで嬉しいです(^u^)
人はエネルギーを放っています。このエネルギーは、どうもそのひとの持つ思考によって変化するようです。
パラレルワールドも造りだすのはこのエネルギーなのではないかと思います。
未来もエネルギーによって変化するみたいです。
アカシックレコードは本当にあるようで、わたしはそこにアクセスするとまるで映画を観ているようにその映像が目の前に展開していきます。
そしてこのエネルギーは磁石のように思うものを引き寄せてきます。
産まれるときにもぴったりのエネルギーのところに産まれてくるようです。以前過去に戻った時に、驚くほどぴったりのところに生まれたということがわかりました。
このエネルギーを軽くし、和を保つことが地球を愛で包み、アセンションすることだと思います(^v^)

宇宙の羅針盤(上巻)

この本の内容はなかなか凄いのですが、四大元素が幾何図形でシンボライズされるという元ネタは多分、プラトンの「ティマイオス」かも知れません。グノーシス派とかピタゴラス派にそういう思想があったような。
(チベットヨガにもチャクラをシンボルとして視覚化する行法がある?)
 
 日本では五重塔の五つの屋根が「地、水、火、風、空」に対応し、このうちの「空」がアカーシャということになります。エネルギー的側面を捉えれば、”エーテル”ということになるのでしょうか。

まあ、宇宙の真理なら時代と人を超越した共通認識なのでしょうけど。
下巻はまだ読んでいません。

以前のボーネルの本によると、地球人で意識的に幽体離脱できるのは6000人程いるとありました。ここのコメント欄を見る限り最近は増えているのかも知れません。(霊能ブログによるとヘミシンクによる体脱は幽界体験・魔境だそうで、後年精神に異常を来すと先日の記事にありましたね。)ボーネルのアカシック・レコード描写は図書館というよりは鏡に映像が現れるようです。

 一般的なトレーニングでは階段を上がって行った先の扉を開ける、図書館へ入るというイメージングが有効なようですが、この方法で私は、ドアを開けたら部屋の中に、鮮やかなオレンジ色のドレスを着た意地悪そうな表情の白人少女が立っているのが見えました。眉間のチャクラを開くのがポイントと昔から言われているようですが、我流では危険が伴う可能性もあるようです。

昨夜は赤い流星を目撃しました。

Re:宇宙の羅針盤(上巻)

自発的に幽体離脱ができる能力者がいるとは驚きですね。私の場合は軽い金縛りの後に半ば強制的に誰かの意志により拉致されたような物で、とても皆さんには及びません。体験の後に狭心症で入院しているので、もう勘弁して欲しいです。

気になるニュース

またまた脱線して申し訳ありません。アメリカで起きた事件ですが、ニュースより引用します。

2010年11月10日
月曜日の夕方、中国海軍の晋(Jin=ジン)級弾道ミサイル原潜が拠点としている、海南島南岸の地下基地より秘密裏に展開し、南カリフォルニア沖合の公海上から大陸間弾道ミサイルを発射し、ロサンゼルス西の上空でその軍事力を誇示した。

アメリカがこれを見過ごすような事は無いと思います。
日本上空で米中戦争が始まる可能性が危惧されます。
号外の夢につながるのでしょうか?

No title

私もあれこれ様と同じくです。
金縛りのあとの幽体離脱は勘弁してほしいです。
金縛り事態で変なものがきたりします。
連れて行かれそうになったら怖いので意地で戻ります。

誰か知ってる方がいたら教えてください
頭全体が激痛になるくらい電流のようなものが走って
音や声が聞こえたりすることがあるんですが
これはいったい何なんでしょうか?
睡眠に入る前によく起きます。
脳検査は異常なしです(笑)

もろもろ

気になるニュースは、米国マスコミネットで画像を見ました。どう見てもミサイル打ち上げの情景ですね。米国は数年前から既に中国沿岸近くに原子力潜水艦を潜航させて、いつでも至近距離からトライデントミサイルを中国に打ち込めるようにしているといわれていますが、経済的な結びつきが強くなっていますから両面作戦なのでしょうか。
今回の事象が本当に中国によるものとしたら、それは四川地震に対する報復&今後の脅迫示威作戦ということでしょうか。

 体脱は心臓に悪い。本当です。1970年代の別の超能力者の本には心臓の悪い人は試みてはいけないとあります。狭心症や不整脈のある人は命にかかわるかも知れません。
 体脱中に浮遊霊に身体を乗っ取られるという説もあるようですが、、、、。

そらさん
 その現象は、”入眠時幻覚”と言われる現象と類似しているように思います。覚醒と睡眠の境目の状態で、幻覚や幻聴が起こる現象ですが心理学的には解明されているようです。私は入眠時幻聴が得意(?)ですが、音楽が聞こえたり、物音が聞こえたりする事があります。調子の良い時は予知的情報を得られます。但し最近はとんとご無沙汰。覚醒中は体験しないので統合失調症ではありません(汗)。
 金縛り共々、特徴的な脳波パターンと関連ありそうですが、今後の本記事に期待したいです。

Re: 宇宙の羅針盤(上巻)

不可知さん

昨日から横浜近辺にいましたがAPECで警備が凄かったですね。
経営者対象の研修会に参加していました。
中には誰でも知っている上場会社の創業者もいらっしゃいました。
デフレの最中、以下に会社のサービスを改善するかを主眼に置いた勉強会なのですが、
経営者の皆さん真剣に考えているところが印象深かったですね。

一方で私はこのようなブログを書き、世の中の仕組みの大転換を予想しています。
私の頭なかでは、どちらが正しいのか、まさしくパラレルワールドの世界でした。
私以外の参加者は、これから起こることをつゆも思っていないでしょうから、木内さんの未来が来たらパニックになるのは間違いないと改めて思いました。

下巻は私も読んでいません。まだ、理解は無理ですね。
その前に勉強することがありそうです。

また、不思議体験者の方が増えましたね。驚きますね。

流れ星は過去2回しか見たことがありません。

来月、お会いできる事を楽しみにしています。

calseed


Re: エネルギー

りらさん

> こちらの方々はとても優しい人たちで嬉しいです(^u^)

他のブログでは否定されるのですか?

> アカシックレコードは本当にあるようで、わたしはそこにアクセスするとまるで映画を観ているようにその映像が目の前に展開していきます。

アカシャとパラレルワールドの違いは私の認識でよろしいのでしょうか?

> そしてこのエネルギーは磁石のように思うものを引き寄せてきます。
> 産まれるときにもぴったりのエネルギーのところに産まれてくるようです。以前過去に戻った時に、驚くほどぴったりのところに生まれたということがわかりました。
> このエネルギーを軽くし、和を保つことが地球を愛で包み、アセンションすることだと思います(^v^)

凄いとしか言いようがございません。
よく研究されていますね。

calseed

12月10日号外

あれこれさん

幽体離脱を自分の意思でできる人はわずかなのではないですか?
国内で数名くらいでしょうか?

幽体離脱は努力してするものではないと考えています。
人にはそれぞれ役割が決まっており、お互いが努力し、それが和となることにより問題解決をするように創られているのではないかと思いますが。
不思議体験をする人は、それなりの役割があるのでしょうね。


気になるニュースですが、まず、木内さんによれば(最新情報ではないそうなので異なるかも知れません)、中東で勃発でしたね。ホボットさんもそうでした。

従って12月10日がそうではないかと見ています。
本当に当たったら、あれこれさんを神と崇めますよ。

中国と米国の関係は、オバマを背後で操る連中が情報戦を仕掛けているのは間違いないと思っています。
今回の尖閣ビデオの問題も、両国が関わっている可能性がありますよね。海保隊員は捨て駒?

ただ、本格的に抗戦するのは来年以降ではないのでしょうか。
まずは、中国を分裂させ弱体化させるのが先。
もうすでに、周到な準備がされていると思いますよ。
オバマは詳しい事は知らされていないでしょうけど。
ブッシュが回顧録を今頃出したのが怪しいですね。
何らかのサインかも知れません。

calseed

No title

不可知様
ありがとうございます!
何でもご存知ですね!

入眠時幻覚、初めて知りました。
私も今のところ入眠時幻聴だけみたいです。
大音量で音楽が頭の中で鳴り響いてます。
起きる度に何だろう?って。
居心地のいい感覚の時もあったりするので、あまり心配することもないと言い聞かせてました。
と、言いながら脳検査したりするのですが(笑)

入眠時幻覚はテレポート?の感覚に似ている気がします。
うまく説明できなくてすみません。


Re: ぺトルさん

丸水晶さん

情報ありがとうございます。
ペトル・ホボットさん入国禁止ですか。
裏がありそうですね。イルミナティとか。
浅川サイトではまだ告知されていませんが、23日は中止になる可能性が高いですね。
参加予定者は残念でしょうね。

calseed

推測ですが

犯罪歴があったり、極左、極右人脈がある人物は入国拒否される事があるそうです。

No title

本山よろず屋本舗さんのHPからの転載です。
http://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm

「16時10分過ぎに主催している責任者のヤノフスキーさんが到着し、話をうかがいました。

 今月9日、成田よりホボットさんは入国しようとしましたが、入国管理局に悪意のある告げ口が事前にあり、入国をストップされたとの事です。
 ホボットさんは入国管理局に留め置かれ、事情を色々聞かれ、その内容は超能力にも言及していたようです。
 留め置かれても、日本の家族や知り合いに連絡をとる事は通常許されているようですが、それすらも許されなかったようです。

 結局入国許可が降りず、ホボットさんはチューリッヒまで退去を余儀なくされたとの事です。

 悪意の妨害をした人は90%突き止めているようで、元々ホボットさんのセミナーに参加していて、ホボットさんのスタッフになりたいと熱望していた、ずっと日本に住んでいる韓国人女性ではないかということでした。
 ヤノフスキーさんも、今回のイベント前に初めてマインドアタックを受けたそうです。

 ヤノフスキーさんも、チェコの大使館に働きかけたりしたようですが、入国管理局が一度ノーと言ったら、何もする術がないそうです。
 ヤノフスキーさんは、ホボットさんと同じ書類で、今回日本に入国していますが、全く問題はなく、今までもホボットさん来日に際しては、全く問題はなかったようです。
 恐らくパスポートにも、今までの日本入国の許可のスタンプが押されたパスポートで今回も来ているはずだそうです。

 結局ヤノフスキーさん達には、個人情報ということで、正式な入国不許可の理由は話されなかったとの事です。」

Re: No title

夜刈さん

コメントありがとうございます。
丸水晶からもそのサイト教えていただきました。
やはり、イルミナティの陰謀だと思います。
ホボットさん大丈夫でしょうか?

calseed
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

月別アーカイブ(タブ)
カテゴリ
検索フォーム
プロフィール

calseed

Author:calseed
新しい時代へ向けて何をすべきか模索しつつ行動していきたい。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

PING送信プラス by SEO対策