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意識は永遠

前回の記事では、たくさんの不思議体験のコメントいただきありがとうございました。
驚くような体験をされている方が意外と多そうで、びっくりしています。

私のブログの目的は「陰謀によって隠された謎を探求し、本来の人類の生き方をみつける」と大層なものですが、少しでもそこに近づければいいなと思っています。

陰謀によって隠されたものには、科学・歴史はもちろんのこと、宇宙人や超能力等、不思議系も含まれていると今では思っています。

「不思議体験は、決して不思議な事ではない」と言われる時代が、何年後か何十年後か分かりませんが、そう遠くない未来に来ると思っています。

それが、本当のアセンションではないかと考えています。
アセンションとは、人類が半霊半物質になることや、どこか別の星や別の次元に行くことではなく、本来の生き方を知ることだと思っています。

以前にも書いた事がありますが「地球は3次元の理想郷の実験台として創造主より創られた」と思っています。

よく「宇宙はこれだけ広いのだから、どこかの星に生命体はいる」というフレーズを聞きますが、確かに地球外生命体はどこかの星には存在するのでしょう。

しかしながら、
「地球と同じような環境があり、人類が住みやすい3次元の星は、他には存在しない。人類は地球にしか存在しない。」
と私は思っています。
(一部、金星や火星には元の人類が存在する可能性はあります。)

その理想郷のはずであった地球において、人類はかつて当初の目的を忘れ地球環境を破壊するエゴ行為に走ってしまいました。

それに対する創造主の天罰が、3度、4度繰り返した文明崩壊ではないかと思っています。

地球に存在する全ての生物にとっての理想郷のはずが、途中で人類のためだけの理想郷に変質していった。
したがって、一旦ご破算にされ、石器時代のような低文明から再スタートさせられた。
そして、その都度、人類の再スタートをサポートしてきたのが、いわゆる宇宙人と言われる存在だと思っています。
これらの宇宙人は、創造主の意向でサポートしているのではないかと考えています。

その宇宙人が、日本では、龍神(龍蛇族)と崇められていたのではないでしょうか。
よって神社などには龍が祀られているのでしょう。


それでは、本来人間とはどういった存在なのでしょうか?

私は小さい頃から、何となくですが、
「意識と肉体は別物。人間は死んでも意識はどこかに存在するだろう。」
と思っていました。

特に誰かに教えられたわけではありません。
鏡で自分の姿を見たときに、ふとそう思うことが何度もありました。

例え肉体が亡くなったとしても、意識がこの世から完全消滅するという事が信じられなかったのです。

かと言って精神世界や宗教に興味があった訳ではなく、全く興味ないどころか宗教と聞くだけで拒絶反応していました。
新興宗教に対しては、今でもそうです。

精神世界に至っては、言葉こそ聞いたことがありましたが、その正しい意味を知ったのは恥ずかしながら2年前です。
スピリチュアルという言葉もそのときです。

何冊か精神世界に関係した本を読んで「精神と肉体は別」ということが書かれており、「やはりそうだったんだ」と思ったものです。

そして、それが決定的になったのが、木内氏の臨死体験を知ったときです。
このとき初めて「幽体離脱」(体外離脱)という言葉を知りました。

精神と肉体は別だから幽体離脱によって瞬間移動できるし、過去や未来の別次元にも行ける。

木内氏の臨死体験には、不思議だと思いながらも素直に納得できました。


その後、幽体離脱で有名なゲーリーボーネル氏の本を2冊程読みました。

アカシャ光の叡智 (超知ライブラリー)アカシャ光の叡智 (超知ライブラリー)
(2009/05/22)
ゲリー ボーネルよしもとばなな序文

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ボーネル氏については、本だけでなくネット上でも調べましたが、彼の予言が全く当たってなかったので、その点ではあまり信用できなくなりました。
ただし、彼が、幽体離脱してアカシャ(アカシック・レコード)に行ったのは間違いないと思っています。

幽体離脱は、誰にでも経験出来るものではありませんよね。
もちろん、私も経験したことがありません。
私は、金縛りさえも経験したことはありません。

仮にそういう経験をしていた方がいたとしても、周りにそういう話をしたところでバカにされると思い、自分の心に留めている方が多いのかも知れません。

私は、1年くらい前から気軽に話せる友人・知人には、積極的にそういう話をするようになりました。
反応は両極端で、完全に否定されるか、関心があるかのどちらかです。
陰謀論に関しても同様の反応ですね。
完全に否定された場合は、私は反論せず、それ以上の話題は止めるようしています。

ところが、驚いたことに、友人の中には幽体離脱に近い体験をした人や、霊体と思われるものに憑依された体験を持つ人もいました。

私がそのような話を切りださなかったら、彼らからは永遠に聞けなかったでしょう。
やはり意識と肉体は分離した存在なのだと納得したものです。


そして、つい最近、驚くべき霊能力のある方とネット上で知りあうこととなりました。
先日の浅川氏のセミナー記事に対してメールいただきましたクローバーさんです。

<地球の支配者>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-131.html

クローバーさんによると、この記事に出てくる龍蛇族のような生命体とお会いしたそうです。
そして、その生命体から忠告も貰ったそうです。
他にもいわゆる宇宙人という存在や、自らの守護霊との対話、パラレルワールドへの移動、悪魔のような存在との対面など、驚くような体験をされているようです。
他人の守護霊も見えることがあるそうです。

今後、もっと詳細を伺いながら、記事としてまとめていければと思っています。

クローバーさんが、そういう体験をするようになったのは、学生の頃、突然だったそうです。

ある時、目をつむると周囲の光景が見えてきたそうです。
そして、自分の隣に白い人がいたそうです。
その人は、肌も髪も服も瞳の色も本当に真っ白い色で、あまりに白すぎて光って見えるほどの白さだったそうです。
そして話しかけてきたそうです。
その白い人は、今でもたまに現れて会話をするようです。


これが、守護霊とかハイヤーセルフという存在なのでしょうか?
いつか、クローバーさんには私の守護霊を見てもらいたいと思っています。


そのクローバーさんですが、寝ていて夢を見ている時、たまに幽体離脱をするそうです。
以下は、クローバーさんの言葉です。

宇宙の話ですが、私が幽体離脱(誰かに空から魂を引っ張られた)したときに、
自分の寝ている場所からどんどん上に上り、眼下に街を見てそして次に雲が現れて、
スペースシャトルなんかに付けたカメラの映像とよく似ていました。
地球を見るころにはなんとなく周りの雰囲気が変わってきて、一気に上るスピードがあがり、
それからはワープのようにあらゆる空間を数え切れないほど通過して行きました。
たどり着いた場所は見たこともないくらい美しい夜空の綺麗な場所でした。


次は意識について。

意識の一体化の話ですが、私はかつてどうやら地球ではない他の星の住人だったことがあるようです。
その星で人生を送った後、魂がこの地球にやってくるまでの光景(というか過程?)を見たことがあります。


これは、意識(魂)の次元移動を表現されているものです。


私は、木内氏説の膨大な意識が宇宙全てを構成しているという説を支持しています。

そして、他の方のいろいろな意見を聞いたり、本を読んだりした結果、
我々人類だけでなく地球上の全ての生命体、及びいわゆる死後の世界の意識体(幽界や霊界とも言われています)、パラレルワールド(人類の想念の世界)、高次元の宇宙人、これら全てはそれぞれ膨大な意識に意識体として繋がっているのではないかと思っています。

従って、これら生命体(意識体)の間では、テレパシーが可能なのではないかと思っています。

ただし、残念なことに人類は月の誕生による大洪水の後、自らその能力を閉じてしまったようです。


「人間は死んだとしても、それは肉体だけの話であって意識は最終的に膨大な意識と一体となる」というのが木内氏説のようです。

また、この膨大な意識から小さな意識が分離し、新たな生命体の誕生とともに魂として入り込む。
このことを生まれ変わりというのでしょうね。

<参照:私の前世>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-90.html

肉体と意識は別。意識は永遠に生き続ける。


ただし、一旦、人間として生まれたからには、誰しもが何らかの役割を持って生まれてきているそうです。

木内氏が「肉体は借り物。誰しもが、死後に肉体を返す時には、意識体となって自分の亡骸を上空からみながら『生前もっとやるべき事があった』と後悔する。」と書いていたことが大変印象に残っています。

もし、幽体離脱等不思議体験のある方がいらしたら、是非、コメントください。
よろしくお願いします。


最後まで読んでいただきありがとうございました。



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コメント

非公開コメント

私も意識は永遠と思います。
たまに赤ん坊は無垢だと言う人がいますが、あれはデタラメです。
無垢なんかじゃありません。
小さくて動かないだけで、バリバリに自己意識あります。
人によっては何を考えてるか恐ろしいもんです。

Re: タイトルなし

そらさん

それはどのようにして実感されたのですか?
赤ちゃんとテレパシーで通じ合えるとか?

calseed

光る存在、輝く意識

本日の記事でこのブログのバイブレーションが一気に上昇したように感じます。

ウィリアム・ジェイムズの「宗教的経験の諸相」の中で語られている、”無限に拡大する意識体験”に憧れて40年、知識は蓄積すれども未だにそのような至高体験とは無縁の精神状態で生きています。

 高次な意識存在は光として認識されたり、写真に撮られたりするようで、確かにそのような画像は何回か目にしたことがあります。もっと高次になると透明になるとか。圧倒的な愛の感覚も特徴のようですね。

人間の根底真理には(普段は殆ど意識しませんが、)死に対する恐怖が抜けがたく存在するようです。それが、自我に執着して争いや葛藤を起こしてしまう原因なのでしょう。どんなに偉そうで理想的なことを言っていても、死に対する恐怖心が解消されない限り、人間の精神的ブレイクスルーは無い。

 ダイレクトに光の体験をすることで(もしくは思い出すことで)、人間意識が変容し、完全に死の壁を越えて永続的に上昇拡大することが可能になる、と木内さんを始めとする臨死体験者の話や今回ご紹介のクローバーさんの話で、我々凡人はかろうじて認識できるようです。人間の意識探求、”無限の意識”の無限の表現体として生きる人間、まさにこのテーマが本質中の本質と考えます。

脳の活性化

今日の記事はまさに我が意を得たり!という感じです。実は私もガイドに会ったり、ハイアーセルフに会ったり、またそのハイアーセルフと同じ映像を街中で見かけたりとか、俄かには自分でも、「うそでしょ!」という経験をひた隠しにしてきました。ところが最近そのような話をネット上で聞くにつれ、「私って変じゃないかも・・・」と思うようになりました。
私は地球に来た時は、どの様な理由でそうなったのかはわかりませんが、すり鉢の底に投げ込まれたような感じでやってきたようです。その時の気分は、不安なような楽しみのような・・・

このような五感以外の感覚はきっとみんなが持っているものです。
そしてそれに気が付き、お互いに成長する時期にきていると思います。

ではでは

赤ん坊無垢説は村山談話と同じくらい危険です(笑)なんて大袈裟ですが、私からみたら無垢だと思い込まされてるとしか思えないからです。
私の赤ちゃんの頃は体が思うように動かなくて思い通りにならなくて何だこれは!状態だったし、嫌がらせ(過度のあやし)をされたら反撃の仕方を考えて、体が思うように動かないからブ―ッ!ってやってみたり、天井にぶらさがってしつこく回るうるさいおもちゃにイライラしてバタバタやってみたり。赤ちゃんの時は不便でした。
同級生の子は2才まで親に泣きまくって訴えていたようですが、全く効き目ないから泣くのをやめたと言ってました。赤ちゃんの時から家に一人置いていかれて(親が夜仕事に行っていた)泣いてもわかってくれないから思い通りに動けるようになったらやられたことを親にやり返すんだー!と恨み辛味を彼女と保育園で出会って仲良くなってからずっといってました。

生まれ変わり。
体を不自由にする赤ちゃん時期がないとみんなやりたい放題になって大変なことになりますね。

No title

はじめまして。クローバーさんの下記の言葉を読み驚きました。
私が3~4年前に経験したことと全く同じだったからです。

 「私が幽体離脱(誰かに空から魂を引っ張られた)したときに、
自分の寝ている場所からどんどん上に上り、・・・地球を見るころにはなんとなく周りの雰囲気が変わってきて、[太字]一気に上るスピードがあがり、それからはワープのようにあらゆる空間を数え切れないほど通過して行きました。たどり着いた場所は見たこともないくらい美しい夜空の綺麗な場所でした。」

その時私が思ったことは、「私は死んだのだろうか」「でも事故にあったという記憶もないが・・」といったことでした。冷静に受け止めているもう一人の自分が確実にいたことを覚えています。今考えるととてもおかしいのですが・・・・それにしてもきれいな夜景なので思わず見とれていると、今度は急降下して、気がつくとベットの上にいて目が覚めました。今でもはっきりと覚えています。はじめての経験で、ただ一度だけのことですが、それ以来生き方というか、考え方が全く変わりました。 

5歳と28歳の体験から

参考になればと思い書きます
私が5歳のとき可愛がってくれていた祖母が無くなりました

その日の夜、寝てからフ!と眼が覚め、祖母の死体のある
仏間の板戸を開けて入り、板戸を閉めて(開けたら閉めろと教育されていた)枕元に座り顔の白い布を取りしばらく、上から眺めていましたがなんとなく満足して?白い布を顔にかけて
、部屋から出ようとした瞬間2メートル近い幅の仏壇(地方の家だったから大きい作り付けの仏壇)の中央から、カメラのフラッシュをたいたように、部屋中に(8畳位と思う、今は家は無い)光が輝きました。

それを呆然と眺めた後、板戸を開けて閉めて、自分の布団に
入り、何事も無いかのごとく、寝てしまいました
兄姉達は、私の動きを見ていたらしく、
「死体の部屋に入っていったよ怖い!」とかいっていたと
聞いたのは、私が28歳のとき過労で倒れ体外離脱を経験した
後のことでした。

体外離脱後に5歳の時の経験と(他にも色々あった)つなげたときに、人は電気的存在であり、先祖代々の細胞の記憶を持つ肉体とと精神という電気的生命体が合体しているものだと思うようになりました
その他にも色々有り、話せば長くなりますので、参考程度にお話しました

これからもブログ読ませていただきますので、どうぞ宜しく

Re: 光る存在、輝く意識

不可知さん

> 本日の記事でこのブログのバイブレーションが一気に上昇したように感じます。

ありがとうございます。
このような記事は半年前は全く書けなかったのですが、今回は書けました。

> ウィリアム・ジェイムズの「宗教的経験の諸相」の中で語られている、”無限に拡大する意識体験”に憧れて40年、知識は蓄積すれども未だにそのような至高体験とは無縁の精神状態で生きています。

早速、発注しました。不可知さんの原点ならば読まなければなりません。


> 人間の根底真理には(普段は殆ど意識しませんが、)死に対する恐怖が抜けがたく存在するようです。それが、自我に執着して争いや葛藤を起こしてしまう原因なのでしょう。どんなに偉そうで理想的なことを言っていても、死に対する恐怖心が解消されない限り、人間の精神的ブレイクスルーは無い。

私は、ブログを始めて以来、死への恐怖は薄らぎました。全くゼロではありませんが。


>  ダイレクトに光の体験をすることで(もしくは思い出すことで)、人間意識が変容し、完全に死の壁を越えて永続的に上昇拡大することが可能になる、と木内さんを始めとする臨死体験者の話や今回ご紹介のクローバーさんの話で、我々凡人はかろうじて認識できるようです。人間の意識探求、”無限の意識”の無限の表現体として生きる人間、まさにこのテーマが本質中の本質と考えます。

一週間程前からクローバーさんと情報交換しているのですが、昨夜、私は衝撃を受けました。
なんと表現していいか分からないのですが、私が探求している歴史の謎で、まだ記事にしていない気になっている事が幾つかあります。
それらについて、私から尋ねたのではなく、成り行きでクローバーさんから彼女が別次元で聞いた情報をいただきました。
それが私が疑問に思っていたことと、ぴったり線につながるのですよ。彼女はその意味が分かっていなかったようで逆に驚いたみたいです。
偶然なのか、シンクロなのか?

今後、書ける範囲で記事にしていきたいと思いますが、その顛末を高次元の存在から聞いていることが凄いです。

あれこれさんといい、そらさん、りらさんといい、私は本当にパラレルワールドに来た気分です。

calseed

Re: 脳の活性化

りらさん

素晴らしい体験ですね。
私は浅川氏のセミナーに参加する前は、木内さんなど特殊事例の人を除いて、幽体離脱などできる分けがないと思っていました。
今は、全く違います。信じていますし、羨ましいと思っています。
それらを体験するには何かきっかけがあるのでしょうかね?
それが脳の活性化でしょうか。

calseed

Re: タイトルなし

そらさん

赤ちゃんの時の記憶が明瞭にあるということですね。

>体を不自由にする赤ちゃん時期がないとみんなやりたい放題になって大変なことになりますね。

これは、これまでの視点と異なる独自のご意見ですね。
納得できますね。

calseed

Re: No title

irohaさん

コメントありがとうございます。

全く同じ情景ですか。
ボーネルさんの本も似たような事が書かれていた記憶があります。
私も体験してみたいですね。
今後ともよろしくお願いします。

calseed

Re: 5歳と28歳の体験から

椎橋さん

コメントありがとうございます。

5歳の頃にタイムスリップして確認されたのですね。
凄いですね。
未来には行かれたことはないのですか?

calseed

体験

幽体離脱体験は一度だけ経験した事がありますが、心臓への負担が大きいので、そのような状況になった時は左回転を意識して浮力を回避してます。私の幽体離脱体験もクローバーさんが書かれている事とほぼ同じです。私が見た物は大陸がひとつしかない大気を持つ水の惑星です。未だその星がどこの星かは不明です。

脳の活性化

calseedさんがクローバーさんから伺ったことはシンクロニシティーだと思います。最近とてもそのようなことが多いです。
さて、脳の活性化は、「瞑想」をすることで起こることのようです。
少なくとも私はそうでした。
きっかけは、過去に私がとてもとても困っていて、生きていても仕方がないと思えるような日々、夢に天使たちが現れてきて、「あなたのことをずっと心配していたのよ。あなたからはこの霧がかかっていて私たちのことは見えないけれどずっと心配していたのよ。」と言ってもらい、抱きしめてもらいました。すると、多分 足すものも引くものもない、この世では味わうことのできない満たされた気持ちになり、恐ろしい気持ちも伴い、私は目覚めて泣いてしまいました。
もう一度彼女たちに会いたいと思い、出会ったのが私の場合、瞑想という方法です。
アメリカのテレビドラマ、「4400」でも、人間の脳はほとんどが使われていない、これを活性化するのに瞑想を用いるということを言っていました。

私たちは肉体を持って3次元のなかで生きています。
しかしながら、実は光の存在なのではないかと今では思っています。
なぜかというと、たまに自分の体から数十センチ離れたところがピカッと光るからです。
多分私たちの今居る現在、光の存在である自分を垣間見ることが出来るようになってきたのではないかと思います。

このようなお話をちゃんと聴いていただき有難うございます。
ほんとうに有難うございます。

Re: 体験

あれこれさん

そうではないかと思っていました。

>大陸がひとつしかない大気を持つ水の惑星です。

これはクローバさんも見たことがあるようですが、大洪水前の地球ではないでしょうか?
15000年以前の古代地球。

calseed

Re: 脳の活性化

りらさん

ありがとうございます。

> calseedさんがクローバーさんから伺ったことはシンクロニシティーだと思います。最近とてもそのようなことが多いです。

シンクロという言葉をこれまで気軽に使っていましたが、こんな経験は初めてでした。
不思議ですね。

> さて、脳の活性化は、「瞑想」をすることで起こることのようです。
> 少なくとも私はそうでした。
> きっかけは、過去に私がとてもとても困っていて、生きていても仕方がないと思えるような日々、夢に天使たちが現れてきて、「あなたのことをずっと心配していたのよ。あなたからはこの霧がかかっていて私たちのことは見えないけれどずっと心配していたのよ。」と言ってもらい、抱きしめてもらいました。すると、多分 足すものも引くものもない、この世では味わうことのできない満たされた気持ちになり、恐ろしい気持ちも伴い、私は目覚めて泣いてしまいました。
> もう一度彼女たちに会いたいと思い、出会ったのが私の場合、瞑想という方法です。

素晴らしいお話、ありがとうございます。
私の人生は、まだまだ甘いというのが感想です。

> 私たちは肉体を持って3次元のなかで生きています。
> しかしながら、実は光の存在なのではないかと今では思っています。
> なぜかというと、たまに自分の体から数十センチ離れたところがピカッと光るからです。
> 多分私たちの今居る現在、光の存在である自分を垣間見ることが出来るようになってきたのではないかと思います。

最終的には意識だそうですが、私は意識が宇宙エネルギー(磁気のようなもので、電気ではないそうです。久村氏談)によって原子となり分子となり、物質を構成していると思っています。
波動が高い人には光が見えると。
ただ、私にはその光が全く見えないのが残念ですが。

> このようなお話をちゃんと聴いていただき有難うございます。

私のブログで、こんな貴重な話がいただけるとは思ってもみませんでした。
ここ数日は、凄いお話しばかりで仕事も手に付きません。
こんなこと初めてです。

calseed

貴重な体験をされている方々!!

このコメント欄にて出身星系をお教えいたします!

但し公開で、生年月日を教えていただければですが(笑)。

生年月日

1963年3月31日です。
占いよろしく。

トロント大学の研究

幽体離脱は、カナダのトロント大学へ行けば、誰でも体験出来るみたいですよ!

http://askado.web.infoseek.co.jp/column/roman/kako/sinpi_02.html#r39

あれこれさん

calseedさん、勝手させていただきます。

あれこれさん

大熊座北斗七星出身です。
自分に自信を持ち、責任感のある、カリスマ性の高いリーダータイプ。但し、わがままな面もありそう。過重労働による変調に注意。
一番相性の良いのは、琴座ベガ星人。

出典「アカシック占星術」道明寺なぎさ著、たま出版
著作権侵害で訴えられる?

Re: あれこれさん

不可知さん

どうぞご自由に。

不思議体験者しか占いはダメなのですか?

calseed

どなたでも

かまいません。万が一訴えられたら連座してもらいますが、笑。
トロント大学、有名な学者がいたような。睡眠研究?
本日霊能ブログ記事、強烈なヘミシン区批判・警告で、参考になります。

今週末、急遽サイキックと面談する予定がはいりました。

不可知さん

ありがとうございます。

やはり、北斗の男でしたか。

過重労働で頭がイカれた事があります。工場勤務時代はずっとリーダー職についていました。

時折、見る円盤形でも三角形でもないUFOはベガ星人の物でしょうか?

Re: トロント大学の研究

ヨッシーさん

情報ありがとうございます。
ただ、人工的に幽体離脱は、失敗したときが恐そうですね。

calseed

では

calseedさん

竜座出身です。
人生の探究に熱心で、世渡りの達人。ほがらかで優しい広い心の持ち主。相手の性格を鋭く見抜き、自分の思い通りに周囲を動かす、影の実力者。ブログで自分の考えを公表するのは良い方向です。
一番の相性はカシオペア座人。なんと私です!ビックリ。

日本サイ学会のHPご参照下さい。

UFOの外観タイプと所属星系を解説してある本があります、が説明するのは大変です(汗)

Re: では

不可知さん

ありがとうございます。
90%当たっています。現在の会社でもそのような立場です。
マイナス10%は世渡りの達人の部分。
達人までは行きません。上手な方ではあります。(笑)
不可知さんとの相性も当たりですね。
この占い信用できますね。

calseed

No title

不可知様

おもしろそうですね。
私もお願いします。
1979年1月8日です。

そらさん

オリオン座です。
地球を知り尽くしたいという思い、知識欲が強く、歴史・考古学に興味を持つ。秩序を守る古風な面と自由を愛する気ままな面もあり、そのギャップが不思議な魅力の人。古い物・人(親先祖)に敬意を持つと、新しい智恵と発想を授かる。貴方の複雑な個性を理解してくれる人が理想の結婚相手。シリウス人と一番相性が良い。

今日はこれにて、皆様お休みなさい。

Re: 体験

私はポピの予言に出てくる青い星だと思います。海(塩水)では無く、水の星でした。

青い星

あれこれさん

> 私はポピの予言に出てくる青い星だと思います。海(塩水)では無く、水の星でした。

ホピの予言の青い星、気になりますね。

ただ、月の大洪水前の地球は、海水でない可能性もありますよね。
海水はほとんどが月から来たような説もあったような気がしていますが。
これについては、不可知さんがご存じかも。

calseed

過去、現在、未来は同時進行

管理人様
「未来にはいった事がありますか?」の質問に答えます
一般的に言えばありません

でも、私は「過去、現在、未来は同時進行」していると思っています

たとえ話をいたしますと、走っている電車の各車両ごとに
一昨日、昨日、今日、明日、明後日と設定します
そして各窓ガラスに24時間を書きます
貴方は今日の車両の今の時間の前にいて過ぎてゆく窓ガラスの
時間を追いかけています  今その時しか見えません

電車の窓ガラスから少し離れてください、両隣の時間が見えてきましたね、もっと離れてください、今日という車両全体が見えるはずです。
もっと離れてください、前の車両も後ろの車両も見えるはずです
ここで、前も、ここも、後ろも、同時進行していることに気付きます

電車の中に乗っている人も外の景色を見ながら同じ体験をしていますが、景色を見ていない人は今その時しか見えません

時間は距離(場所)の問題と絡みながら過去、現在、未来は
同時に進行していると思っています

海の中にいる魚達も「前の波と、今の波と、次の波」が見えていない?のでしょうか
でも、海の外にいる人間には見えます

この世の外にいる人達には何が見えているのでしょう?
何かのヒントになれば嬉しいですが、、、またブログで色々教えてください


Re: 過去、現在、未来は同時進行

椎橋さん

ご丁寧にありがとうございます。
別次元には時間がないというのは間違いないようです。
木内さんもそう話しているようです。

椎橋さんの書かれた理論は分かったようで、実はうまく理解できません。
すみません。頭の中がループします。
心理学的な見地からの時間の経過のように感じました。
似たような理論を何かの本で読んだような気がしています。

私は、過去・未来はパラレルワールドの一つと考えつつあります。
過去は、人類の意識の中にある記憶の集合体が「膨大な意識」につながっており、また、未来は人類の想念の集合体が「膨大な意識」につながっているのではないかなと。

記憶と想念は常に変化していますから、それに伴い過去・未来も少しずつ変化しており、その局面局面を無限に存在するパラレルワールドと呼んでいるのではないでしょうか。

膨大な意識は、大規模HDを持ち高速処理可能なスーパーコンピュータ付きのサーバーであり、それにつながる端末が人類を初めとしたさまざまな生命体や意識体。

そのサーバーには、元来誰しもがアクセス権限があったのに、人類はそれを自ら放棄した。
ただし、古代の意識の流れを持つ、超能力者や霊能者はアクセス可能なのではないか。

ここ数日で感じた私のパラレルワールドです。
とにかく体験しない事には分かりませんね。
羨ましいです。

calseed

アンビリーバボー

今夜のTV番組で幽体離脱の文字を目にしました。シンクロでしょうか。

霊能ブログでは、将来二つめの月が突然出現して大騒動になると予言しています。それがホピの青い星なのかも。

地球に生きるということ:

 殆どの人間は他の星から来ているようです。宇宙の法則によって振り分けられたか、自己選択によるのかは人それぞれ。この世界は、見かけも性質も違う存在同志が、元は一つであった事を認識するための学校で、究極には愛のレッスンを学んでいる過程なのでしょう。
 ただ現在、地球自体が、そして人類全体としても、何かのサイクルの変わり目にあるかの様です。ここ数日のブログコメントは、そんな新しい時代の変化を目の当たりにするかのようでした。
 幽体離脱の範疇を越えた、魂体験をしている人々の存在は、文化的にも科学的にもインパクトのある現象といえるでしょうが、そういう人達が今後増えていき、人間世界に革命的な変化が起こるのでしょうか。シリウス星系出身の超能力者far-memoryさんによれば、その可能性が高いようです。
 
 夜空を見て、心惹かれる星・星座・方向は、きっと自分の魂のルーツなのでしょう。それを認識するだけでも、生きるパワーがupすると思っています。

存在する事は波打つ事?

管理人様
早速の返信有難うございます
もう一つだけ言わせてください

科学雑誌で、原始レベルで見ると存在する全てのものは
振動(波うち)続けていると読んだ時に
こじつけに思いました

宇宙空間も波打っている
大空も気流で波打っている
山並も波打っている
川もせせらぎ波打っている
森も風に吹かれ波打っている
海も波打ち、深海も海流が波打っている

人の心も波打ち
肉体の心臓も鼓動が波打つ
存在する全てのものは休むことなく波打ち続ける
人々の関係も感情でアワのごとく波打つ

人間が学ぶべき真理は全て、この地球上の現象の中に
用意されているように思いますが

問答になるので、これまでにします、有難う




Re: アンビリーバボー

> 今夜のTV番組で幽体離脱の文字を目にしました。シンクロでしょうか。

広い意味でシンクロですね。
見てみましょう。


> 霊能ブログでは、将来二つめの月が突然出現して大騒動になると予言しています。それがホピの青い星なのかも。

時期が問題ですね。
それが10年以内の出来事としてとらえられるならなら、それは違うと思います。
新たな星が近づいているなら分かるはずですよね。

ただ、クローバーさんから気になる未来を聞きました。
どのくらい先の未来のことか分からないようですが、見た未来は(未来の人の話しによると)うまくアセンションできなかった未来だったそうです。

あるとき(その未来の世界では過去の出来事)、とてつもない大きな光が出現し、その光の存在の忠告を人類が聞かず、好き放題したからアセンションできず、インフレと争いによる混乱した未来になっていたそうです。

木内さんの70%の未来が継続しているイメージを受けました。
光の存在が気になります。


>  ただ現在、地球自体が、そして人類全体としても、何かのサイクルの変わり目にあるかの様です。ここ数日のブログコメントは、そんな新しい時代の変化を目の当たりにするかのようでした。
>  幽体離脱の範疇を越えた、魂体験をしている人々の存在は、文化的にも科学的にもインパクトのある現象といえるでしょうが、そういう人達が今後増えていき、人間世界に革命的な変化が起こるのでしょうか。シリウス星系出身の超能力者far-memoryさんによれば、その可能性が高いようです。

アセンションの捉え方に関しては、私は一般的なアセンション信者とは異なる見解を持っていますが、過去・未来や宇宙のこと、次元のこと、膨大な意識の事等が認識できるようになる可能性は高そうですね。
不思議体験の方のコメントを読んでそう感じました。
この真理を探究し、一般の方にも分かりやすく伝えるのが当面の私の目標です。

>  夜空を見て、心惹かれる星・星座・方向は、きっと自分の魂のルーツなのでしょう。それを認識するだけでも、生きるパワーがupすると思っています。

夜空に輝く星にはひかれますね。
私が最近良く見るのは木星です。

calseed

Re:アンビリーバボー

木星が新たな星を生むのではないでしょうか?

そんなSF小説があったように思います。『ネメシス』だったような。

アンビリーバボーの放送、楽しみですね。
我が家にはテレビが無いので、後で教えてください。

Re: Re:アンビリーバボー

あれこれさん

今、見ています。
結構おもしろそうなので、早ければ今日中にまとめて記事にしてみます。

しかし、TVがないとはあれこれさんらしいですね。

calseed

と思いましたが

あれこれさん

アンビリーバボーですが、T-BOLANの復活がメインで、他は少ししかありませんでした。
記事にするほどでもありません。

幽体離脱に関しては、かつて何とか博士が人体実験により脳の側頭葉を刺激することで、被験者が幽体離脱をした感覚になったそうです。それだけ。

後はサードマン現象。
http://www.shinchosha.co.jp/writer/4151/

と火事場のバカ力の原理、スローモーション現象。
危機から免れるための脳の緊急機能停止とか誤作動の話でした。

calseed

タキサイキア現象

すべては宇宙の采配ーーで著者が龍と遭遇する体験はまさにタキサイキア現象と言えるかも。
臨死体験者の話しで逆の現象、ブラディサイキア現象、周囲が高速で動き、自分がスローにしか動けない現象も報告されています。

幽体離脱する一方法

明晰夢を見ていると自覚したときに抜け出すのが簡単な方法だと思います。幽体離脱について調べて、数日で抜け出すことが出来ました。心に恐怖や欲望があるとそれが反映してしまうようなので、欲も恐怖もない状態の人だけにしかお勧めできません。魂や霊の存在を確信していてすら、やはり新しい世界に乗り出すのは不気味で怖いところがあるものです。

抜け出した感じでは、心の反映とはいっても幻覚だとは言い切れないなという感じを受けました。スピリチュアルな話や、アセンションについても、抜け出した後では良く理解できるような気がします。

物がどう見えるかなどは訓練が必要でしょうから、私などが経験者の皆さんに何か言えるわけではありませんが、唯物主義が魂や霊の世界を否定するのはどうもおかしいという確信は得られるという収穫はあります。

人間は、魂>幽体>肉体の三重構造になっていて、アセンションに際しても「魂の声=良心」にいかに素直に耳を傾けるかが肝要なのだと思っています。喩えれば我々は地球という列車に乗っているような物で、車窓を流れるものが現世の欲望であったり恐怖が形作る階級意識だったりします。肉体が形作る物的世界の欲望や恐怖に囚われていると、窓から身を乗り出して転落してしまいます。

時間やパラレルな世界についても自分なりの考えがありますが、今回は幽体離脱についてとのことなので省略します。自分の頭で考えて、自分で体験し、自分で責任を取ることができる人だけが真実にたどり着くのだと思います。ブログ主さんの真摯な探求精神に惹かれていつも読んでいましたが、自分にも少し役立てそうな話だったのでコメントさせていただきました。

テレビが無い理由

実は以前、ポルターガイスト現象やラップ現象に悩まされていて、いろいろと原因を探った結果、テレビの受信ケーブルを外す事で怪現象が収まったのです。電波が何かを増幅してしまうのでしょう。安眠ためにテレビは処分しました。

明晰夢で体脱!

一時的な明晰夢は時々見ますが、残念ながら私はまだ体脱には成功していません。カスタネダの本が参考になるのですが、、。明晰夢で時間のコントロールに挑戦している段階です。

意に反して、九月から二種類目の霊的なサインが夢に出て来るようになりました。自分の身に降りかかる対人トラブルが事前に察知出来るようになりました。避けられないのなら、腹を据えて対処する気構えができます。

Re: 幽体離脱する一方法

bcsさん

貴重なご意見ありがとうございます。
私は努力して幽体離脱するのは止めておきます。
恐そうなので。

瞑想はいいかも知れないと思っていますが、なかなか実践できません。

今後もご意見よろしくお願いします。

calseed

Re: テレビが無い理由

あれこれさんは、本当にいろいろな不思議体験をされているのです。
ただただ、驚きます。

手相書くのは難しいそうです。

calseed

No title

不可知様

調べていただきまして、ありがとうございます。
地球を知り尽くしたいという思い、学生の頃にとてもありましたよ。
誰に聞いても????で、何でこんなことすらも考えようとしないんだ!地球に住んでるんだろ!とかなんとかいって親とか先生方に怒って攻撃していたことを思い出して笑えました。
秩序を守る古風な面と自由を愛する気ままな面もあり。ってかなりありすぎかもです!
古い物・人(親先祖)に敬意を持つと新しい智恵と発想を授かる。
この気持ちが出てきた頃から知らなかった親戚に出会えたり、交流が増えて、親にも教えてもらえなかったたくさんのことを覚えました。

ありがとうございます。

calseedさま、失礼します

こんばんは!

今更なのですが、この場をお借りして不可知さまに出身星系をみていただきたくコメントさせて頂きました。

以前別の方に大体どの辺の星からきたのかみてもらったのですが、
その時は「銀河系外惑星の、どこかはわからないぐらい遠い星」とのことで^^;
気になって仕方がないのです。

生年月日は1972年4月14日です。

お手数お掛けいたしますがどうしても知りたいので、是非よろしくお願いいたします^^

じゃがぴん さん

ペガサス星系です。(どの星系出身でも他の銀河系に連なる可能あり。)
旺盛な好奇心と冒険心、勇者としてのプライドを持って、自由に天空を巡る。仕事は、発明家、研究職、陶芸家、彫刻家、ツアーコンダクター、旅行エッセイスト等に向いている。
責任感が強くリーダーシップをとる能力あり、敏速な行動力と自由な発想で、人を惹き付けるバランス感覚に優れています。
相性100%はアルクトゥルス星人。

今後の御希望者は「アカシック占星術」を御自分で、
お読み下さい、ね。
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