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過去にも行ける

最近は驚くような出来事が続いています。もう半年くらい続いています。
本日は、その出来事の中でも『えっ、本当に』というような信じられない話を教えていただきましたのでご紹介します。


多くの方が、この本によって人生の転機になったという経験があるようですね。
私は、40代半ばまでそのような本に出会うことはなかったのですが、1年半前に木内鶴彦氏の「生き方は星空が教えてくれる」を読んで間違いなく人生が変わりました。

木内氏の話は当ブログでたくさん書いているので多くの読者がご存じだとは思いますが、初めて訪問される方など、全く知らない方もいらっしゃるでしょう。

簡単にご紹介すると、22歳のときに40分間死亡体験(病院で診断された)をし、過去、未来を見てきた人物で、その後、彗星を4つ発見している天体観測家です。

ここでのポイントは、
・死後の世界が存在すること
・肉体と魂は別物であること
・魂は膨大な意識に繋がっていること
・過去を映像のように記録したアカシック・レコードが存在すること
・未来は想念で作られていること
・パラレルワールドが存在する可能性があること
・人類は役割を与えられて地球に生まれていること

などです。

<参照:アカシャの謎>http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-135.html

少なくとも死後の世界、魂の世界が存在することを認識できないと、当ブログの内容は理解できないと思います。

当ブログでは、これまで木内氏の話をベースに他の方の体験や意見を取り入れ、検証にチャレンジしてきたつもりです。もちろん、まだまだ検証の途中段階です。


その木内氏の体験の中で、まず印象が残っているのが、死亡により体外離脱し、魂となって過去のヴィジョンを見てきたことです。その部分を同書から転載します。


~転載開始~

 星に興味を持ち始めた6歳のとき、私はもう一つ不思議な体験をしていまいした。それは兄弟で川に水遊びに行った時のことです。

 私たちがめざすポイントは、石がゴロゴロするちょっと危ない斜面を下りていかなければならないところにありました。私たちは足もとに注意しながら、川べりをめざして岩場を下りていました。私のすぐ前には姉が歩いていました。

 そのとき、上の方から誰かの「危ない!」という声が耳に響いたのです。

 声にはじかれるようにして私が視線を上げると、大きな石が今にも姉の上に落ちんばかりに揺らいでいました。ビックリした私は、前を歩く姉の背中を押してしまいました。姉を押した反動で、私が後ろにひっくり返ったとき、二人の間を先ほどの石がゴロゴロッと音を立てて落ちていきました。

 危ないところで姉は石の直撃を免れました。
・・・・・・・・
・・・私は必死になって、危ないという声がしたから姉を助けるために背中を押しただけだと説明したのですが、付近を捜しても私たちの他には人の姿はなく、私の訴えは信じてもらえなかったのです。

 私もその声を聞いただけで、誰の姿も見ていませんでした。
・・・・・・

~転載終了~


危険な目に遭遇しそうな時に、どこからともなく危険を知らせる声が聞こえたという話は、木内氏以外でも聞いたことはありました。神の采配と思っていました。

木内氏は魂となった瞬間、この6歳の頃の体験を思い出し、検証に行きます。その部分を転載します。


~転載開始~

 あの夏の日に行きたい。そう思った瞬間、私は幼い自分のと姉の姿を上から見下ろしていました

 幼い日の記憶を頼りに私は声のした方へ行ってみました。たしかにこの辺りに誰かがいたはずだ。そう思っていたのですが、誰の姿もありません。そのうち、しだいにあの瞬間がちかづいてきました。

 石が転げ落ち、姉がまさにその場所に足を乗せようとしたとき、私は思わず叫んでしまったのです。

 「危ない!」

 幼い自分が私の方をパッと向き、姉の背中を押しました。

 ―あのときの声は自分だったのです。

 それはいいようのないショックでした。

~転載終了~
 

私はこのセンテンスを読んだ瞬間、鳥肌が立つくらい衝撃を受けました。
「やはり死んでも魂は存在するんだ!」
私の素直な感想でした。

ここから木内氏の話にのめり込んでいき、今に至ります。


そして、さらに驚いたのが木内氏が過去のヴィジョンを見た際に、生き返ったとき(未来も見ているから生き返ることが分かったそうです)の検証のために証拠を残してきたことです。


~転載開始~

 私は甦ったときにのためにと、臨死体験の中で訪れたさまざまな時代のさまざまな場所に、いくつか証拠になるようなものを残してきました。

 それは自分だけにわかるメッセージを、今も残る有名な神社や世界各地の古代遺跡に刻みつけてきたのです。意識だけの存在なのにどうやって書くのかというと、その時代に生きている人の肉体をちょっと拝借するのです
・・・・・・・
 意識がゆるみぼーっとしているときにほんの数秒おじゃまして、ちょいちょいと自分へのメッセージを残すのです。

~転載終了~


過去のヴィジョンは見るだけではなく、その時代の人に入り込むことができた。いわゆる憑依ですよね。

これまた驚きましたが、現代でも憑依される人は結構な数がいます。意識が緩みやすい人は憑依されやすいということでしょう。自動書記と言われるものも憑依なのでしょう。

木内氏が証拠を残した一つに土佐神社があるようです。約1000年前の土佐神社の柱に「つる」という字を書いてきた。木内氏自身がそれを実際に検証しています。(次のサイトの最下段参照)
http://www.geocities.jp/forumsora/soranotabi_tsurugisan_2009.html

本当に不思議な出来事ですよね。
過去のヴィジョンを見ることが可能というのは理解できますが、さらに憑依して操作までが可能であるとは。
正直、どのような原理になっているのか、分かりません。


そして、本題はここからです。
この木内氏と同じような体験にチャレンジした人がいます。
ワンダラーのJ子さんです。

J子さんは、私のブログで木内氏の事を興味を持ちました。私が話をし、木内氏関係の資料をメールしたことでご自身も過去や未来にいけるかもと考えたようです。普段いろいろなヴィジョンを見せられているJ子さんだからこのような事を考えるのでしょう。

J子さんは、ゴールデンウィークに阿蘇のロッジに家族で行く予定にしていたそうで、そこで実験をしてみようと考えたそうです。もちろん、このロッジは初めて行くので、どのような景観なのかは事前には写真でしか分からなかったそうです。

以下、J子さんからメールの転載です。

~転載開始~

実は、木内さんのマネして 実験してみました。
それは、GWに家族で行く山奥にあるログハウスの柱に私のイニシャル「J」を過去に戻って刻みそしてGWに行って確認するという実験です。

過去に戻っての実験途中(寝る前に強くイメージしてみた結果、夢うつつ状態になった時)
◆入り口前の二本ある柱のうち手前の柱に書いた
◆柱には縦方向キズがあったこと
◆目印としてそのキズの横に書いた
◆上の方に書いた
◆「J」の文字の下のカーブが書きにくかったので、もしかしたら「T」に見えるかもしれないと思ったこと
以上を記憶していました。
結果は、添付写真をご覧下さい

~転載終了~


J子さんは誰かに憑依した事は覚えていないそうですが、過去のログハウス現場に行き、小石を使って柱に刻んだようです。

J子さん自身は行った事がない場所ですから、誰かに憑依したのは間違いないでしょう。

その写真が次です。

これは舞台となったロッジ。
20110504J子①


これが書いた柱。
20110504J子②


そして、「J」と刻んだ傷跡。小石で書いたので最後に曲げるところが難しく「T」のように見えたと記憶していたそうです。見にくいですが、確かに「J」「T」の文字に見えます。
20110504J子④

この話を電話で聞いたときは驚きました。
J子さんも過去に行ったときは半信半疑だったそうですが、実際に傷を見つけて驚いたそうです。

チャレンジしようと思って出来るところが凄いですね。
このような体験をお持ちの方がいらしたら是非コメントいただきたいですね。
まず、いないと思いますが。


最後まで読んでいただきありがとうございました。


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テーマ : 知ってほしいこと。
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コメント

非公開コメント

私も未来からの自分の声を聞いたことあります。大好きだった彼との初デートの時でした(*^□^*)

詳細は恥ずかしいので割愛いたしますが、はっきり声が聞こえたのはその時が初めてで、ビックリして固まってしまいました。今になって思い返せば彼との関係のターニングポイントでした。


憑依に関してですが、私の場合は私を守護するモノたちが時々周りの人の体を使って喋ります。声がユニゾンに聞こえて、なぜ今そんな事をいうの?みたいな事をしゃべります(喋った本人は自覚なし)マトリックスのスミスのように(映画のように姿までは変わりませんが)たまたま私の傍にいる人の体を使うといった感じです。

驚きの記事ですね!

calseedさん、・・・ 過去に行けるのならば、木内氏やJ子さんは、未来を変えられるのでは?驚きです。数年前にだれかに自分の寿命を告げられました!未来から来た自分自身だとわかりました。

Re: 嬉

AURORAさん

ありがとうございます。

Re: タイトルなし

ゆいさん

> 私も未来からの自分の声を聞いたことあります。大好きだった彼との初デートの時でした(*^□^*)

それならば、将来、その場面を遭遇するという事ですね。
どういうシチュエーションか興味があります。


> 憑依に関してですが、私の場合は私を守護するモノたちが時々周りの人の体を使って喋ります。声がユニゾンに聞こえて、なぜ今そんな事をいうの?みたいな事をしゃべります(喋った本人は自覚なし)マトリックスのスミスのように(映画のように姿までは変わりませんが)たまたま私の傍にいる人の体を使うといった感じです。

かなり凄い体験をされているのですね。驚きました。
私は憑依された人間を見た事がありません。

Re: 驚きの記事ですね!

てっちゅうさん

>過去に行けるのならば、木内氏やJ子さんは、未来を変えられるのでは?驚きです。

意図的に変えられる未来は制限されていると思います。
J子さんの体験を私が書き、それを知った読者の意識が変容する。その先、未来がどれほど変わるのか?
読者の判断で未来が変わるのでしょう。


>数年前にだれかに自分の寿命を告げられました!未来から来た自分自身だとわかりました。

その場面がいつなのかが楽しみですね。

地球が静止する日ー1

またまた驚きの体験談ですね、すごいですJ子さん。
 アカシックレコードにアクセスして過去や未来を見て来た、という体験談は臨死体験者や超能力者の話等を読む限り珍しくは無いと思っていましたが、意図的に物理的にも干渉できた、というところが驚きです。幽界とか霊界とかは無関係の 時間と意識の相互作用の不思議に思い至ります。過去に行けると言うことは、未来にもジャンプして痕跡を残せる?

 机上の空論ですが、時間には
 ・エネルギーがある
 ・統べる神がいる
 ・直線的かつ不可逆的認識は地球3次元世界だけの事
 ・人間意識や空間と不可分
 ・始めも終わりもない
等の属性があるのかも。
 道明寺なぎさ さんの本を読んでなるほどと思ったのは、遠い未来が過去に繋がっているという解説でした。常人の理解を超えた認識ですが、これは”時間は円環状である”というヴィジョンを持てば朧気ながら理解できそうです。

あれこれさん ではありませんが、私の夢見では空間を超えることは簡単にできます。夢の中で、壁抜けとか瞬間移動とか意識的に体験していますが、時間を超えることにはまだ成功していません。
 時間が直線的で不可逆的である、というのは地球人の集合意識が作った強固な信念・壁であるかのようです。時間が人間意識や空間と不可分であるがゆえに、我々の意識状態次第では如何様にもコントロールできる という認識に至ることも進化でしょう。

No title

私にはちょっとしたテレパシー能力と危機的状況を事前に察知する能力位しかないのですが、昔一緒に暮らしていた人は時々幽体離脱をして遠隔地の風景を見て来たりその土地の臭いまでかいでくる人でした。幽霊または異次元の存在とも会話していました。カール・ユングは「この世は仮想現実の世界である。」と言っていたそうです。我々の想念や意識の持ち方によってこの世は変える事ができるのではないですか。その想念や意識の変化の数だけパラレル・ワールドが存在するとしたらどうでしょう。今の日本の危機をここに集まっている超能力者の集合意識のパワーによってより良い方向に変えてみてはいかがでしょうか。

なんで

いつも伺っています。
今日も面白いですね。

ただひっかかったのが
検証するのに神社とロッジの柱に傷をつけるってこと。
他の場所は無かったのでしょうか?!

私だったら柱に傷つけられないけどな。

地球が静止する日-2

Kさんの本を読んで興味を持ったのは、「膨大なる意識」を体験しているからでした。私の関心はその一点でした。

 UFOコンタクティーであったジョージ•アダムスキーの本の中で宇宙の根源的な意識の事を、Supreme Inteligence、と表現しています。
宇宙の全包容的英知•意識≒膨大なる意識
 人間の存在意義はこの英知・意識に気づき、宇宙の英知の無限の表現体になることにあると彼は説いていました。
 なぜなら進化した宇宙存在は既にこの事を成し遂げているからであり、私達地球人もエゴを完全に無くすことは不可能としても、この英知を指向・意識して生きる事が存続するために最重要であるから。
 如何に物質的繁栄を達成したところで、根源的な意識に対する理解がなければ、やがてエゴにまみれて崩壊して行くのが宇宙の法則かもしれません。
 
 先日のコメントにCMEによる文明崩壊の可能性を言及されていました。 201X年?、ネットが遮断され通信が途絶える日が来るかも知れませんね。そうなっても慌てる事無く、自己の直感を信じて平穏に過ごしたいものです。”地球が静止する日”はDVDで見ましたが、別の形で現実化するかも知れない近未来への警鐘?
 

 

素晴らしい出会い

不可知さん

今、羽田にいます。今回の出張でも出会いがありました。

J子さんの体験は本当に驚きました。彼女の意識は、無意識に膨大な意識に繋がるのかも知れませんね。本人がその事を気づいていないのでしょう。潜在能力を秘めていると思います。

行きの飛行機から目の前でケム対龍雲を見ました。

また、後ほど。

No title

calseedさん

私も木内さんのこの話はお気に入りでした。
木内さんは膨大な意識の中の、自身のハイヤーセルフの位置に立たれたのでしょうね。

ちなみに過去を変更することは、素粒子レベルでは既に実験で確認されています。
ただ、その論理的な意味を知ることよりも、このことから、私たちがリアルな現実と思っているものが、ホログラム、幻想であることを認識することが大切ですね。

時間については、「神との対話」で書かれていた説明が納得できました。
つまりコンピューターゲームのCDロムみたいなもので、あらゆるパターンが、今という一点に同時に存在しているということですね。

どのような未来を体験するかは、今に懸かっているわけですが、一人でも多くの人が、破局へ向かう進行に対して踵を返せば、その数が一定の臨界点を超えれば、明るい未来を引き寄せられると言うことですね。

J子さんは、好奇心、探究心のある面白い方ですね。
お持ちの能力を開発、発展されて、今後の困難な時局で情報を発信していただけるとありがたいですね。

Re: お久しぶりです

竜馬さん

ありがとうございます。

Re: No title

ななしさん

ありがとうございます。

> 我々の想念や意識の持ち方によってこの世は変える事ができるのではないですか。

そのとおりだと思います。


>その想念や意識の変化の数だけパラレル・ワールドが存在するとしたらどうでしょう。

そういう方もいますが、私は違うのではないかと思っています。根拠はありません。


>今の日本の危機をここに集まっている超能力者の集合意識のパワーによってより良い方向に変えてみてはいかがでしょうか。

そのような意志を持った方がいらっしゃるのでご紹介していますが、日本全体ではあまりにも微力ですね。みなさんの力で、少しでも周りをそのような方向に持っていくことを期待しております。

Re: なんで

うりさん

コメントありがとうございます。
今回は真実を気づかせるための行為とご容赦ください。

Re: 明らかに

藤さん

ご意見ありがとうございます。
参考になります。

Re: 地球が静止する日-2

不可知さん

>  人間の存在意義はこの英知・意識に気づき、宇宙の英知の無限の表現体になることにあると彼は説いていました。

であるならば、人類はまず霊性を高めなければならないということですね。
そのうえで、創造主が何故3次元地球を作ったのかを再考しなければなりません。
今の人類はそんな事を考えている人は一握りの人たちだけではないでしょうか。それが今回の地球的危機を招いていると思います。

地球は宇宙から見ると劇場だというaekoさんの意見は的を得ていて、その劇場が作られた意味を知るべきなのでしょうね。これは簡単に実現できることではないと思います。

Re: No title

kamuiさん

> ちなみに過去を変更することは、素粒子レベルでは既に実験で確認されています。

そうなのですか。もう一度コンノさんの本を読み直す必要がありますね。

> ただ、その論理的な意味を知ることよりも、このことから、私たちがリアルな現実と思っているものが、ホログラム、幻想であることを認識することが大切ですね。

これが理解できないのですよ。
ホログラムかも知れないが、それは魂の世界の話しであって肉体的にはリアルだと私は思うのですが。それを実現できるのが3次元。難しいですね。


> 時間については、「神との対話」で書かれていた説明が納得できました。

読んでみます。


> どのような未来を体験するかは、今に懸かっているわけですが、一人でも多くの人が、破局へ向かう進行に対して踵を返せば、その数が一定の臨界点を超えれば、明るい未来を引き寄せられると言うことですね。

この臨界点に達しないように、闇は、用意周到に、長い年月をかけて、その刈り取り時期を2012年に設定したということでしょう。
その気配を悟った高次元が30数年前頃から木内さんやUFO出現なので警鐘を鳴らしてきたのではないかと私は考えています。

No title

kamui 様の
> ただ、その論理的な意味を知ることよりも、このことから、私たちがリアルな現実と思っているものが、ホログラム、幻想であることを認識することが大切ですね。

とありましたが、眠るとたまに現れる謎のおばあさんが同じことを言ってました。
この前は、いつになったら分かるんだ!出来ないと思うから出来ないんだ!分からないと思いこんでるだけだ!ということを言っていてお説教されてしまいました。
このおばあさん、あちこちに行って同じことをしているみたいですが、知ってる方がいたら教えてください。

木内氏の『生き方は星空が教えてくれる』は五年以上前に読みました。最近木内氏のことが、ネットや冊子などで話題になり驚いています。当時は、「臨死体験」を経験し書いた人が彗星探険家であることにとても興味を持ちました。しかも、ちまたに聞く「臨死体験」と違うのは過去に行ったり未来を見てきたことです。
でももっと驚きなのはJ子さんが自分も過去に行ってその痕跡を残してきたことですね。寝る前にその場所を強く念じてみたとありますが、そういうことも可能なんですね。J子さんのような能力を持っていればですが。
私は「臨死体験」とまではいかないと思いますが、自分の死ぬ時(年齢も判明)と死んだ後の様子などを夢にみたことがあります。鮮明な夢で死ぬ瞬間、額のあたりから魂が抜けました。どうも癌らしく胃と胸の中間が痛く、ふっと楽になったと思ったら体から抜けたのです。天井の方に浮いて、私を看取ってくれた子供達と死んだ自分を見ていました。子供達の着ている服でだいたいの季節もわかりました。神棚の前に縦長の楕円形の白い光があり「そこに行かなければ」と思ったところで夢から覚めました。私の夢は正夢になることが多いのですが、自分の未来を見てきたのでしょうか。
夢か現実かわからない夢もありました。晩秋の林檎畑にいる夢でした。「これは夢だからこの葉っぱは触っても手をすり抜けるかもしれない」と枯れかかっている林檎の葉っぱをつかんでみたら、シャリッと葉っぱは砕け散りました。確かに現実的な感触があったのです。この夢をみてから別の次元がちゃんとあるんだと実感するようになりました。
テーマからはずれてしまってすみません。木内氏は他にも『太陽炉』を発案されこれからの時代のエネルギーとして注目されていくことと思います。木内氏のまたの情報を楽しみにしています。

No title

興味深い内容で楽しませてもらいました、夢のある話です。

自分は憑依体質なのですが、こういう事例で憑依されてるのかなと思うと、協力してあげないとなと思いました。

タイムトラベラー的な話でもありますよね。

ネットの書き込みも、憑依した意識のしるしなのかも知れませんね。

また楽しみにしています

Re: No title

そらさん

> とありましたが、眠るとたまに現れる謎のおばあさんが同じことを言ってました。

おばあさんは守護霊さんなのですね。
対話できていいですね。

Re: タイトルなし

いまじんさん

ありがとうごいざいます。

木内さんの臨死体験が他者と違うのは膨大な意識に完全に繋がったと言う事ですね。
膨大な意識は全知全能、創造主だったようです。過去の全てが分かったそうです。地球以外の全ての星についてもです。

J子さんの場合は、膨大な意識に完全に繋がるわけではなく、瞬間的に意識しないで繋がる霊能力が備わっていると考えています。私と話している時も、話の内容によっては意識が飛んでいましたから。そういった体質だから木内さんに近いことが実現できたのだと思います。

Re: No title

angelsさん

ありがとうございます。

> 自分は憑依体質なのですが、こういう事例で憑依されてるのかなと思うと、協力してあげないとなと思いました。

低級霊と高次元存在の違いを分かる必要があると思います。
低級霊に憑依されては、いい事はないでしょう。
私は全く憑依される体質ではないようなので分かりませんが。

未来の変更

こんにちは
今回も興味深い内容に記事をありがとうございます。
記事や皆さんのコメントを読ませていただいている時、アメリカ映画の『バック ツゥ ザ フューチャー』を思い出しました。タイムマシンで過去に遡り、未来を変える。陰の支配者は理解しているのでしょうね。アメリカ(西洋)だから機器によるタイムトラベルと言う発想ですが、日本(東洋)では、霊体(意識)によるタイムトラベル。意識というものの考え方の、外と内という決定的な違いの発想ですね。

しかし、オカルト知識を独占している組織であり、多くの霊能者を抱えていますから、映画の中に多くのヒントが隠されているようです。

長い時間をかけての洗脳、刷りこみに因り、多くの方が霊性に蓋をかけられています。その上、社会常識というものが重石に為っているのです。しかし、我々が存在している現実界?と異次元の壁が薄くなってきているので、異次元の存在の意図する知識が流入しやすくなっているのでしょうね。また、その受け皿の意識体の増加、ワンダラーを初めとする特異な感覚の人も覚醒してきているようです。

社会常識に捉われて、沈黙を守ってきた、今まで体験してきた特異な事象を公開することが出来る環境になってきているのでしょうね。それにより、多くの方が影響を受けることでしょう。

種人の一人としてのcalseedさんにとって、益々舵取りが難しくなってくると想われますが、臆することなく進んでいただきたいものです。過去の私のコメントで、calseedさんに御迷惑をかけていたようで、申し訳ありません。(利権というトラの尻尾に触れたようですね)

2011年9月26日・・・ちょっと意味があるようです。

Re: 未来の変更

やまとさん

ありがとうございます。

> タイムマシンで過去に遡り、未来を変える。陰の支配者は理解しているのでしょうね。アメリカ(西洋)だから機器によるタイムトラベルと言う発想ですが、日本(東洋)では、霊体(意識)によるタイムトラベル。意識というものの考え方の、外と内という決定的な違いの発想ですね。

これがオリジナルと非オリジナルの違いだと考えています。
そもそも彼らは霊性を消されており、それを倭人にも強いてきたのだと思います。それが洗脳教育であり、食性の変更だと思います。


> 種人の一人としてのcalseedさんにとって、益々舵取りが難しくなってくると想われますが、臆することなく進んでいただきたいものです。

私はそんな大それた事は考えておりませんのでご安心を。
ただ、私を操っている別次元の存在はどうもいるようです。流れに逆らわない生き方をするだけです。

> 2011年9月26日・・・ちょっと意味があるようです。

いろいろな日付があるようです。
606,610,611,620,621,622,711,811,911・・・
留意しておく必要はありますが、必要以上に気にしても何もいい事はないようです。
とにかくこれから大きな事が起きることは間違いありません。
大波が過ぎ去るのをじっと待つしかありません。

記事には関係ないのですが、江本勝さんの著書『水は答えを知っている?』で大麻の有用性が書かれています。
大麻の茎からは紙、布、プラスチックができ、紙や布は綿や木から作るよりも4倍ほどの量ができるそうです。

また種や茎からはディーゼル油、メタノール、エタノールなどが取れ、環境にも優しいと…。
自分も地道に広めてはいますが、影響力のあるこのブログで紹介していただけたらと思いまして。
勝手なお願い失礼しました。

知人が瀕死

記事とは無関係なのですが、先日知人が急遽入院。
元々多少の霊感があった方なのですが、入院していて、
人影が壁を抜けて出てくるのが見えたとか、悪霊のような存在が沢山いるのが分かったとか。沢山の幽霊が見えるようになったらしい。
 この方のご夫人が霊能者で、夫の運命を悟っておられるようです。
私に関しては、春頃からのしつこいクレイマークライアントに関して、200年前頃の江戸時代人生での縁者だったと教えられました。因縁が理解できると心持ちも変わるものです。

 今日は福岡で講演会参加ですね。私は明日都心へ出掛けて情報を仕入れてきます。台風の影響が少ないと良いですが。目新しいことがありましたらお知らせできると思います。

No title

calseedさん

>これが理解できないのですよ。

人が肉体以上の存在であることは、この巨大なブログを書かれているcalseedさんは、とっくに理解されているはずですが、どこか納得いか無いということでしょうか。
しかし、アンデルセンのマスターの奇跡を目の前で見たり、多くの霊能、不思議系の人と会われているのですから、少なくとも私よりも感覚的に理解されているはず。

この場合、高次元のことを3次元の理屈で説明を求めることに無理があり、高次元のことは、感覚的に感じ取ることでしょうか。
2次元の絵の世界を私たちは、より高次から観ることが出来、しかも自由に書き換えたりできますね。
この3次元世界も、より高次から観れば同じことかもしれません。
それと、時間、空間に束縛されないわれわれの「意識」は既に高次元(4.5次元)のもので、だからこそ、この3次元世界を創造できるのですが、あまりにも物質、現実に吸着しすぎて見えなくなっているのでしょうね。
これも、陰謀と洗脳のなせる業か(笑)

そらさんの夢に出てくるおばあさんに、私も会ってみたいですね(笑)




Re: タイトルなし

コウキマンさん

ありがとうございます。
同書は読みました。
大麻は有用ですね。法律を変えてもらうしかないでしょう。

Re: 知人が瀕死

不可知さん

>今日は福岡で講演会参加ですね。私は明日都心へ出掛けて情報を仕入れてきます。台風の影響が少ないと良いですが。目新しいことがありましたらお知らせできると思います。

講演会では3人の宇宙人?と会ってきました。
aekoさんはとても書けない発言していました。あそこまでの発言をするからには、やはり危機が迫って来ていると感じました。

終わった後の読者3人とのオフ会の方が有意義でした。

Re: No title

kamuiさん

> 人が肉体以上の存在であることは、この巨大なブログを書かれているcalseedさんは、とっくに理解されているはずですが、どこか納得いか無いということでしょうか。
> しかし、アンデルセンのマスターの奇跡を目の前で見たり、多くの霊能、不思議系の人と会われているのですから、少なくとも私よりも感覚的に理解されているはず。

現実としては受け入れています。
しかし、どのような理屈なのかが分かりません。

>この場合、高次元のことを3次元の理屈で説明を求めることに無理があり、高次元のことは、感覚的に感じ取ることでしょうか。

高次元を体験してみない事には分かりませんね。
本日、aekoさんが似たような事を話していました。
体験できるよう念じてみます。(笑)

No title

calseedさんからのコメントありがとうございます。
そうでしたね。
木内氏は膨大な意識に繋がった。
そこでは自分の個としての存在を強く意識しなければ膨大な意識の中に融合していきそうだった。
地球の過去も未来も見せられた。
木内氏が「太陽炉」を発案したのも、絶望的な地球の未来をわずかでも希望のある未来に変えるためではないかと思います。
人の想念で未来は変わるといいます。
私もそう思います。
私は三年前、自分の住む地域に観音霊場があることを知り盆地を取り囲む三十三観音霊場を参拝してきました。

今までこの地域と人々をお守りいただきありがとうございました。
これからもお守りくださいますようお願いいたします。
世界が平和でありますように。

そして今この地域は放射能の洗礼を受けています。
三十三観音霊場への祈りは偶然ではなかった、と勝手に思い込んでいますが、人の想念が未来を変えるなら、人々の祈りもまた未来を変えられると信じています。




No title

kamui様
あのおばあさんは、いつまでたっても分からんのがいるからわざわざ来たんだよ!いく所がたくさんあって忙しいからまとめて教える!というようなことを言ってたくさん人を集めていました。
知ってる顔、知らない顔が30名程いました。
おばあさんの外見は、背が低くて白髪頭な感じでした。
私が気づかないからお説教にきたんでしょうね。
calseed様が仰ってたように、おばあさんが守護霊様だったら呆れているのではないでしょうか・・・

J子様の行動になんだか勇気がでて、眠ってから行くところで思い切って自分から行動し発言してみました。
いつも何が何だかわからなくて怖いので自分から何かしようとしたことはなく周囲に合わせて流されています。
昨日行った場所はどこだかわかりませんが、地球を守る為に動いてるというか、たくさんの人が働いているということがわかりました。
見えてる人や物は現在あるものとあまり変わりはないのですが、そこでは物を取りたいと思って念じただけで物と手が磁石のようにくっいてきました。
ビックリしました。
自分本体にも取った時にしびれ感覚がありました。
足に何か当たった感覚がした後に急に眠くなって、眠い眠いとあちらで言っていて休憩所のようなところに行きました。
子供が私の足に何度もぶつかってきてたのが分かってからあちらの世界から遠くなってしまいました。
足だったから影響がでたかもしれません。
こちらとあちらにはお互い体に影響がでるようです。

地球を守るためだけに動いている世界があるなんて凄く驚きました。
私がいつも行ってるところっていったいどこなんでしょう。
他にも謎な場所が数箇所あるので、勇気を持って動いてみたいとおもいます。

No title

私は子供の頃から得意分野が大人になるにつれて、変わる傾向があるのですが、高校の頃あたりは、よくみんなが経験するdejavuに毛が生えたようなもの、数分先の未来への流れが分かる時がありました。私がこう発言すると、この人達がこのように発言するなどが一言一句違わずに分かりました。だんだんと退屈になり、未来を変えられるのかなと、自分の発言を意図的に本来の物とは変えてみました。思ってもいないことを発言してみたりして。やはり未来は変わりました(笑)。

過去にも行きました。過去の自分に重なり。終わりにはやはり苦痛なGが全身を襲い、凄まじい振動でした(汗)。

壁をすりぬけて入った家は見ず知らずのおばあちゃんの家でした。ごめんなさい・・・。わざとじゃありません。

Re: No title

そらさん

> J子様の行動になんだか勇気がでて、眠ってから行くところで思い切って自分から行動し発言してみました。
> いつも何が何だかわからなくて怖いので自分から何かしようとしたことはなく周囲に合わせて流されています。

夢の中とは言え、念じて行けるとは凄いです。間違いなくサイキックですね。


> 地球を守るためだけに動いている世界があるなんて凄く驚きました。
> 私がいつも行ってるところっていったいどこなんでしょう。

3次元地球でない事は確かでしょう。

Re: No title

ericaさん

ありがとうございます。
驚きの能力ですね。凄いの一言です。

アウトサイダーを越えて

こんばんは。

過去にも行けるという話でちょっと気になったので書き込みさせていただきます。

光は秒速30万キロ(早い!)で伝わりますが、でも我々が星空を見つめる時に見る光は常に過去を見ている事になります。
30光年離れている恒星から我々に届く光は30年前のものになるという理屈で、それは確かなのでしょうが、私が言いたいのはそのようなことではなく、「観測効果」の存在です。
「そこに月が存在するから我々は月を見るのか、あるいは我々が月を見るからそこに月が存在するのか」というアインシュタインの問いが思い起こされます。
アウトサイダーという言葉を流行させたコリン・ウィルソン氏によると、仮に観測者が存在しない場合、過去は存在しないという事を言っています。
それならば、我々は常に過去に影響を与えうる存在であるという仮説成り立つのかな?という考えがよぎりました。当然、過去より重要な未来にも。

15年ほど前(時期は正確ではありません)にNHKで立花隆氏とコリン・ウィルソン氏の対談において、「完全なる人間」(完全という言葉は便宜上のものですが)という概念が提出されたのを憶えております。
ウィルソン氏が言った言葉を私なりに解釈すると、ニーチェが提唱した「超人」なるものと認識しております。

その時は、「完全なる人間」が登場するのは50年後か100年後と言っていた記憶があるのですが、最近の時間の加速的な流れ(完全な主観です。)を鑑みると、もう少し早く登場するのかな?という気がします。
このサイトの方々の多くは、既存社会でのアウトサイダーを越えてインサイダーへと転換しつつある存在かと感じております。
「完全なる人間」(しつこいようですが、完全はありえませんので便宜上ということで)の登場の土台を整えるのが、アウトサイダーを越えた人類の務めかと感じております。

Re: アウトサイダーを越えて

シェルさん

ありがとうございます。

> 光は秒速30万キロ(早い!)で伝わりますが、でも我々が星空を見つめる時に見る光は常に過去を見ている事になります。
> 30光年離れている恒星から我々に届く光は30年前のものになるという理屈で、それは確かなのでしょうが、私が言いたいのはそのようなことではなく、「観測効果」の存在です。

この理論には私は疑問を持っています。
太陽系の外は次元が異なるので光の速度で計算するのは意味がないと思っています。見ている光は30年前のものではないと思います。


> アウトサイダーという言葉を流行させたコリン・ウィルソン氏によると、仮に観測者が存在しない場合、過去は存在しないという事を言っています。
> それならば、我々は常に過去に影響を与えうる存在であるという仮説成り立つのかな?という考えがよぎりました。当然、過去より重要な未来にも。

時間があるのは3次元だけの話しで、それを超えれば急激に時間が短くなっていき膨大な意識に至れば時間がなくなるようです。従ってそこにたどり着ける人は自由に過去にも未来にもいけるそうです。ただし、未来については3次元世界では確定していないために複数のヴィジョンが写っているのでしょう。

Dejavu

こんにちわ。

僕は過去には行った事はありませんが

ericaさんのように、Dejavuの最中に未来を変えようとした事があります。

Dejavuの最中は、刹那、先の未来が分かるんです。
しかし、僕の場合は、「未来を変えようとする自分」ですらDejavuだったので、変えられませんでした(笑)

Re: Dejavu

なりさん

ありがとうございます。

> ericaさんのように、Dejavuの最中に未来を変えようとした事があります。
> Dejavuの最中は、刹那、先の未来が分かるんです。

それも普通は経験できない事ですね。

変えられる出来事と変えられない出来事

●なりさん

はじめまして。

>ericaさんのように、Dejavuの最中に未来を変えようとした事があります。

感覚としてすごくわかります。
私の場合、自分の未来予知だけできますというか、強制的に知らされます。

未来にまつわる予知体験で、わかったことは変えられる出来事と変えられない出来事があるということでした。

たとえるなら、A島からB島にいくのにA島内の道は何通りもあるけどA島→B島への道は一か所しかないといった感じ。

※以下とりとめのない雑談※

ワイタハ族の長老のセッションを受けた時、私はかなり長い未来のスケジュールを組んでいると言われました。この言葉を聞いて自分だけの未来予知はやはり本当だったんだと思いました。

そもそも時間ってないと思っているのです。(宇宙に出れば時間は意味をなさないですもの)

おもしろい記事を見つけました。こちらの部族の感覚ににているかもしれません。

▽遅刻も年齢もない!? 「時間」の概念が全くない部族がブラジルに存在していた
http://rocketnews24.com/?p=98108


●calseedさん

>私は憑依された人間を見た事がありません。
よろしくないものに憑依された方は、ご本人の意識がぼんやり霧に煙っているように感じます。光の存在の場合は、上からサーチライトで照らされているような感じでしょうか。あくまでも感覚なので自分でも半信半疑ですけど(苦笑)

高みの存在は大いなる目的から人を使い、低い存在は自分の欲から人を使う。人を使うということではどちらも同じですので、普通の人間関係と同じように常に自分はどうしたいのかとぶれないことが大切ですね。


ついつい話し込んでしまいました。ありがとうございます。




Re: 変えられる出来事と変えられない出来事

ゆいさん

> よろしくないものに憑依された方は、ご本人の意識がぼんやり霧に煙っているように感じます。光の存在の場合は、上からサーチライトで照らされているような感じでしょうか。あくまでも感覚なので自分でも半信半疑ですけど(苦笑)

自分自身でもないし、その状態を見た事もありません。
金縛りもないので、どういう状況なのか想像もつきません。


> 高みの存在は大いなる目的から人を使い、低い存在は自分の欲から人を使う。人を使うということではどちらも同じですので、普通の人間関係と同じように常に自分はどうしたいのかとぶれないことが大切ですね。

信念を持つことが重要かも知れません。

時間

ゆいさん

はじめまして

僕も 時間はただの概念で、実際には無いと思っています。

あるのは 究極的な現在のみと。

でもそれは三次元での話かなとも思います。
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