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数霊

今日の本題は、数霊(かずたま)です。

本屋でたまたま手に取った本が妙に気になりました。

数霊に秘められた宇宙の叡智―かずたま占い (5次元文庫)数霊に秘められた宇宙の叡智―かずたま占い (5次元文庫)
(2009/03/12)
深田 剛史、はせくら みゆき 他

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言霊(ことだま)という言葉はよく耳にします。
<WIKI:言霊>
   http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A8%80%E9%9C%8A

言霊は人が発する言葉に魂(エネルギー)が宿っていることを言いますが、同書では数にもその奥に秘められた力があり、それを数霊と言うと書かれています。

数霊は古神道でいにしえより伝わるそうで、神々の知恵を授かる手段として用いられてきたそうです。

~転載開始~

 日本では古来より文化風習の中で育まれてきた言霊と表裏一体になっているのが数霊で、それぞれ“言霊から数霊へ”数霊から言霊へ”と自在に変換が可能です。
 それには次の表を元にしますが、これがまた実に神秘的で、なおかつ面白い。

 現代の日本では神道と仏教が互いに尊重しつつ共存しています。
 本来は神道も仏教も「生き方」を説いていくものですが、互いの棲み分けのため一般的に神道では「生」を、仏教では「死」あるいは「死後」を扱いつつ成り立っています。
 子供が誕生した際のお宮参り、七五三や結婚式では神社に行きますし、葬儀や法要などはお寺にお願いするといった具合に。

~転載終了~



言霊と数霊は表裏一体だそうです。

その例えとして、神道と仏教で解説していますが、互いの棲み分けのために神道では「生」を、仏教では「死」を扱うようになった事は初めて知り、新鮮な驚きでした。
仏教が死後の事ばかり扱っているのが不思議だなあとずっと思っていましたから。

“言霊から数霊へ”数霊から言霊へ”と自在に変換するためのコードが次の表だそうです。(見えにくい場合、クリックして拡大してください)
kazutama.jpg

同書には言葉を数に変換した例(転載文中の「次の表」)が載っています。

(例1)「富士山」
 フ=28 ジ=60 サ=11 ン=1 となり、その和はちょうど100

古神道によれば100という数字は、「誰からも愛される、熟練された魂」を持つ数霊だそうです。
他に和が100になる言葉は、「情」「勝利」「名人」など。

(例2)「恩知らず」
 オ=2 ン=1 シ=15 ラ=41 ズ=58 となり、その和は117

117という数字は、「女神イザナミの心。あらゆるものを創生したにもかかわらず、感謝の心が足りず、恩知らずな生き方をしてしまっている」という反省の心が必要な数霊のようです。
他に和が117になる言葉は、「イザナミ」「「誕生」「ありがとう」「集中」など。


(例3)「人間」
  ニ=25 ン=1 ゲ=54 ン=1 となり、その和は81

81という数字は「私たちの本質は光そのものであることを教えてくれる大切な数霊」だそうです。
他に和が81になる言葉は、「光」「天神」「先祖」「胎児」など。


他にも沢山の数霊の例が載っています。

ちなみに私の氏名を数霊に直し合計すると193です。
残念ながら同書には181までしか数霊の解説が載っていませんでした。


ちなみに木内鶴彦氏の場合。
キ=10 ウ=3 チ=20 ツ=18 ル=43 ヒ=30 コ=7
和は131。131はコノハナサクヤヒメの数霊で美と豊を表すそうです。


もう一人おなじみの浅川嘉富氏の場合。
ア=1 サ=11 カ=6 ワ=46 ヨ=37 シ=15 ト=17 ミ=35
和は168。168は力強く心理に向かう数霊だそうです。

ご両人ともなんとなく当たっているような感じがします。

信憑性はともかく、話のネタになるテーマでしたので取り上げました。

皆さんもご自身の氏名の数霊の和を前掲の表から計算して教えていただければ、解説文から調べて返信しますよ。
ご興味ある方はコメントください。ただし合計が181までしか載っていません。

[追記1]
私の姓と名、別々に変換したところ、それぞれ79と114でした。

●姓79
脈々と流れる先祖からの愛を、未来へとつなぐ成長を促す数霊。
あなたといういのちに誇りを持って進みましょう。心を開き、自分を高めるものに貪欲でありましょう。そうすることでさまざまな新しい出会いが待っているのです。
他の言葉:脈、暦、分岐、誇り

●名114
形霊を呼び起こし、技芸を高める数霊。あなたの特技が人々の役に立ちます。また、この数霊が出たときは、身の回りにあるもののかたちについて注意を払って下さい。気になるかたち、形状は、今あなたにとって幸運をもたらす形霊です。
同じ言葉:形霊、技芸、その風、ものしり



[追記2]
111、222などのゾロ目は999まで載っています。
ちなみに333は三位一体の数霊。
666は神なる数霊。強烈なパワーを放つ。その力ゆえ封印されてきた。
777は運気を高める数霊。
999は夜明け直前の数霊。



最後まで読んでいただきありがとうございました。

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ガイアの法則

前回記事、「数霊」では沢山のコメント、メールをいただきありがとうございました。
マイナーと思っていた数霊があんなに反響があるとは思ってもみませんでした。
知らない事は沢山ありますね。おもしろそうなテーマがありましたら是非教えてください。


さて、本日のテーマに入ります。
我が国の標準時間と言えば東経135度の明石が基準になっています。
いわゆる日本標準時子午線ですね。

<WIKI:日本標準時子午線>
   http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%A8%99%E6%BA%96%E6%99%82%E5%AD%90%E5%8D%88%E7%B7%9A

世界の標準時子午線はご存じグリニッジ天文台を0度とするグリニッジ子午線です。
このグリニッジ子午線を基準にすると明石が東経135度となり、日本の真中当たりに位置するということで標準時に決められたのでしょうか?
この理由については、ネット上では明確な答えはないようようです。

私が気になったのは、何故、首都東京のそばを通る東経140度が標準時とならず、中途半端な数字の東経135度が標準時になったのかです。


これについて文明興亡の歴史的観点から肉薄している本を、kamuiさんから教えていただき読みました。

ガイアの法則 ロスチャイルド、フリーメーソン、アングロサクソン――なぜ彼らが世界のトップなのか? (超★スピ)ガイアの法則 ロスチャイルド、フリーメーソン、アングロサクソン――なぜ彼らが世界のトップなのか? (超★スピ)
(2010/01/30)
千賀一生

商品詳細を見る

千賀一生氏の「ガイアの法則」です。

千賀氏は若い頃、突然、大いなる根源との一体感を味わい、人生が大きく変わったそうです。

大いなる根源とは、木内氏が言う膨大な意識の事なのでしょうか。
同書は天から受け取ったメッセージを元に書かれているようです。


まず、同書では現代文明に直接繋がる文明としてシュメール文明を挙げています。

それ以前にもアトランティスやムーなどの文明が存在したこともほのめかしていますが、現代文明の起点はシュメールとしています。

これは、私が記事にしてきたことと非常に近く、同書を読んで嬉しくなりました。
<参照:シュメール文明>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-162.html

何故、シュメール文明が現代文明の起点になるのかは、地球の自転の歳差運動から説明しています。


自転の歳差運動とは、地球が24時間で1回転自転する際に、実際には微妙なコマのような首振り運動が発生しており、その結果、地軸の延長線上の点は2万5776年周期で一回転することになります。

次のウィキペディアでのコマの運動を見ていただければ分かりやすいです。
<WIKI:歳差>
   http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%B3%E5%B7%AE

従って、現在は地軸の延長線上に北極星がありますが、これは少しずつずれており、数千年たつと別の星が北極星になるわけです。当然、他の夜空に浮かぶ星座の位置もずれてくるそうです。

ちなみに木内氏が過去を見た際には、カレンダーがない過去の時代で年代を特定できたのは、この歳差運動により形が変化する北斗七星を歴史の年表とともに趣味として記憶していたからだそうです。


この歳差運動が一回転する2万5776年4分の1である6444年が、文明のサイクル(聖なるリズム)であると千賀氏はシュメールの神官と呼ばれる人からメッセージを受け取ったそうです。

従って、現代文明の直接繋がる文明がシュメール文明としています。

そして、シュメールの発祥からその6444年経過した年が1995年だそうです。
要は1995年で前の6444年の時代が終わったことになります。

同書によると「1995年は、2001年に起こされた同時多発テロ事件の最初の計画が立てられた年」だそうです。
闇の勢力は新たな支配時代の始まりと捉えているのでしょうか。

また、1995年には日本で阪神淡路大震災が起きています。
場所はぴったり東経135度の地点。明石・淡路。
同書によればこれは偶然ではなく、地球の命の脈動として起こったものだとしています。

阪神淡路大震災は人工地震との噂もありますが、私はそう単純ではないような気がしています。これはまた別の機会に書きたいと思います。


同書には書かれていませんが、冒頭に述べた東経140度の関東ではなく東経135度の明石が標準時間に設定された理由には、このような地球のリズムを考慮した人たち、欧米の人たちの影響力があったのではないかと、私は妄想しています。

来週関西方面に仕事で行く機会がありますので、明石・淡路に寄ってみるつもりです。
ガイアの法則を感じることができるか興味津々です。


さらに同書では、地球の聖なるリズムの考察が続いています。
大きな4分の1のリズム、6444年のリズム以外にも、聖なるリズムは存在するそうです。

それは16分の1のリズム
2万5776年の16分の1は1611年
経度にして22.5度(360÷16)の聖なるリズム。

次の同書から転載した図を見てください。
GAIA1.jpg

ページの下段に[西から東へ進むスピン]として、約6400年前のシュメール文明の都市エリドゥ(45度)から東方へ経度22.5度ごとに文明が遷移しています。

インダス文明(67.5度)、ガンジス文明(90.0度)、唐文明(112.5度)、日本(明石・淡路135度)

経度だけでなく時間軸もおよそ1600年ごとに変化しています。これが聖なるリズムの東回りスピン
最初の800年が昼(活動期)であり、後の800年が夜(睡眠期)だそうです。

1995年に現在の日本の文明のピークは頂点に達し睡眠期の800年に入ったことになります。
その地球の脈動が阪神・淡路大震災ということらしいです。


また、これとは別に、聖なるリズムの西回りスピンもあるそうです。
東回りスピンとは逆で、最初の800年が夜(睡眠期)であり、後の800年が昼(活動期)だそうです。

前述の図の上段には[東から西へ進むスピン]としてこれも経度22.5度ごとに約5600年前のインダス文明が起点となり、
メソポタミア文明(45度)、ギリシャ・ローマ文明(22.5度)、現代のアングロサクソン文明・ロンドン(0度)
と繋がっています。

ただし、西回りの約5600年前のインダス文明は現在では確認されている文明ではありません。
現代で認識されているインダス文明は東回りの2番目にある約4800年前の文明のこと。

しかし、同書ではインダス文明は約5600年前が起点になったものと、現在認識されている約4800年前が起点になったものの2つがあるとしています。
前者は、現在も遺跡が残されている突然消えたモヘンジョ・ダロ遺跡を中心とした文明だったのではないかとしています。

正史では、モヘンジョ・ダロ遺跡はインダス文明の一部とされていますが、実は良く分かっていない謎が多い遺跡で一説には核戦争によって滅んだのではないかとも言われています。
<WIKI:古代核戦争>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E6%A0%B8%E6%88%A6%E4%BA%89%E8%AA%AC
私は千賀氏の説を持ちたいと思っています。

これらを整理したのが次の図です。
GAIA2.jpg
聖なるリズム、時間軸で1611年ごと、経度移動で22.5度ごとの文明移動説は十分に納得できそうです。


ただし、これは16分の1のリズムの世界の話。

最初に説明した、より大きな聖なるリズムである4分の1のリズムでは、1995年から新たな6444年の時代に突入しています。

従って、私は、これからは過去の16分の1のリズムと全く異なるリズムが生まれるのではないかと妄想しています。

それが、私が以前書いた第5回目の文明になるのではないかと考えています。生態系を重視した新たな文明。

<5回目の文明へ!>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-124.html

いずれにせよ、我々は現在、大変な時代の潮目に生きている訳です。
この時代に生まれた事に感謝し、新たな時代を作っていかなければなりませんね。


最後まで読んでいただきありがとうございます。

テーマ : 地球
ジャンル :

近未来検証

読者から教えていただいた次のサイトを最近拝見しています。

「自分で自分を自分する」
   http://sendaitenmei.blog108.fc2.com/

今後の人間の生き方について真摯に考えられているサイトです。
私が読みだしたのは、木内氏の講演の様子が書かれていたからです。
http://sendaitenmei.blog108.fc2.com/blog-entry-58.html

この講演の一週間後、私は東京で木内氏の講演会に参加しましたが、講演テーマが異なるためこのサイトに書かれている内容に非常に興味を持っていました。

<参照:人類の役割>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-148.html

そんな折、つい先日、この講演会の内容がDVDとして発売されました。
木内氏の講演の様子が映像として見られるのは貴重だと思い、すぐに発注しました。
http://sendaitenmei.blog108.fc2.com/blog-entry-68.html

この講演は、木内氏と中山博氏の座談会という設定です。

中山氏は、「あわの歌」という縄文時代から歌われ続けている歌を研究・継承し、実際に広めている方のようです。

「あわの歌」にはヒーリング効果のようなものがあり、これとストーンサークルが密接に関係していると木内氏はDVDの中で話していました。

このDVDは木内氏と中山氏の対談ですので、約90分の講演のうち半分は「あわの歌」と木内氏が見てきた過去、特に意識振動との関係についての話です。

3次元の世界の成り立ちに関するヒントが出てきて大変興味ある内容ですが、本日は時間がないので次回以降に触れさせていただきます。


このDVDで私が一番期待していたのは、近未来の状況についての木内氏のお話です。
これまで、昨年秋以降、月刊ムーの記事や、他の講演会の様子を伝えてきました。

<確率70%の未来>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-123.html

<今後の情勢>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-139.html

いずれも末恐ろしい情景なのですが、昨年末から今年にかけての世界情勢を眺めてみると、少しずつこの2つの記事に書いたことに近づいていると私は感じています。

この情景がやってきたとして、私がどうにかすることが出来る訳ではないのですが、私がブログを始めたきっかけです。

従って、少しでも状況を事前に把握し、できる限りの対応をしたいと考えています。
今回のDVDを購入したのは、他人のブログ等で木内情報を知るのではなく、木内氏ご本人の声を聞いてみたいという動機からです。

結論から書きますと、ムーの記事以上の特段新しいものはありませんでしたが、本人の声を聞くことは文書から受ける感じとは全く異なります。以下に簡潔にまとめてみます。

①中国の現状
・中国共産党は(リーマンショック後)外資から集めたマネーの80%を景気対策という名目でバラまいた(融資)。(その額については触れていませんでしたが、中国は2008年11月に60兆円をバラまいています)
・それが中国内の不動産建設を後押したが、ほとんどがゴーストタウン化している。
・そして不良債権化しバブルが崩壊している。しかし、中国は外資に元手を返済するつもりはない。
・これによって中国には日本の人口の2倍の富裕層が生まれた。
・しかし、内陸の貧富層は恩恵がなく不満が爆発しかけている。
・共産党はこれを抑えるため尖閣諸島の漁船衝突事件を起こした。
・背後では北朝鮮、ロシアとも繋がっているだろう。


この話に関しては、他でも同じように推測しているブログ等がありますが、私は木内氏の場合は推測ではなく、2009年7月に中国で2度死にかけた(一瞬死んだ?)なかで見て来た未来の内容を話しているように感じました。

昨年3月、木内氏が浅川氏に
「上海万博以降から年末にかけて中国全土で内乱が生じ、それが世界中に混乱を引き起こしていく」
と話していましたが、「尖閣諸島の漁船衝突事件」がまさしくその発端だったのでしょう。
<2度目の臨死体験>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-34.html

DVDでは話していませんが、私は近いうちに(遅くとも年内に)中国の分裂状態が発生し、世界混乱の引き金をひくと考えています。


②世界大戦への流れ
・欧州経済が崩れ、各地で宗教戦争が勃発する。
・中東でも紛争が生じる。
・中国とロシアがタイアップし、欧州に攻め入る。
・米国がそれを追って参戦する。
・日本は国力を失い世界から相手にされない。


ここは以前の記事でも書きましたが、おそらく2012年以降、長期間に亘る情景だと思います。
その兆候として先日エジプトの暴動が発生しました。これがアラブ諸国に拡がっていき、欧州の宗教戦争に繋がると私は見ています。
中国はおそらく2つに分裂し、分裂後、お互いが緊張関係を持ったまま、その矛先を欧州に向けるのではないでしょうか。

ただし、驚くべきはこれらの情景のほとんどは30数年前の最初の臨死体験で見た未来の話であって、一昨年に見た未来の話ではないようです。
木内氏ご本人がそのように話したわけではありませんが、関係者によれば「2度目の臨死体験についての詳細な話は誰にもしていない」そうです。

話したのは「大変動を乗り越えられる確率が30%にあがっていた」ということぐらいではないでしょうか。

それと前述の中国の「尖閣諸島の漁船衝突事件」。
これは、推測ながら一昨年に見た内容ではないかと思います。


このDVDで木内氏と中山氏が話していたのは、
「日本が世界から相手にされないのはいい機会。この間に日本が先導して世直しをする」
ということでした。そのためには「能天気でいることが重要」だそうです。

これは裏を返せば、それだけ悲惨な経済状況が来るということなのでしょう。
現代は不景気と言え、まだまだ贅沢な飽食社会です。
そのような時代に育った我々が、突然、その日の食糧でさえ確保するのが困難になったときの事を考えられますか?
それは大変な苦痛で、暴動が発生するのは間違いないでしょう。

そうならない事を願うように木内氏と中山氏は「能天気であれ」と話しているように感じています。


最後に、少しだけ明るい未来について木内氏が語っています。

例の太陽熱を利用してゴミを完全焼却し、新たなエネルギー言としても利用できる炭素化炉システム

もうすぐ実証実験が始まるようですが、一昨年9月に見た2回の未来では、いずれも使用されていたそうです。脱化石燃料が成功しているということですね。

ただし、その未来の確率は30%。可能性として低いものだと思います。
しかしながら、少しは元気が出る話です。未来に希望を持つことが重要でしょう。

このDVDは一見の価値があると私は感じました。


[追申]

keinudidioさんから連絡いただきました。

keinudidioさんをご存じのない方に簡単にご説明します。
keinudidioさんは音楽プロデューサーなのですが、4歳の娘さんが脅威の霊的能力をお持ちで、アルザルのビーちゃんと交信し、その内容を keinudidioさんに話すようです。

その内容はとても4歳の子供が考えられるような内容ではなく、驚くべきものなのです。
以前はコメントしていただいていたのですが、その後の内容があまりの危険な情報のため、私へ直接ご連絡(携帯)いただき、生の声でその内容を教えていただいています。

最近の情報は危険すぎて残念ながら記事にできる内容ではありません。

その keinudidioさんが、先日旧来のご友人とお会いしたときのお話です。
そのご友人も不思議な能力を持っているらしく、なんとあのビーちゃんと最近交信していたことが判明したそうです。

どうも、ビーちゃんという存在は、この地球の危機に際して複数の方にテレパシーによって情報を伝えたがっているそうです。

keinudidioさんは、その情報の真意を4歳の娘さんから聞き出すのは困難を極めるため、同じようにビーちゃんと交信されている方がいらしたら是非接触したいそうです。

もし、ビーちゃんと交信された方がいらっしゃいましたらコメントいただければと思います。
コメントできないような内容であれば、メールフォームからご連絡いただければ keinudidioさんへお繋ぎします。

オカルトっぽい話で引かれる方もいらっしゃるのは承知の上で書いています。
私は keinudidioさんとは直接お話しました。CDもいただきました。信頼のおける方だと考えています。
よろしくお願いします。
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本日から出張しますので、コメント返信遅れると思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも
ジャンル : 政治・経済

振動する世界

すべての物質は振動していると言われます。

生物の細胞が振動していることは理解しやすいですが、そこらへんに落ちている石や人造物である建物などの物質についても、元素の電子レベルで見れば振動していると中学か高校の化学で習いました。

しかし、これは科学者などの専門家でなければ、現実には理解できない現象です。
その電子や原子をさらに細かくしていくと素粒子と言われる、物質を構成している最少単位に行きつくようですが、これは理論上の話でしょう。

実際には、この宇宙の全ては意識から構成されているというのが、木内氏が臨死体験で見てきた答だったようです。

このような考え方を量子論というようですが、現代物理学では反主流的な考え方とされているようです。
私は、最近、コンノケンイチ氏の著書などを読み、その考え方を勉強している最中です。


前回ご紹介したDVD(http://sendaitenmei.blog108.fc2.com/blog-entry-68.html)の中で、木内氏は次のように話しています。

「この地球は意識で造られてれており、それが3次元を構成している」

地球は他の惑星や恒星と異なり生物がたくさん住んでいます。
それらの生命のおかげで膨大な意識の塊の中にあり、従って他の星と異なる3次元という別世界ができているのかも知れません。この次元については今後探究していきたいと考えています。


この宇宙は全てが意識から造られ全てのものが振動している。

振動することによって波動が生じ、これが重力波と呼ばれている、宇宙エネルギーのようです。

星は自転と公転を行っています。
また、星座や銀河系自体も回転運動をしているようです。回転運動によってその星を構成する物質の振動を維持し、重力波である宇宙エネルギーを放出しているのでしょうか。
逆に星の回転運動が止まると星を構成する物質の振動も止まり、星にとって死となるような気がしています。

太陽に黒点ができるのは、この重力波の影響だそうです。
地球は太陽からの重力波の影響を受けているようです。
黒点活動と火山活動や地震に相関関係があるのはその証なのでしょう。


DVDの中で木内氏は、重力波は人間の細胞レベルでも細胞波として影響していると話しています。

人間の細胞も当然振動しており、その人独自の振動幅を持って活動しているようです。

ところが、病気になった場合、この振動の波形が乱れてしまうそうです。
病気の状態とは正常な細胞波が乱れた状態のことで、例えばガンに冒された細胞は正常な細胞波とは異なる波形になっているそうです。

薬を飲んで病気を治すというのは、薬の成分が異常な細胞に入りこんで異物を解消し、細胞波を正常な状態に戻すことだそうです。
現代医療では、病気を薬で治すことに力を入れていますが、昔の人たちは薬を使わずに病気を治す方法を知っていたそうです。

手かざしなるものがありますが、掌を他の部位の近づけると温かく感じます。
これは掌から細胞波が出ているから温かく感じるそうです。

例えば、右手に何らかの炎症が生じたとします。これは右手の細胞波が乱れている状態です。
正常な左手の掌を右手にかざすと、左手の正常な細胞波が右手の細胞波の乱れを修正してくれるそうです。

木内氏は、この仕組みを台風を例にとって説明してしています。
太平洋上に大きな台風と小さな台風の2つが発生した場合、小さな台風は大きな台風に引き寄せられていきます。

細胞波の場合、正常な細胞波は活性化しており大きい波(大きい台風)。
病気に侵された異常な細胞波は小さい波の状態(小さい台風)。波が完全に止まってしまうと死に至る(脳波が止まった状態)。
よって正常な細胞波によって異常な細胞波が修正され、結果的に病気が治るという仕組みのようです。

ヒーリングとか手かざしという言葉は、私には新興宗教的で眉つばな固定観念がありましたが、原理としては正しいようです。あとは使い方の問題でしょうか。お金が絡むと新興宗教になってしまうようです。

(ただし、個々人で細胞波の波形が異なるため、必ずしも健康な人の細胞波を使用したヒーリングにより効果があるとは限らないようです。縄文の人たちは波形に関する相当な知識があったようです)


また、縄文時代、今から4000年くらい前には、人間の発する音で細胞波を正常に戻し、病気を治療するという方法が始まったそうです。

DVDの中で中山氏が歌っている「あわの歌」は、その名残りのようです。

縄文時代には、病気の人の回りに10人の男女が交互に並んで取り囲み、「アー」「ウー」のような音を全員で発することでハープが奏でる音の状態になり、その音波で病気の人の細胞波を正常に戻すような治療方法をとっていたそうです。

そのとき利用したのがストーンサークル(環状列石)だそうです。

<参照:大湯環状列石>
   http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B9%AF%E7%92%B0%E7%8A%B6%E5%88%97%E7%9F%B3

石によって音を反響させ、音波の振幅を調節していたそうです。
凄い技術ですね。

私が最近見学した熊本市内にある拝み石
高さ6メートル以上あるものがありましたが、これもヒーリングに使われていた可能性がありますね。

拝み石

拝み石2

これらの音を使った儀式が、神道の祝詞に繋がっていったようです。
確かに祝詞には厳かな雰囲気があり、聞いた後は気持ちが和みます。
ただし、音波はアナログでなければ効果が薄いようです。0と1の2進法で作られているデジタル波では生物の細胞波(アナログ波)にはマッチしないようです。


現代では、そういった縄文文化の叡智が失われて、すべてが薬を使った医療に変わっています。
薬が単に悪いというわけではありませんが、使い方が問題だと思います。
現代の薬は副作用が大きいだけでなく世界中の医療利権の温床となっているため、必要以上に投与されています。
これでは部分的に細胞波を正常に戻したとしても、体全体を体調悪化させていきます。まさしく木を見て森を見ずの状態です。

また、病気にかかった人は、病気を治そうという気持ちが大事だそうです。
病気を治そうという気持ちが強ければ、細胞波は活性化するそうです。ガンに罹ったからもうダメだと思っては、絶対に治らないそうです。末期ガンでも治ると思う気持ちがあれば治るそうです。

中山氏は、DVDの中で次のように話しています。
「体調不良で医者に診てもらい病名を宣告された瞬間、その人は本当にその病気になってしまう」

確かにそうですね。
今後は現代医療とは異なる縄文時代の叡智を復活させた本当の医療改革が起こることを期待したいと思います。


また、コメントいただいている篤さんより本日のテーマに関係するような情報をいただきました。

音を使った「音響免疫療法」という治療法を考えて実践されている西堀氏という方がいらっしゃるそうです。
篤さんはそのお仕事を手伝われているそうです。

<参照:音響免疫療法患者の会>
   http://www.acoustic-therapy.com/

私は、音響免疫療法についてはパンフレットの内容くらいしか存じませんが、今後はこのような医療が増えていくのかも知れません。

<医食住>の改革が今後の循環型社会への課題なのでしょう。


最後まで読んでいただきありがとうございました。

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国産み神話と淡路島

以前、琵琶湖と淡路島がセットで誕生した記事を書きました。

<参照:琵琶湖と淡路島の謎>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-59.html

日本神話に国産み神話がありますが、これは約12000年前に実際に琵琶湖と淡路島が誕生した事件が伝説と残っており、それを神話化したものだと考えています。

アトランティスが滅亡したと思われる隕石がポルトガル西方沖に落下し、その影響で反対側の琵琶湖部分が押し出され、淡路島ができたようです。

以前の記事では、淡路島がそのまま飛び出し180度水平回転して、現在の位置に落ちたと書きました。

しかし、その後、じっくり考えましたが不可知さんがコメントされていたように、
琵琶湖の北側に地殻下からの強烈なマグマの力により、琵琶湖の南端を支点として、現在の淡路島の位置にひっくり返ったと
いうのがしっくりきますね。

現在の淡路島の表面がマグマに直接押し上げられた下側の部分だと推測しています。


淡路島が出来たと推測される12000年前の日本は、少数の土着民族はいたかも知れませんが、やっと西方から倭人の第一陣が到着した頃の時代だと思います。
<参照:人類大移動>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-85.html

日本神話では伊邪那岐(イザナギ)伊邪那美(イザナミ)が最初に作った島が淤能碁呂島(おのごろじま)とされています。

淤能碁呂島(おのごろじま)が、現在の淡路島とされているのは、日本民族の発祥と時期を同じにして淡路島が生まれたためではないかと考えています。


何故、再度、淡路島の話題を記事にしたかと言いますと、先日、仕事のついでに淡路島に寄って来たからです。

私は長崎出身なのですが、数年前に父から「江戸時代の先祖は淡路島にいたらしい」という話を聞いていました。
前回、淡路島の記事を書いた際に、心の中で先祖の地、淡路島に行ってみたいと思っていました。

また、少し前に霊的能力を持っていらっしゃる明石と淡路島に関係の深い読者から、メールをいただきました。
そのときのメールのやりとりで、「私は淡路島と関係がある可能性が高い」と判断されたこともきっかけでした。

半月ほど前にコメントにそれらしき事を書いたところ、関西在住のkamuiさんから「淡路島を案内しますよ」とありがたい申し出があり、先週一緒に淡路島に行ってきました。

kamuiさんは大変動の予兆を察知され、4年前に脱サラして自然農法に取り組んでいるそうです。
実際に行動されている素晴らしい方でした。

kamuiさんには車で案内していただき、大変感謝しております。

kamuiさんとは、明石駅で待ち合わせしました。何故、明石で待ち合わせしたかというと、前述の読者からのメールで、明石の岩屋神社淡路の石屋神社(「いわやじんじゃ」と読むそうです)が対になっており、何か謎があると教えてもらっていたからです。

これが明石の岩屋神社。
「143年(成務天皇13年)6月15日に成務天皇の勅命により、淡路島の岩屋より神を勧請して創建された」とそうです。かなり歴史の古い神社ですね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A9%E5%B1%8B%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E6%98%8E%E7%9F%B3%E5%B8%82)

IWAYA1.jpg


岩屋神社参拝後、明石から淡路へ車で移動しました。
初めて通る明石大橋。感動です。
akashi1.jpg

淡路SAから見る明石海峡大橋。天気も良く最高の景観でした。
akashi2.jpg

そして謎につつまれた石屋神社に行きます。
http://www.genbu.net/data/awaji/iwaya_title.htm

左下に写っているおじさんは、地元の方で親切に案内してくれました。
IWAYA3.jpg

参拝しているのがkamuiさん。
IWAYA4.jpg

創建不詳。明石の岩屋神社より古いわけですから、2000年以上の歴史があるはずです。
祭神は國常立尊・伊弉諾尊・伊弉冉尊の三座。格が高いです。
表向きはそれほど有名ではないですが、幣立神宮と並び国内でも有数の歴史を誇る神社のはずです。

<参照:驚愕!幣立神宮>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-88.html

格の高い神社の証である皇室一六菊花紋
IWAYA5.jpg


次に、本当の淤能碁呂島(おのごろじま)ではないかとされる石屋神社から徒歩5分のところにある絵島(えしま)に前掲写真のおじさんが案内してくれました。

むき出しの地表が印象に残ります。おそらく12000年前の姿をそのまま残しているはずです。
eshima.jpg

絵島の海岸風景。
eshima2.jpg

普通の岩でない事は一目瞭然ですね。(クリックすれば拡大)

私は、淡路島の表面が現在の琵琶湖の湖底に接していた時、マグマの熱で変成してできた岩ではないかと感じました。
これこそ、国産みの歴史ではないでしょうか?
古代の人は伝承で知っていたのではないでしょうか?


下の写真は絵島のそばにある岩障神社。鳥居の奥の祭殿は深い洞窟になっています。
淡路島誕生と関係があるはずです。
eshima3.jpg


最後にメジャーな伊弉諾神宮(イザナギ神宮)。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E5%BC%89%E8%AB%BE%E7%A5%9E%E5%AE%AE

と言っても私は知りませんでした。kamuiさんから教えてもらいました。
イザナギの名が付くだけあって立派な神社です。大きな鳥居。
団体の観光客もいました。
ただ、石屋神社の方が古いように感じました。
izanagi.jpg

伊弉諾神宮にあるレイラインについて書いた標石。
izanagi2.jpg

これは凄いですね。古代イスラエルの末裔と言われる人たちが日本にやってきて作ったと言われるレイライン。
まさか淡路島で見ることができるとは思いませんでした。日本神話に関係する神社が結ばれています。
ただし、kamuiさんによれば、ラインは少しずれているとか。

<参照:レイラインハンター>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-125.html

以上がkamuiさんのご厚意で半日でかけずり回った淡路島です。
淡路島は間違いなく琵琶湖から生まれていますよ。

私は先祖を思いながら懐かしさを感じつつ、新しい発見があり大満足でした。
ブログを始めたおかげで、このような経験ができて大変嬉しく思っております。
kamuiさんありがとうございました。恩に着ます。


最後まで読んでいただきありがとうございました。

テーマ : 歴史&スピリチュアル・ミステリー
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夫は宇宙人?

今年初めての浅川氏の講演会に行ってきました。

その講演会に行く直前、グレッグさんから電話がありました。
「浅川氏講演会に行きますよね。私は行きませんが知人3名も行くそうです。是非、会って話をしたいと言ってます。よろしいですか?」とのことでした。

私は「いいですよ」と答え、会場に向かいました。

講演終了後、お会いしたのは北九州市に住んでいる3名の男性の方でした。もちろん日本人です。(笑)
3名の方は、ケムトレイルなどの陰謀系の話題に関心を持っている方でした。グレッグさんに、当ブログを紹介してくれたのはこの3名の方ということでした。

私にとっては、講演会よりも講演終了後の彼らとの面談の方が内容が濃く実りがありました。
今後の社会情勢の変動について情報交換をしました。3人とも人生を真剣に考えておられました。

それと3人の方から面白い話を聞きました。
グレックさんは東京にいる頃、外国人タレントとしてTVに出演していたそうです。さんまの番組にも出た事があるそうです。どおりでハンサムだと思いました。

当日は、別の女性の読者からも「知っとうや?」の方ですよねと声をかけていただき、なんだか不思議な気分でした。(藻音さん、あまりお話しできなくてすみませんでした)
本当に私の周りは時間が加速しています。


それでは、浅川氏の講演会の内容に入ります。

タイトルは「宇宙人を夫に持つ女性」です。刺激的なタイトルですね。興味津々で講演会に臨みました。


ところが、3時間の講演のうち、前半は浅川氏が先月行ってきたニュージランド旅行記の話でした。
古代からの歴史を持つワイタハ族の長老と会い、命がけで龍神神話の探索をしてきた話で面白い内容でしたが、珍しくこの内容はオフレコにしてくれという事でしたので詳細は書きません。

古代の歴史を覆す内容に繋がるため、ブログ等に書くと闇の支配者からの攻撃があるという理由からのようです。
私が聞いた印象ではそれ程危険な話とは思いませんでした。
あれが危険であるならば、これまで当ブログで書いてきた真地球史の方がよっぽど危険な情報だと思いました。(笑)


そして、後半に本題の宇宙人の話に入りました。

まず、当事者の女性は沖縄に住む20代後半の女性。
浅川氏は、主としてこの女性と会い、話をしたそうです。

女性の夫は、元アメリカ海兵隊員の米国人だそうです。この夫が今回のタイトルにある宇宙人のようだということでした。浅川氏は主人とも会ったようでした。

ただし、奥さんの女性も、小さい頃から不思議な体験をしていたそうです。
13歳の頃にはUFOに連れて行かれたそうですし、いろいろなヴィジョンを見せられたそうです。
体外離脱もよく経験していたそうです。


また、アブダクションと言われるような宇宙人に誘拐され、子宮に注射された体験があると話していました。
その宇宙人とは子供くらいの大きさで、顔には大きな目があるグレイのような存在だったそうです。
アブダクションは悪い事ではなく、宇宙から何らかの使命を与えられ、選ばれた者だけが受ける行為だと話していました。
不可知さんからアブダクション例を教えていただいた事がありますが、本当にあるのですね。

<WIKI:アブダクション>   
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AA%E7%A2%BA%E8%AA%8D%E9%A3%9B%E8%A1%8C%E7%89%A9%E4%BD%93#.E3.82.A2.E3.83.96.E3.83.80.E3.82.AF.E3.82.B7.E3.83.A7.E3.83.B3

それから、件の主人と結婚したのですが、結婚後から主人が普通でないと感じていたそうです。

まず、女性が主人に思ったことを質問しようとすると、その質問をする前に主人から回答があるそうです。
常に考えを読まれているということですね。

また、この主人が勉強もしていないのに、いろいろな事について膨大な知識を持っているそうです。
普通の研究者でも簡単に答えられない事を、ポンポン答えていくそうです。
この主人は現在海兵隊を辞め、米国で2つの大学に通っているそうですが、大学教授も舌を巻くほど頭脳明晰だそうです。
その主人いわく
「勉強して知識を増やすものではなく、思い出すことが重要である」そうです。

これを聞いて、私は膨大な意識に繋がった木内氏を思い出しました。木内氏も天体観測の知識だけでなく、幅広い科学から歴史まで、ほとんど何でも精通しているそうです。ノーベル賞候補になったというのもうなずけます。

要は宇宙と繋がれば、膨大な意識の頭脳を活用できるという事ではないでしょうか。この主人も宇宙と繋がっているのだと感じました。


話が女性に戻りますが、結婚してから女性自体も不思議な経験が加速しだしたそうです。
その一つとして携帯電話の雑音の話をしていました。
ある頃から携帯電話を使用すると、必ず「ブツブツ・・・」という雑音が入るようになったそうです。
携帯電話の故障だと思い、買い換えたそうですが、それでも同じように雑音が入ったそうです。

ところが、その携帯電話を主人が使用すると一切雑音がなくなるそうです。ずっと不思議に感じていたそうです。
昨年11月頃、浅川氏が訪問し、女性がその事を浅川氏に話したそうです。
浅川氏はそれを聞いた瞬間、次のように閃いたそうです。

「その雑音は宇宙人が使用している宇宙語ではないか。宇宙人はあなたと話をしたいのですよ。あなたの主人は宇宙語を理解出来るかも知れませんよ。宇宙人は主人には聞かれたくないのですよ。従って主人が携帯電話を持ったときには雑音は入らないのではないですか?」

女性は驚いて「あっ、そうかも知れませんね」と妙に納得したそうです。

何故、浅川氏が宇宙語の話を切り出したかと言うと、知人にいつでもUFO呼び寄せることが可能な女性がいるそうで、その女性がアルコールが入ると浅川氏の前で宇宙語を話し出していたそうです。

彼女は、以前は、無意識のうちに宇宙語が跳び出すため、変人扱いされ社会生活に支障を来していたようですが、現在では宇宙語を話すのをきちんとコントロールできるようになっているそうです。
にわかには信じられない話ですが、浅川氏が間違いないというのだから本当なのでしょう。
浅川氏は、そのような体験があったので、女性の話を聞いて雑音をが宙語ではないかと閃いたようです。これも守護霊の采配であろうと話していました。


宇宙人と思われる夫の話に戻ります。

その夫は、肉体的にも超人の域にあるそうです。
運動神経は抜群で、フットボールの試合でジャンプした際には、一瞬止まったように見えるそうです。
(浅川氏は止まっていると話していました)

また、フットボールの試合で足を骨折し、脛の途中から大きく曲がった状態になったそうですが、病院に行かずに自分で曲がった部分を元の状態の戻し、試合に復帰したそうです。アニメのようで信じられないですね。

さらには、太ももに10センチくらいの深い切り傷を負った際も、血止めをしてガーゼで伏せ、病院に行くことなく翌日にガーゼをとったら傷口はふさがっていたそうです。数日後には傷跡もなくなったそうです。
肉体的にも常人と思えず、その女性は夫を宇宙人ではないかと感じだしたそうです。

確かに、ここまでの話では、夫が普通の人間でないことは間違いありません。

最後に、女性が夫が宇宙人であると確信した事を浅川氏が話してくれました。

それは、ある日、その主人が龍の姿にシェイプシフト(変身)したヴィジョンに遭遇したことでした。

突然、体が大きくなりだし背中から羽が生え龍の姿になったそうです。大きさは付近にある小山の2倍ほど。
空に飛び出し沖縄の海上を飛んで行ったそうです。真下に米軍基地が見えた瞬間、レーダーで感知され基地から4機の戦闘機が緊急スクランブルしてきたそうですが、龍の羽をはばたくと物凄い風圧が発生し、戦闘機は龍の姿の夫には近付くことができなくなったそうです。
最終的には、龍の姿は世界最高峰のチョモランモくらいの大きさになったそうです。

ウーン!。龍の存在は認めますが・・・。

これまで5回浅川氏の講演会を聞いてきましたが、ここまで現実離れした話はありませんでしたね。
ペトル・ホボット氏のアセンションにも驚きましたが、この宇宙人の夫、正確にはレプティリアンの夫だそうですが、驚きを通り越しました。

浅川氏は、この主人は、前世が別の星の出身で、本来は地球ではなくパラレルワールドの地球に生まれる予定だったのが途中間違えて地球に来てしまったようだ、と解説していました。

私は今回の浅川氏の話を聞き、この夫が宇宙人ではなく超能力者と言われる人間ではないかと感じました。

問題のレプティリアンのヴィジョンは現世ではなく、パラレルワールドでのヴィジョンの事を話しているのではないかと感じました。

さすがに3次元世界でのシェイプシフトはないだろうと思っています。まあ、それでも凄い話なのですが。


私が一番興味を持ったのは、浅川氏が最後に少しだけ話した奥さんの女性が見た未来のヴィジョンです。

「近未来、日本は飢餓、飢饉に苦しみ、沖縄は大津波に飲まれてしまう」
「地球が滅ぶ直前に宇宙船が現れ救済される人類がいる」


最初のセンテンスの「飢餓、飢饉」は、私が書いてきたように十分可能性が高いと感じています。

沖縄の大津波の可能性は分かりませんが、津波が生じた時間帯は薄暗かったので夜明けか夕暮だと話していました。

2番目のセンテンスの「宇宙船の救済」は、私は肉体的な救済ではなく、魂の救済の事を話しているのではないかと感じました。
宇宙船が人間を直接助けることを期待してはいけないと思います。

この女性の未来ヴィジョンについて別の機会に詳細に話をするそうですが、今回聞きたかったですね。

噂のご主人には私もお会いしてみたいです。


最後まで読んでいただきありがとうございました。

テーマ : UFO
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これが龍だ!

最近、にまつわる話やコメントを聞いたり読んだりします。

やはり、特に日本にとっては龍は特別な存在のようです。
<参照:龍の国>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-105.html
<参照:龍人>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-119.html

先日の浅川氏のセミナーでは、浅川氏はNZで沢山の空を飛ぶ龍を見たそうです。
あまりの神秘的な光景にシャッターチャンスを逃したようですが、数枚は写っているそうです。いつかセミナーで紹介すると話していました。

私がお会いした方にも2名ほど龍を見たことがあるという人がいらっしゃいました。
あれこれさんも先日、龍の形の雲を見られたとコメントしていましたね。


以前も龍の種類について少し書いたことがありますが、龍に関して木内氏の講演DVDでは次のように語られています。

古代の人(縄文時代)は地球を流れるエネルギーの習性を理解しており、それを農法に取り入れた。それが龍神信仰に繋がった。

それを広げた人物こそが、後にスサノオノミコトと呼ばれる人物ではないかと木内氏は話しています。
スサノオノミコトは未来を予測することができたようです。
そして龍の種類について次のように話しています。

●白龍
 山の小川や地下水が流れている場所では、そこに繁茂する木は、そうでない場所の木よりも成長している。それは何故か?
 地球内部の地殻は電気エネルギーを通さないが、水は電気エネルギーを伝導する。水が流れるところは電気エネルギーによりマイナスイオンが発生し、空気中の窒素が地表に降下してくる。すると地表のリンなどと化合物になって天然の肥料となる。
 従って水が流れている場所は、木が成長する。
 この水を流れる電気エネルギーが白龍と呼ばれた。


●黒龍
 縄文時代の畑跡の断層を見ると、地表下に炭の層が見つかることがある。炭の層は電気を伝導しやすく、それによって地表がマイナスイオン化され空気中の窒素が降りてきて(前述のような仕組みで)天然肥料となる。縄文時代の人はそのことを知っていたのだ。
 この地下を流れる電気エネルギーが黒龍と呼ばれた。


●青龍
 米作は古代は陸稲だったが、途中(縄文時代中期頃)から水稲に変わっていった。
 それは、水田の方が陸稲よりも収穫量が多いことが分かったからだ。水田の方が収穫量が多くなる理由は、雷(電気エネルギー)によって、水田の水がマイナスイオン化され空気中の窒素が降りてきて(前述のような仕組みで)天然肥料となることを知ったからだ。
 当時の人たちは雷を青龍と呼んだ。
 また、雷の事を稲光と呼ぶ由来はここから来ている。


昔の人の知恵は凄いですね。

日本ではこのようにして龍が神として信仰の対象となったのでしょう。

私は、龍というのはいわゆる宇宙人と同じような意識体ではないかと考えています。
そして創造主(膨大な意識)の使いとして、実際に古代の文明創生期には龍蛇族のような宇宙存在がサポートしたのかも知れません。


前置きはここまでにして、今回、お知らせしたかったのは龍の画像です。
クローバーさんから先日いただきました。
高校時代の上海旅行の時にホテルで撮った写真だそうです。7、8年前のものでしょうか?

doragon_convert.jpg
(クリックで拡大)

使い捨てカメラで撮った写真をスキャナーで読み込んでいる画像ですので見づらくなっていますが、緑色の光はすべて龍だそうです。(白い光はホテルのライト)

中央左よりにこの画像の中では一番明瞭に小さめの龍が写っています。
これをクローバーさんがイラストにしたのが、次の画像です。


ドラゴン

実際にはこのように見えたそうです。
驚きの画像ですね。

また、左上に長く大きい3本の光があります。
これは別の龍の2本の足と尾だそうです。

他にも分かりづらいですが、何匹かの龍が薄く写っています。

色が緑色の龍は何の使命を持っているのでしょうか?


問題は、クローバーさんがなぜこの画像を私に送ってきたのかです。

これをいただいたのは1月20日。
クローバーさんがあちらの世界の存在から私に渡すようメッセージがあったそうです。
理由は特に伝えられてなかったそうです。

いただいた私は、ただ驚くばかりでしたが、これをブログの記事に掲載していいかクローバーさんに尋ねました。

クローバーさんから、「龍の写真はまだブログに公開する時期ではないようなので、もう少し待っていただけますか」と返信がありました。



その後、2月初めに「掲載していいですよ」という許可をいただきました。

ただ、私は龍の写真だけ掲載しても芸がないと思い、龍に関する事象が生じる(おそらく生じるだろうと思い)まで待つことにしました。

すると、その後見た木内氏のDVDで前述の龍の話が出てきました。
また、先日の浅川氏の講演会の前半は完全な龍神の話。
あれこれさんからも龍雲のコメント。


これは龍の画像を公開する時期だと思った次第です。


私はこの龍の写真が上海で撮られたところがミソだと思っています。
一昨日、上海でネットにより通じ合った若者が暴動を始めました。
これは、これから始まる大変動を暗示するサインではないかと妄想している次第です。

エジプト騒乱がバーレーン、リビアに拡大しました。サウジ、イラン、イスラエルと波及すると思います。
石油危機がすぐそこに迫っている気がします。
やはり木内氏の見て来た未来に近づいている気がします。


最後まで読んでいただきありがとうございました。


テーマ : 神秘体験
ジャンル :

阪神淡路大震災

ニュージーランドでの地震は多くの若者がいまだ行方不明のようです。
天災とは言え、何故、前途有望な若者が犠牲になるのでしょうか?

精神世界の一部の本には、人はカルマを持って生まれて来ているのだから、若くして肉体を失っても自殺以外であれば3次元世界での人生は全うしたことになる、ような書かれ方をしています。
私にはとても納得できないですね。

ニュージランドは人種的にも地理的にも日本に似通っています。
浅川氏が話していたワイタハ族は、おそらく倭人が東方へ移動する際、南方ルートを通りオーストラリア、ニュージーランドにたどり着いた一派でしょう。
その途中で分かれ北に向かった人々が沖縄周辺に上陸したのだと推測します。

また、前回記事であれこれさんがコメントされていました「日本は世界の雛型」論だと、ニュージーランドは日本に例えると淡路島になるようです。

淡路島は先日記事にしたように国産み神話では日本で最初にできたとされる島。
<参照:国産み神話と淡路島>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-170.html

その淡路島でも1995年、大変な被害が生じた阪神淡路大震災が起こりました。

ニュージーランドでたくさんの日本の若者が地震に遭遇してしまった事は、何か因縁めいたものがあるのではないかと真剣に考えています。


それでは、今回はその阪神淡路大震災について最近思っていることを書きます。

ニュースで見た高速道路が倒れ、ビルの1階がペシャンコに潰れた壮絶なシーンは今でも脳裏に焼き付いています。当時、私は東京に住んでいましたが、朝方、長くゆったり揺れるのを感じました。震度2くらいに感じました。
東京では地震が頻繁に起きていたのでそれほど驚きませんでしたが、朝起きてTVをつけ、前述の驚愕シーンを見て呆然と立ちつくしました。

親戚が西宮にいたので心配になりました。後で聞いたら新築したばかりの家が傾いたそうですが怪我はなく安心したのを思い出します。

読者の方にもこの大震災に遭われた方は多いと思います。

その阪神淡路大震災ですが、人工地震ではないかという噂があります。私も1年前に記事にしました。
<参照:どれが人工地震>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-21.html

当時は玉蔵氏が騒いでおり、ブロともだった私もいつ地震が起きるかと警戒していました。
今思えば恥ずかしかったなと思います。HAARPメーターが振れたから人工地震が起きると思いこんだのが間違いでした。

ただし、阪神淡路大震災は、米国のベクトル社がからんでおり爆弾によるものという噂を知った時には、人工地震の可能性があるなと思っていたものです。


一方で、今年初めに明石・淡路島にゆかりがあり、現在海外に住んでいるクーさんからメールをいただきました。
クーさんは不思議系能力がある方で、地震の予知夢を初めいろいろなヴィジョンを見てきた方でした。
たまたま、阪神淡路大震災の話題になり人工地震論争になったのですが、私はクーさんから理路整然と完全に否定されました。

地震の理由は人間の環境破壊によるもので、地球の怒りであるという主張でした。

クーさんは、阪神淡路大震災の前に体調不良となり、地震の1、2カ月前に六甲山の麓で飛行物体を見たそうです。(普通のUFOではないそうです)
その飛行物体から発される強力な電磁波により自然と恐怖の涙が出てきたそうです。


クーさんは、阪神淡路大震災だけでなく、スマトラ、ハイチも森林を伐採した結果による地球の怒りであると主張されていました。

阪神淡路大震災の直接の原因は、明石と淡路島の間にかけた明石海峡大橋ということでした。
明石海峡大橋ができる前は、明石は素晴らし漁場だったそうですが、橋ができてからはさっぱり漁獲量が減ったそうです。
橋の計画段階からそのような環境破壊の議論があり、反対意見が多かったそうです。
しかし、結局、多くの反対派漁民がお金で買収されていったそうです。

akashi2.jpg

また、メールには次のことも書かれていました。

「明石海峡大橋のケーソンが明石海峡に運ばれてきたとき、母と見に行きました。その大きさにびっくり、母は姉がケーソンの設計に関わっていたこともあって感動していたのですが、こんなのを海に沈めたら、海の神様が怒る、と思いました。それが1989年です。」

このような環境破壊によって阪神淡路大震災がもたらされたとメールには書かれていました。

メールをいただいた直後は、そんなことはないだろうと思っていたのですが、時間がたつにつれ妙にその事が気になっていました。
先日、私が明石と淡路島に行ったのは、これを確かめたいというのも動機です。自分の目で明石海峡大橋を見たいと。


また、このメールをいただく少し前に別の方から教えていただいた話を思い出しました。

それは、明石海峡大橋の計画が持ち上がった頃、
ある方が地震学会で明石や淡路の地層にバカでかい橋脚を打ちこむと地層が破壊され、そこから海水が浸み込み断層となり大きな地震が生じる可能性があり危険である
と警告していたという話です。

しかし、結局経済界では全く相手にされなかったそうです。
確かに橋脚が出来た直後に地震が起きていますね。


阪神淡路大地震を予知された方は、あれこれさんを初め、たくさんいらっしゃるようです。
ある本では、予知した人がいるから人工地震ではないかと書かれていましたが、予知できたから人工地震というのは確かに筋が通りませんね。

動物が地震を予知する習性は広く知られていますから、もともと霊性が高かった人類にも、そういう予知能力があっても不思議ではありません。

私は、阪神淡路大震災は、人工地震ではなく環境破壊による人災の可能性が高いと今では考えを改めました。

そういう状況の中で、爆弾によって大地震のトリガーが引かれた可能性も否定できませんが、その可能性は低いと思います。

従って東京湾でも人工地震は起きないと思います。

それよりもガイアの法則の方が信憑性を感じます。
<参照:ガイアの法則>
   http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-167.html

阪神淡路大震災の震源は135.0度のライン。
シュメール文明の中心都市エリドゥからぴったり90度の地点。

偶然とは思えません。


また、人工地震で気をつけなければならないのは、グレッグさんから教えていただいたDDT(おびき寄せ,気を逸らし,破壊する)
http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/DSCArticle.pdf#page=31

「全ての巧妙な偽情報には、幾つか本当の真実の情報が含まれている。真実を嘘に混ぜることで、嘘を信じられるものにする。」

確かに人工地震も一部存在すると思いますが、大半は天災だと思います。
HAARPメーターが公開されている事を考えれば、騒げば騒ぐほど真実が見えなくなるというトラップにひっかっけるのが闇の目的だと思います。

政治家たたきもそうですよね。悪の根源を取り除かない限り、小沢が悪い、菅が悪いと言っても何も解決せず、真実が見えなくなっていくだけです。
これがまさしくDDTの一環なのでしょう。

クーさんから阪神淡路大震災に関していただいた次の文章。

「人工地震説を流布することによって、喜ぶのは悪。」
信仰心を奪うつもりではないか?と私は考えています。
「神も仏もいない無情な世の中」は、悪にとって非常に好都合で、人間をコントロールしやすくなります。


時間が経過した今、この意味を本当に理解できたような気がします。


最後まで読んでいただきありがとうございました。

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