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確率70%の未来

1カ月前から発売を待ち遠しく感じていた月刊ムー11月号が発売され、早速読みました。

ムー 2010年 11月号 [雑誌]ムー 2010年 11月号 [雑誌]
(2010/10/09)
不明

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待ち望んでいた記事は、木内鶴彦氏の「2011年中国の崩壊が始まる!?」です。

今さら木内氏について説明ははぶきますが、
私が今一番関心が高いのは、木内氏が2度目の臨死体験で恐らく詳細に見て来たであろう地球の未来について、
一体どのような状況だったのか?
という点です。

最初の臨死体験での未来は次のようなものでした。

<参照1:戦慄の未来>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-16.html

とんでもない未来です。
その後、浅川氏のサイトで木内氏が昨年9月に2度目の臨死体験をし、再度未来を見て来た事を知りました。

<参照2:2度目の臨死体験>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-34.html

この記事を書いたのは今年の3月末。
木内氏が30数年前に体験した最初の臨死体験で見た2つの未来から、どれだけ変化しているのだろうかというのは、私だけでなく、木内氏の話に関心を持つ誰しもが知りたいことではないでしょうか?


私がブログを立ち上げたのは、木内氏の臨死体験で見た過去を真実と考え、未来についても可能性が高いと感じ、情報を広めるとともに新たな情報をブログを通じて知ることが出来るかもしれない、という理由です。

今では予想以上のに多くの方に読んでいただき、新たな情報もいただけるようになりました。

なかでも、4月頃に初めて訪問していただいた不可知さんは、木内氏とも懇意にされており、
また、他のサイキックの方とも交流されているようです。
長年、UFO、サイキック、スピの世界など研究されている不可知さんの協力があってこそ、このブログがこれまで継続できました。
大変感謝しております。

その不可知さんが、今年5月に木内氏とお会いし、2度目の臨死体験の様子について聞かれました。
いろいろと話をされたようですが、ブログで公開できる内容は次のようなものでした。

<参照3:未来予測の修正>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-56.html

私が一番恐れていた未来は、地球が人類の大暴走によって現文明が崩壊し、これまで3、4度繰り返したと言われる文明興亡が再度生じ、石器時代に戻ってしまうことでした。

しかし、5月に聞いていただいた内容では、この最悪の未来、原発が攻撃される未来は実現しなくなったという事でした。

ただし、今後は自然災害も起こるし、戦争も起こる。
大変な未来に違いない、といった感じでした。

しかしながら、私は以前よりかなり希望が持てる未来だと感じていました。


木内氏の情報を扱っている他のブログでは、2度目の臨死体験で見た未来は、
悪い未来の到来が70%
(その後)良い未来の到来が30%

と書かれています。

この70%の確率である悪い未来の到来について、より具体的に知りたいと考えていました。
未来を予測し、人類の本来の生き方はどうあるべきなのか探りたい。

浅川氏のセミナーに参加するようになったのも、そういった理由からですし、
神社など訪問し、歴史の真実を調べようとしているのも、未来予測に繋げるためです。
真の歴史を知らずして未来は語れない!
そう思っていました。

そんな折、まさしく木内氏の未来に関する最新情報が、学研ムーにて記事になるというのを、不可知さんからの情報で1カ月前に知りました。
待ち遠しくない訳がありません。


その学研ムーの記事ですが、見開き6ページにわたるものでした。
私なりに、今後の未来に関わるポイントをまとめると次のようになります。

①米国(米国型文明)が滅亡するのは大前提となっている
②米国の真の支配者はその事を十分分かっており、米国が破滅する前に存分に楽しむスタンスである
③中国は遅くとも来年までに内部分裂を起こし、その後崩壊する
④人種間の争いが生じ、欧州と中東で戦争勃発
⑤内部分裂を起こした中国が、インドやロシアを巻き込んで参戦する
⑥米国は各地の戦争に介入する(三つ巴の戦い)
⑦日本は戦争には巻き込まれない
⑧しかし、日本経済は大崩壊し、暴動、略奪が日常的になる


私は、この記事、特に⑧を読んで脱力感に陥りました。

<参照3:未来予測の修正>で書いたように、最悪の未来は到来しなくなったので厳しい経済情勢が来るにしても、この記事に書かれている程とは思っていませんでした。

この記事には具体的に書かれていませんが、10年後には世界の人口が半分くらいは減るようなイメージに捉えられます。
日本は戦争に巻き込まれないので、そこまでは犠牲者は出ないように感じますが、治安悪化は半端ではないようです。

その状況が10年以内に起こると断言しています。

もう少し、各ポイントについて私の意見を付け加えながら考察してみます。


まず、①と②の米国の今後に関してです。

第二次世界大戦後、世界は米国が中心となり、物質文明による資本主義が拡大しました。
日本も当然その恩恵を受けて来たわけです。

ところが、当の米国の支配者は、この行き過ぎた資本主義により環境破壊が進んだ事にとっくに気づいていたものの、今更環境を元に戻すのは不可能に近いと考え、「とことん楽しもう」というスタンスに決めているそうです。

米国の支配者とは、ロックフェラー一族を中心としたグループだと推測しますが、恐らく80年代半ばにそういう考えになっていたのかも知れません。
それが、湾岸戦争や911同時多発テロにつながったと思います。

今後は、後述するように世界の戦争に参戦するようですが、米国は10年以内に滅ぶようです。
ホピ族の予言のように最後は米国は他国によって支配されると思います。

また、記事には書かれていませんが、私はロックフェラーを中心とした特権階級の一部は火星に移住すると思います。
米国がNASAに莫大な資金を投下し、研究開発してきたのはそのためではないかと考えています。


次に本題の③、⑤の中国の今後についてです。

中国経済が近いうちに崩壊するという予測は、別のブログなどでも指摘されています。

しかし、木内氏の場合は、来年中には中国が内部分裂すると話しています。

一般的には北京閥と上海閥が対立しており、上海万博後分裂するような事が言われていますが、ムーの記事では都市部と農村部の貧富の差によって大暴動が起きるようです。

中国内では、戸籍のある州以外で働く事は原則として禁止されているため、国内の貧富の差は拡大する一方だそうです。
これに中国特有の人権問題が加わっています。

今回の劉氏のノーベル平和賞受賞はそのきっかけになる事は間違いありません。

そして、中国は数年後(2013年あたりと推測します)に、先に勃発する④欧州-中東の戦争(イスラエル-イランが中心か?)に参戦するようです。
このときには、隣国のロシアインドも巻き込んでいくようです。

これに、前述の米国が加わり、第三次世界大戦に広がっていくようです。
(2014年前後と推測します)

この時点で中東の石油が枯渇し、最悪の場合、核兵器が使用される可能性もあるようです。
核兵器の使用については断言していないので、発生しない可能性もあるのでしょうね。

これはペトル・ホボット氏の意見でもあります。
<影の政府>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-97.html

最終的には現在の中国の姿ではなくなるのではないでしょうか。


そして、最後は⑦、⑧の日本についてです。

木内氏は、日本は世界大戦に巻き込まれないと断言しています。

しかし、その理由が戦慄です。

「このころには日本は経済破綻が極限に達しており、戦争に加わっていくほどの体力は残されていない」

おそらく、この姿は、5年後くらいの日本の姿ですよ。
信じられますか?

来年から日本経済は急速に悪化するということです。

そして社会情勢は、「食糧や資源の不足から暴動、略奪などが日常的に起こるようなるだろうし、政治は現在以上に破綻し、無力化してしまう。」
ようです。

確かに、日本経済を支える2大国の米国と中国が戦争状態になれば、日本が沈没していくのは明らかですが、現在の状況からは想像できない戦慄の状況です。

<参照1:戦慄の未来>で書いた日本の未来の姿が実現してしまうようです。

ただし、私は少し腑に落ちない点があります。

日本経済が急速に悪化するのは分かるのですが、これまで私が書いてきたように円高になっている理由には金の百合の存在があり、そう簡単に財政は破たんしないはずです。

ところが、ムーの記事では政府が財政破綻し、政府が無力化するとなっています。

これは、私の推測ですが、日本の最高権力者(政治家ではなく影の支配者)は、中国の一部の勢力と手を結ぶのではないかと想像しています。

<参照3:未来予測の修正> でも一部書きましたが、近い将来(3年以内?)、中国は日本の円を利用しようとするはずです。
この前提が、金の百合ではないかと想像しています。

従って、この前まで話題になっていた東アジア共同体ができ、そこに金の百合が放出されるのではないか?
その見返りで中国は日本を実質的に傘下に置くのではないかと想像します。

その頃の政府はあくまで日本州の統治者で、実権がないのでしょう。
天皇制も大きく姿を変えている可能性があります。

日本が戦争に巻き込まれない唯一の方法を日本の最高権力者は考えているのかも知れません。

そうでなければ、真っ先に日本が狙われると思います。
ムーの記事では、そこまで具体的な事は書けなかったのではないかと推測しています。

一方で政府保有の米国債は紙切れとなり、日本政府自体は財政破綻するはずです。
このときに、ハイパーインフレによって銀行預金はほとんど無価値となり、外貨預金は政府にはく奪されるはずです。
ゴールドも金の百合の放出で価値が大きく下がるはずです。

また、米中への輸出で潤っていた輸出産業も操業を停止し、大企業の倒産が続出することが予想されます。
失業率30%以上の時代になるのではないでしょうか?


このように戦争に巻き込まれなくとも、経済は破綻しますので相当悲惨な未来ということです。

まさしく戦後の再現です。
いや、経済が大発展した後だけに、衝撃は今回の方が大きいはずです。

私は、2015年くらいが世界も日本も、一番厳しい時期だと予想しています。


私は、こんな記事は書きたくなかったのですが、木内氏の話は信憑性が高いと信じていますし、この時期に記事を公開した事に大きな意味がありそうです。


しかし、この混乱を乗り切れば明るい未来もあるそうです。

次回は、その明るい未来について書いてみたいと思います。


最後まで読んでいただきありがとうございました。

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テーマ : 地球
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コメント

非公開コメント

No title

今回の記事は重いですね。「フゥ~」と、ため息がでます。
確か、奴等は既存の宗教思想も消失させ、『我々が神だ』と名乗り出るとか…
「お前らは劇団か?」とツッコミたくなります。

八咫烏(日本)も時期が来るまでは、奴等の動きにある程度付き合うつもりなのでしょうね。

私も有り金をはたいて、家族で田舎に引き籠ろうかな(笑)

Re: No title

闇紳士さん

気が重くなりますね。
でも、この可能性を事前に知る知らないでは大きな違いです。
木内さんが生みの苦しみだと言っている事に希望を持ちたいと思います。

都会に住むのは大変なリスクですね。
今後はコミュニティが最重要になるのは間違いないです。

calseed

四分裂

中国に生産工場を持つ友人に、今度会うので、撤退を勧めようと思います。
半世紀前、既に「ロブサン・ランパ」が中国は四分裂すると予言していたようで、その過程でチベットは独立と。

kさんは分裂後の後進地域に興味ありそうでした。
病気治療を機に、中国に何らかのコネクションを持ったのかな?と
邪推してます。今度会えたら、炭素化炉の進捗状況を聞けるかも。

Re: 四分裂

南北、ウイグル、チベットの4つでしょうか。
完全に分裂するのは2015年以降でしょうね。

日本は北京と統合するのでしょうか。
北朝鮮の動きも気になります。

後進地域とはチベットでしょうね。
多くの謎が隠されているでしょうから。

calseed

No title

彼らは数霊術で、22・44・66を好む。
第二次世界大戦1939→1+9+3+9=22  終戦1945年+66=2011(第三次?)
イスラエル独立 1948→1+9+4+8=22  独立年+66=2014(統一政府?)

2011年、イランVSイスラエルの戦争?・世界経済の悪化。2012年前半、武器輸出問題で北朝鮮が着火・中国のバブル終焉・2012年夏、中国の指導者が代わり強行派のナショナリズムが台頭し買い付けていた米国債の返済を求め、アメリカと対立。中国はロシアと歩調を合わせ、アメリカと対立が悪化、2013年、第三次世界大戦勃発、イラン+一部の中東・中国・ロシア・インド?・北朝鮮VSイスラエル・アメリカ・欧州・韓国、日本も巻き添えに(資源大国日本=東シナ海の600兆円分の原油・メタンハイドレード・海底レアメタル=の資源奪取、米軍基地の存在、この2要因から中・露の日本侵攻は確実)。2013年秋終戦。2014年、世界政府樹立。戦争は長引かない、昔に比べ軍事力は格段に上がっている為、必要以上に環境を壊すその後の世界政府運営に支障をきたすから、ユダヤ資本は短期で戦争を終わらせるシナリオを描く。人口をある程度減らし、国債を更に発行させ各国を弱体化させ自分達の完全支配下になれば、目的に達するから。

ちなみに、出元は言えないけど、ある大国のトップは逃げる準備を最近始めました。彼の任期中は大丈夫であるならば、この様なシナリオに

Re: No title

名無しさん

ありがとうございます。
スケジュールは私も同様に考えています。
しかし、最後、闇の勢力の考えは失敗すると思います。
calseed

新聞の見出し

先日に見た夢です。夢の中で図書館に行って新聞を手にすると、それは2016年10月1日の新聞でした。第一面の見出しが『金線化の実用に成功』と書かれていました。残念ながら文章がぼやけて内容は不明です。第二面には『四足歩兵の輸出再開』とあり副題に『光学迷彩の最新型』と書かれてました。こちらも文章がぼやけて読めなかったのですが、だいたいの意味は分かります。1面の金線化とはなんでしょうか?知っていたら解説をお願いします。

Re: 新聞の見出し

6年後ですか?
『四足歩兵の輸出再開』と『光学迷彩の最新型』が新聞に出ているとは、まさしく戦時中が想像されますね。凄い夢見です。

『金線化の実用に成功』は、銅線に対する金線としか考えられませんが、何に対する技術かが問題ですね。
一面にくるくらいだから重要な技術のはずですが、想像もつきません。
読者の中でにお分かりの方がいらっしゃるでしょうか?

calseed

節税

個人的には来年もさ来年も、その翌年も変わりなく順調に仕事をしていると思ってます。金融機関が借りてくれ、と五月蝿いので無担保融資申し込み、正に晴れの日に傘貸す状態。6年払い切る前に日本経済破綻きたら、チャラになる?

以前のKさんの話しでは徳政令で住宅ローンは無しになるとか。
それほどヒドイ状況になるんでしょう。事業性債務も全部チャラになると良いのに。

他国からの攻撃が切迫し、もうダメか!という時に回天の神風が吹いて救われる、とは霊能ブログの予言です。

Re: 節税

>以前のKさんの話しでは徳政令で住宅ローンは無しになるとか。

5月にこの事を教えてもらったときは、それほど深刻には考えていませんでしたが、ムーの記事を読んだら間違いなく起こりますね。
ハイパーインフレが来たら9割の国民生活は破綻します。
住宅ローンとか言っている場合ではなく、基本的に紙幣が減価しますから其の日暮らしになりますよね。
事業資金も同じだと思います。もっと長期にした方がいいですよ。
あれこれさんが6年後の新聞を読んでいましたから8-9年後かも知れません。

政治が無力化するそうですから、中国の傘下に入るのは間違いないですね。
北朝鮮が後継者を決めたのも、その動きと睨んでいます。

それにしても大変な時代に生まれたものです。
10数年後にはいい未来の可能性もありそうなので、そこまで頑張って生きるしかないですね。
先は長いです。

calseed






金線,こんなもんではいかかでしょ

金がどんどん生産されて銅と同等かそれ以下で入手できるようになるため,配線に使用されていた銅線に金線がとって代わるということかも?

Re: 金線,こんなもんではいかかでしょ

BgNさん

それも一つの考え方かも知れませんね。
あれこれさんが最近、夢見するくらいだから何かを我々に伝えたいメッセージではないかと感じています。

金が生産されると言うよりも、すでにとんでもない量の金が隠されているという仮説はどうでしょうか。
金の百合とか私は書いていますが、一体全体どのくらいの量が隠されているのか分かりません。
ジパングと言われたぐらいだから半端な量ではないはずです。
我々は、金は希少価値があると思っていますが、それは全くのデマかも知れません。

私がこれまで分析した感じでは3年以内にこの金が放出されるような気がしてなりません。
そうするとBgNさんおっしゃるように銅と同じくらいの価格に下がりますね。

あれこれさんのメッセージは金が放出され、2016年には金の価値がなくなっている事を意味しているのかもしれません。

私は近いうちに金は売却する予定です。

calseed

あれれ

おちんさんブログ閉めるそうです。おちんさんからのコメントがありましたので、無断で勝手に引用します。

✿知っとうやのCalseedさんは、言わずと知れた知的探究分析者で、ご自身の好奇心を文章にして、惜しみなくシェアしてくださる方です。知っとうやブログは、彼の正直さと素朴な感性が全面に滲み出るブログで、そのコメント欄での彼の読者とのやり取りを読んでると、ええやっちゃなぁ、と思わず感心します。読んでて気持ちがえーです。
ーーーーーーーーーーーーーーー以上引用

的を射た感想、同感ですね。

ここまで来ると真実味を帯び始める・・・か?!

 初めまして。 ムーの「2011年中国の崩壊が始まる!?」を検索しているうちに、ここにたどり着きました。

 まず、「ジョン・タイター」氏の書籍の中で”2015年までに、日本・台湾・韓国は中国に併合される”旨の記事がありますが、この記事を見る限り、真実味を帯びそうです。
 もし、そうなるとすれば…現在の日本のような平和で自由な国になる事を願う。

 あと「金の百合」のキーワードで、気になる事が一つ。 何年か前のバラエティ番組で「木と話ができる機械」の特集があり、その中で「金が大量に埋まっている場所がある」という、気になる情報がありました。 どこに埋まっているかは、公開されませんでしたが。
 もしも、金の価値が下がり、金線になるようであれば、高級材料(金の伝導率は、銅より高い)
になるかもしれません。

 最後に・・・数年前、数年後の私自身の夢を見ました。夢の中の私は「乞食」になっています。
こんな夢を見たのも、同時期に放送されていた大河ドラマ「宮本武蔵」のワンシーンが強く影響されたかもしれませんが。

長い雑文となってしまいましたが、これからどうなるか、目が離せなくなりました。

Re: ここまで来ると真実味を帯び始める・・・か?!

名無しさん

コメントありがとうございます。

未来からタイム・トラベルしたと言われるタイターですね。
どこまで信憑性があるか分かりませんが、東アジア共同体は、後、韓国、北を統合してできそうですね。
ただし、戦争の中心となる中国が存在する以上、平和とは程遠い気がしています。

金線化の話は金の価格低下とつながった、あれこれさんの夢見だと推測しています。

夢が正夢にならないことを期待したいですね。

calseed

1990年の天安門事件以来、中国崩壊論は何十回も聞いてきたが、結局崩壊しなかった。

だから、中国は絶対崩壊しない。

No title

中国の崩壊は上海万博終了後と、
10年前から予見されていました。

資金の投入・回収をその権力構造を
駆使して人工的に操作するので、
G8,G20などの経済圏を作り出せるのです。
メディア・広告宣伝・ブランド戦略が後押しします。

覇気の無い日本の金融機関は国債の購入しか
選択権が無いのでは。

日本は不景気なのではなく、次のイノベーションを
待ち望んでいるのです。
(太古からの郷土とハイテクの共存する世の中を。)

マトリクスに巻き込まれずにマイペースで
生きていきたいものです。

Re: No title

Faithさん

コメントありがとうございます。
予見されていたとは凄いですね。

私は、自分がアングロサクソン資本主義の中で仕事をしていながら言うもの変ですが、そもそも経済という概念がおかしいと思っています。
人類が何故誕生したのか知る必要があるのではと。

中国うんぬんよりも文明が変わるのは間違いないと思っています。

calseed

最新分析

右上リンク「遠い記憶・前世からの約束」ブログ最新記事が非常に示唆に富む、希望に満ちた内容です。
皆さん、是非ご一読を。

まとめました

どっかのブログにまとめてあったのを、さらにまとめてみました。

突然、中国で内紛、分裂が起こり崩壊する
それが契機となり世界恐慌が発生し
欧州での内戦が発生し
そして欧州&中東&米国&ロシア&中国&インドでの戦争状態が続く

突然、中国で内紛、分裂が起こり崩壊する
それが契機となり世界恐慌が発生し
日本の経済は崩壊し
石油も食料も輸入出来ず
石油がなければ電気が止まり、水もガスも鉄道も設備が動かない
大多数の企業では仕事が無くなり
ほとんど総ての人々が解雇され
街には浮浪者に溢れ
食料を求め田舎で略奪が起こる

こうした浮浪者を受け入れ
共に働き自給自足する[医食住の組織]を各地に創れるか否かが
日本人が生き残れるか否か

そして日本人が生き残れる(30%)か否(70%)かが
人類が生き残れるか否かの分岐点となる

ってことで

日本人が生き残れるか否かが、人類が生き残れるか(30%)否か(70%)ってことなんでしょうね。

Re:まとめました

りょうすけさん

恐ろしい情景ですね。
りょうすけさんがまとめられたからには、木内さん話に間違いないですね。
その時期は二年後くらいとみていいですか?

とにかくこれからは、助け合いのコミュニティーが大事ですね

どうなんでしょう

calseedさん

僕は直接聞いてないので分かりません。
僕は彼と話す時は、今やっていること、これからやること、そこで気をつけることしか基本的に話題に出しません。未来予測は自分でやります。なので、さっきのコメントはネットで流れる彼がこう言っていたという話題を集めただけなので、もしかしたら、書き手、聞き手の思い込みもあるかもしれません。

僕個人的には、それがいつということを考えて、どうなるのかよくわかりません。
2年後だろうが来週だろうが、国家全体に与えるインパクトを考えると、実際問題あまり大きな違いはないと思ってます。

No title

 度々取り上げている"アセンション"ですが…いよいよ現実のものになり始めているようです。

http://ada323newage.blog.so-net.ne.jp/2010-12-10

 他ブログからの情報になりますが、早くて今月下旬、遅くて来年中には何かが起きそうです。

Re: No title

いなみんさん

コメントありがとうございます。

>  度々取り上げている"アセンション"ですが…いよいよ現実のものになり始めているようです。
> >http://ada323newage.blog.so-net.ne.jp/2010-12-10
>  他ブログからの情報になりますが、早くて今月下旬、遅くて来年中には何かが起きそうです。

資本主義の大崩壊と新たな社会システムの導入。これが大掃除。
来年前半から開始し、混乱が収まるまで最低10年はかかると思っています。

calseed
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