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筑波の謎

先日、驚愕の予知夢見・過去夢見の能力を持つあれこれさんより、
「筑波大学に事前の知らせもなしに警備も無しで天皇陛下が現れた事があるそうです。」
というコメントを頂きました。

天皇陛下が予告なしに突然訪問してくるなど、通常はあり得ないことです。
筑波大学に何かが隠されているかも知れないということですね。

私は、この件については全く知識がありませんでしたが、興味をそそられる話題でしたので、ネットで調べてみることにしました。


ネットで「筑波の謎」を検索してみると、2、3の筑波大学の謎に関する記事にヒットしました。

やはり筑波大学には謎が隠されている可能性があります。

ヒットした記事の中で、あれこれさんのコメントと内容がピッタリのサイトがありました。
私は、このサイトを覗いた瞬間「これだ」と叫びました。

このサイトです。

「筑波研究学園都市のなぞ」様です。
http://www.isobesatoshi.com/old/tsukuba/main.html

このサイトは、筑波研究学園都市の謎を11の事象から推測しているのですが、私は一心不乱にあっという間に読み終え「筑波大学は皇居の代替地だ」と興奮してしまいました。


ところが、その後にこのサイトの最後にある『「筑波のなぞ」に花束を』読んで拍子抜けしました。

この管理人が「筑波研究学園都市のなぞ」は基本的にフィクションだと書いていたからです。

2割が「噂」や「他の媒体に載っていたもの」で、8割はこの管理人の妄想だそうです。

少しがっかりしましたが、もう一度気を取り直して読み直してみると、私にはかなりひっかかるものがありました。

この記事が書かれたのは1996年。
今から14年前。
管理人が筑波大学在学中(1-2年生)のときのようです。

フィクションとはいえ、そこら辺の推理小説よりよっぽど面白く、説得力もあります。
記事の半分くらいは当たっているような気がしてなりません。

興味のある方は、後でじっくり読んでいただければと思いますが、
この記事を簡単に要約すると次のような内容になります。

筑波大学は普通の大学ではない。特別に造られた研究機関である。
研究学園都市は、日本に有事があり東京が破壊された際には、首都機能、皇居を代行するために造られた都市である。
研究都市としてカモフラジューされているが、いざという場合には首都機能が移転される。



以前、どこかのサイトで
「国会議事堂から皇居の地下には秘密の地下道が無数にはりめぐらされており、戦時体制になった場合には政府機能が地下に移転する」といった内容を読んだ記憶があります。

確かゴルゴ13でも似たようなテーマがあったような記憶があります。
また、前回の記事「八咫烏」で飛鳥氏が八咫烏と面会した場所が「皇居の地下」というのがありました。

第二次世界大戦中に、そのような地下道や地下機能が造られていても決しておかしくはありません。
現在では八咫烏が利用しているのかも知れません。


さらに、第二次世界大戦の教訓を生かし、東京が焼け野原になった場合に備えて首都機能を短期間で復興できる首都代行都市として筑波が選ばれたのではないか?

それが筑波研究学園都市ではないのか?



筑波研究学園都市は、科学技術の集積を目的に造られ、1985年には科学万博も開催されました。
首都機能代行都市、皇居の代行都市とはかけ離れたものですが、
「敵を欺くには味方から」
このことわざがピッタリあてはまるのかも知れません。


以前、首都機能移転が活発に議論されました。
1990年には国会で「国会等の移転に関する決議」が承認され、1999年には3つの候補地が出されます。
・栃木・福島地域
・岐阜・愛知地域
・三重・畿央地域


筑波は入っていません。ここが味噌。

しかし、財政再建論もあり2003年には首都機能移転問題は凍結され、現在では全く議論されていません。

<参照WIKI:首都機能移転>
   http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A6%96%E9%83%BD%E6%A9%9F%E8%83%BD%E7%A7%BB%E8%BB%A2

この事は裏を返せば、筑波に首都代行機能が完成したのではないかと推測出来ないでしょうか?


日本が第二次世界大戦に参戦した真の目的は、日本が東南アジアの金を集める(東南アジアの金を欧米から守る)ためという説があります。
表向き戦争には負けたが、金を集めることには勝利したとも。

また、太古の昔(ムー時代?)から日本は黄金の国「ジパング」と呼ばれ、世界中の大半の金が集められていたという噂もまことしやかに語られています。

前回ご紹介した白峰氏の著書にも同様の内容が書かれていました。

超予測2012 地球一切を救うヴィジョン―なぜこの宇宙に「日本というひな型」が作られたのか超予測2012 地球一切を救うヴィジョン―なぜこの宇宙に「日本というひな型」が作られたのか
(2008/12)
白峰

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それらの金塊が「金の百合」とか「天皇の金塊」と呼ばれています。
その量は莫大で、一体いくらあるのか分かりません。

<金の百合>
 http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-54.html
<金の百合Ⅱ>
 http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-77.html
<金価格の行方>
 http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-78.html

私は米国や中国は、この日本の金が目的で戦争(第三次世界大戦)を起こそうとしているのではないかと見ています。
表向きは中東紛争や中台紛争、北朝鮮問題などが火種とされていますが、最終目的は日本の金ではないのか?

第二次世界大戦でも米国は天皇の金を奪うことが出来なかったようですから。

この事を十分に知っている皇室や政府は、次の戦争に備えて首都代行機関を秘密裏に計画していても不思議ではないはずです。

そして、すでに数年前には準備万端となり、天皇陛下も将来の皇居を下見した?

あれこれさんの筑波大学に関するコメントから、私の妄想は広がりました。


最後まで読んでいただきありがとうございました。



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コメント

非公開コメント

初めまして!!

いつも楽しく拝見させていただいております。

興味の対象が酷似していたため、大人気なく一気読みさせていただきました。ここまでの質の記事で、尚且つ、誘導のない情報は秀逸ですね!経験豊富なコメント欄の皆様も猛者ぞろい!!

「インターネット技術」と「管理人様」に感謝いたします。

さて、calseed 様は、いつも謙遜しながら「ネタが切れてきた」とおっしゃっていますが、

このインターネットシステムそのものについては、どのような考察をお持ちでしょうか?
宇野氏の書籍では、インターネットは人類管理の道具という話もありましたが、
同時に、calseed 様のような有益な情報を全世界に配信することにも一役買っていることも事実です。

闇の勢力にとって、インターネットは不都合なものではなかったのでしょうか?
それとも、彼らにとってはこの仕組みを使って人類の情報収集(エ○○ロン等)及び洗脳のメリットの方が大きいと言うことでしょうか。

そういえば、以前の記事で、木内様もインターネットの解放に貢献されていたというのがありましたね。

是非、お手すきの時にでも、

エシュ○○やインターネットの怪物GOOGLEに関する考察を
calseed 様の秀逸な能力で分析していただくことは可能でしょうか。

厚かましい初コメントで、大変恐縮ですが、今後も楽しみにしております。

ではでは!

首都遷都

納得の記事でした。

学園都市が計画された時代にはまだ、将来の氷河期到来が論じられていましたね。戦時代替、地震代替という意図は確かに主要目的でしょう。

時代の変化は予想を越えるようです。地球加熱による海面上昇で、嫌でも遷都せざるを得なくなる。聖徳太子の予言によれば、阿武隈山地となるようです。

Re: 初めまして!!

とっぽじーじょさん

記事を読んでいただきありがとうございます。

私は、ネタ探しが現在一番の悩みです。
仕事は今のところ順調なのであまり悩みはありません。
しかし、これほどブログ書くのが大変とは思いませんでした。
今回の筑波の記事は、私の感性にぴったりはまったのでスムースに書けましたが、このようなケースはまれです。

さて、インターネットに関する考察ですが、闇の勢力はインターネットを甘くみていたのではないか、見誤ったのではないかと感じています。
宇野氏もそうですが、他の秀逸なブログでもインターネットは世界支配のツールである書かれています。
そういう意図があるのでしょうね。

しかし、逆にインターネットは人類が本来持つ感性を目覚めさせつつあるのではないかと思っています。
インターネットのない世界では、陰謀論の議論なんてたいして広がらなかったはずですし、私も洗脳されっぱなしだったと思います。

ただし、人類が目覚めることで混乱が起きるのは必然とも考えています。
今回の尖閣諸島問題は中国が経済混乱を隠す目的なのでしょうが、これが今後の中国の未曾有の大混乱を引き起こす端緒になったのではないかと考えています。
この世界混乱を乗り越えないと良い未来は来ないのでしょうね。
私は本気でそう思っています。

ご提案の題材につきましては、刺激的なものが書けるかどうか分かりません。
ゴルゴ13にはすでに書かれていましたね。今後の検討課題にさせてください。

今後ともよろしくお願いいします。

calseed




Re: 首都遷都

阿武隈山地でしたら筑波でも沈みますね。

聖徳太子の予言については真剣に調べたことがなかったのですが、信憑性はどうなのでしょうか?
参考図書はありますか?

calseed

予言

未来記とか未然紀 とか言われている、アカデミックからは偽書扱いの文書が残っているようです。(飛鳥氏の著書あり)

 遷都というのは、原文を読んでのサイキック情報でした。

 ふと思い出したのですが、30年以上前の予言に日本の政治情勢について、小党乱立時代に保守政治家と自衛隊によるクーデターが起こるというのがありました。
今後政府が天皇をどうかしようとしたら、日本と皇室を守るためにあり得るかも知れないと、。そんな状況になったら国民はファシズムを非難するより歓迎ムードになるかも知れません。

Re: 予言

ありがとうございます。
未来記について飛鳥氏以外でも触れている本がありますね。
読んでみます。

小沢-田母神一派とか?大したことなさそうですが。
70%の悪い未来には日本のファシズム化があるような気がしてなりません。
最近その予兆を感じるのは私だけでしょうか。

calseed

ありがとうございます

calseed 様

早速のご返信ありがとうございます。

インターネットは人類が本来持つ感性を目覚めさせつつある・・

確かにそうですね。

江戸時代や明治時代の人が、現在のインターネット利用を目の当たりにすれば、文字通り「違う次元にアクセスして情報をやり取りしている」という風に感じるかもしれませんね。(スピ関係で言われる次元とはニュアンスが違いますが笑)

そして、その次元の帝王が、今のところ「GOOGLE」です。
昔は、様々なアルゴリズムの検索エンジンがありましたが、現在は、ほぼGOOGLEに統一されています。

おまけにGOOGLEアース、ストリートビュー、書籍の全文検索にまで着手しています。

株主構成の推移を調べれば分かりそうですが、どこからも唾を付けられていないとは考えづらいですね。

さて、

お礼というわけではありませんが、

今年の初め頃、米国のある省の方に今後のドルについて伺ったところ、

「円が強い限り問題ない。現在、円はドルを担保している。ユーロの担保も円だ」と言っておりました。そして、その円の担保が皇居の地下に眠る金なのだそうです。要するに現在の世界通貨体制は、円を要とする間接金本位制のような形になっているとのこと。そのように所属部署でレクチャーを受けているそうです。

彼は、この時「金の百合」という言葉こそ使いませんでしたが、まさしくそのものではないでしょうか。

事実、為替関係者の間では、「円本位制」という言葉が使われているそうです。

上記の話をそのまま鵜呑みにするわけにもいきませんが、この手のことは、ある種のビジネスに携わる者にとっては常識となっているようですね。

Re: ありがとうございます

とっぽじーじょさん

貴重な情報ありがとうございます。
国際社会・経済の最先端でお仕事されている方なのですね。
読んでいただき光栄です。

円本位制ですか。原田氏の見解と符合していますね。
木内さん情報で、日本経済がダメになったら世界経済がダメになるという意味が、今明確に分かりました。

天皇の金塊が皇居の地下にあるのかどうかは知りませんが、私はその量が重要だと思っています。
私のヤマ勘では数千兆円。円本位制ならば世界中の政府負債の合計と一致しているはずですよね。

米国とユーロが紙幣を刷りまくっていますが、ハイパーインフレを起さないためには金の価値を上げるしかないわけですね。
従ってゆっくりと円高が進む。

これがどこまで続けられるか。
個人的には1ドル60円くらいが限界だと感じています。
そこから先は世界経済の大破綻でしょうね。
おそらく来年中に起こると思っていますが。

そこからが日本の正念場になると思っています。
あまり来てほしくない未来ですが。ここまで来たら仕方がないのでしょうね。

今後ともよろしくお願いします。

calseed

補足 間接金本位制について

確かに、金の百合の量は、最重要論点ですね。

誤解のないように補足いたしますと、この円による間接金本位制の担保の範囲は、通貨(ドル、ユーロ及び円)全体に及ぶものではないと考えています。

現在のドル円の各々の供給量のバランスからするとドルの理論値は、50円台が妥当なところだと為替関係者が言っていたと記憶しています。

この理論値は、日銀及びFRBの公式発表を元に業者が算出したものでしょうから、そう大きく外れたものではないでしょう。

しかし、ここ最近のドル円は、日銀介入があったとはいえ80円台前半という市場価格で推移しております。

この理論値と市場価格の差額が、大まかな間接金本位制の担保の範囲ではないでしょうか。(ボラティリティなどは考慮しない単純計算ですが)

ユーロについても同様の計算が可能かと思います。

その彼が言うには、一部のドルは日銀が供給しているそうですから。

中央銀行が他国通貨を刷ることができるかについては、中央銀行業務に精通した方に確認を取りたいところですが、できないことはないと聞いたことがある気がします。うる憶えですいません。

Re: 補足 間接金本位制について

補足ありがとうございます。
間接金本位制ならまさしく原田氏説ですね。

日銀は為替スワップを利用してドルを供給していたと思いますが。

ただ、いずれにしましても金の百合が世界の鍵を握っています。
これが放出された瞬間、日本は用済みになる可能性が高いですね。
そこで東アジア共同体が出てきていると思います。

私は木内さんの唱えるお金のいらない世界が理想だと思っています。

calseed

大江戸線

都営大江戸線の建設費が通常の18倍の1兆3268億2000万円という巨額の費用を必要としたのは何故でしょう。我々の知らない秘密の路線を同時に建設した可能性もありますね。皇居から筑波大学までの直線距離は54km。物証はありませんが、避難経路の確保としてはあり得るかも。

Re: 大江戸線

目の付けどころが凄いですね。
大江戸線との関連ですか。
スカイツリー建設したのも関係あるかもしれませんね。

calseed

No title

ちなみに、どう調べても表立っては出てこない国の研究機関が筑波大学内に存在します。そこに、知人のある科学技術の開発者が招かれました。また、その機関と国が極秘裏に運営する施設に、場所を一切分からないようにして、連れて行かれたとのこと。
「質問はしないこと、しても答えないので。あなたはこの技術で何が出来るかを説明し、こちらからの質問にのみ答えればよい」
やはり機密は存在する見たいです。

『研究資金は全て出す、生活も一切心配しなくて良い裕福な生活を用意する。ただし、一切口外しない、生涯管理下での生活は強います』


Re: No title

名無しさん

貴重な情報ありがとうございます。
筑波は謎の研究機関なのですね。

calseed

地元民じゃないけど気になる

何かあると思いますよ。確か出口王仁三郎が「兇党界」の連中がうろつく場所だから近寄るなとか変な言葉を残してるし、夜のお店で超有名な「愛」の社長はヤ○ザに襲撃された時「筑波山」に連れて行かれるかと思った!と言ってました。

Re: 地元民じゃないけど気になる

べろんべろんさん

コメントありがとうございます。
その後、入手した情報などから、おそらく大変重要な場所であることは間違いないと思っています。

calseed

グーグルについて

どなたからもコメントがないようなので、下の本を推薦します。

グーグル秘録
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B0%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%AB%E7%A7%98%E9%8C%B2-%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%BF/dp/4163725008/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1294130667&sr=1-1

いわゆるグーグル八部を体験したことがあり、書店で目に付いた本を買って呼んでみました。創業者は皆さんユダヤ移民系、設立当初からゴアさんが出資されているようです。

日本政府からの要請にも快く応じられるようです。

Re: グーグルについて

HSSさん

> どなたからもコメントがないようなので、下の本を推薦します。
> グーグル秘録

ありがとうございます。
読んでみます。

calseed

はじめまして。つくば在住のものです。
いつも拝見させていただいております。

私は卒業して3年目になりますが、4~5年の間に筑波大学内もつくば周辺も、変革が起こっています。私自身も、私の周りにいる多くの人も、何か変えたいという気持ちを同時期に持っていて、様々な奇跡を感じたものです。
私はつくばに集まる人々がもともとそうだったのではなく、なんとなく時代のタイミングがそういう人たちを引き寄せたように思います。

支離滅裂になるでしょうが思いついただけ書きます。
もともと筑波大学は学生運動が起こらないように、学生を統制しやすい大学として実験的な大学なため、他の大学とは異なる分類やカリキュラムがあります。
学内でも地下道の噂はありました。実際に見た、という人もいるとかいないとか…。でも誰も口を開きません。
なぜかニュースになりませんでしたが、私の在学中に鳩山総理が来たこともありました。私は体育研究科だったので、詳細は知りませんが。
つくばに研究施設が多いのも、他の場所より地盤が強いからみたいです。
辺鄙な場所に来るくらいなので、一風変わっていても自分の道を進む強い意思の人間が多いように思います。また研究者も多いので、つくばの街にいる人種は他とはまた違うカラーを持っている気がします。
そしてまた、昨今は地域との関わりが強くなりつつあり、新しい動きが多いです。それは、日本人が忘れかけていた“繋がり”や習慣を再構築するようなことだと、よく感じていたものです。
それも、何か意味があるのでしょうかね。

自分の母校である筑波大学と、現在住んでいる研究学園都市について書かれており、触発されてコメントを書いてしまいました。

今の彼氏は、このブログに書かれていることに対してはとても否定的です。しかし母は、内容がとてもすんなり入ってくると言っていました。私は、半分信じて半分疑う、という姿勢をとっているつもりです。

実は私は福岡出身です。もうなくなりましたが、博多駅筑紫口側から徒歩7分ほどにあった「えびこう」という定食、居酒屋の孫です。ご存知だったら嬉しいですが、そんなことはきっとないでしょうね…

Re: タイトルなし

みやぞにーさん

ありがとうございます。

現在、筑波の地下でいろいろな事が話し合われているかも知れませんよ。
地上より安全ですから。


> 今の彼氏は、このブログに書かれていることに対してはとても否定的です。

それが普通でしょう。時間がたてば分かるときが来ると思います。

> 実は私は福岡出身です。もうなくなりましたが、博多駅筑紫口側から徒歩7分ほどにあった「えびこう」という定食、居酒屋の孫です。ご存知だったら嬉しいですが、そんなことはきっとないでしょうね…

そうですか。
残念ながら行ったことありません。
今後ともよろしくお願いします。
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Author:calseed
新しい時代へ向けて何をすべきか模索しつつ行動していきたい。

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